4980件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

目的には最後になるわけでありますが、やはり前段で申し上げた人口対策というところでもって収益構造が変わり、それから健全な財政運営というところで、いわゆる人口の減少による収入減を健全に生かすという形の中で、本当に適正人口収入構造とあわせた形の中で村としての総予算の縮小だったり、場合によっては人件費であるので、村の中での人件費を減らすというような考え方、向こう10年の中でいくと、いろんな意味の財政運営

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

ふるさと納税による収入は大事な資金かと思います。地方税の合計を松川村の人口で割り数字を分母として、ふるさと納税の額を分子とすると、村税を納めている人に換算すると302人になります。したがって、去年ちょっと減って二千九百幾つですが、ぜひ3,000なり4,000を目指して推進していただいたほうがいいと思います。  

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

自治体に与えられた財政的なもの、規模、これに宛てがって、それを超えないように出ずるを制すという考え方だと思いますが、最近はふるさと寄附であるとかネーミングライツですとか、今までの固まった税収だけでなくて、工夫をすることによって税収入をふやすという努力、これも大事だということで、入るを量ってということですけれども、入るをふやしてというような言い方も含めまして取り組みをお願いしているところであります。

松川村議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

貧困率とは、収入から税金や社会保険料を引いた可処分所得が全国民の中央値の半分に満たない割合のこと。日本においては245万円、これは2015年のデータですが、の半分、つまり可処分所得が年間122万円未満しかない人を相対的貧困と、こういうふうに定義づけているようでございます。  前には3階級に分かれていた所得層がですね、今は5段階になっています。こういうふうに言われているわけでございます。

松川村議会 2019-06-11 令和 元年第 2回定例会−06月11日-01号

款19項3目1民生費受託事業収入は、社会就労センターの受託事業収入の確定による減額でございます。  24ページをお願いいたします。項4目3雑入でございますが、福祉課関係でございますが、4段目、介護予防・生活支援事業負担金、その2つ下、老人デイサービス事業費、その下、弔慰金、あと下から6つ目の福祉バス協力金でございますが、それぞれ事業確定に伴うものでございます。  

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

また、その間の指定管理者からの収入は幾らだったのか。答弁とあわせて金額のわかる書類を提出してください。 ○議長(芳澤清人) 五味村長。 ◎村長(五味武雄) お答えします。まず1点、資料請求がありましたので、これは議員のほうに渡っておりますね。それでは、お答えします。樅の木荘の施設維持費及び指定管理者からの納付金につきましては、提出の資料でございます。

松川村議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会−03月22日-04号

まして、バランスを見る中でもって、今年度予算の中にもありますように、実質10%になったとしても、地方消費税は1.76になるということで、0.06でありますけれども、実質的にそういった収入増が見込める、それからやはり社会保障の充実というところで我々にはフィードバックをしてくるんだという考え方の中でもって、この10%についてはやむを得ないなというのが私の考え方であります。  

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

一つに、人口減少による水需要の減少と、それに伴う水道収入の減少です。そして、多くの水道事業は市町村による直営方式であり、人事権はなく、水道職員は削減の対象となります。また、水道施設の老朽化と自然災害に対する脆弱さが言われており、これらを踏まえた既存の水道の基盤強化が求められております。  

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

景気が上り調子になってきた、収入増、これも実感はしていません。国民の暮らしが安定しているとは到底思えません。  まだ未定である税率アップに伴う社会文教委員会で審議した公共施設11の使用料の引き上げに反対をして討論といたします。 ○金子喜彦 議長  討論はありませんか。              

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-付録

(賛成7 反対2)   内容 収益的収入1億7,568万円。前年度比  438万円減。      収益的支出1億6,650万円。前年度比1,353万円減。      資本収入    800万円。前年度比1,600万円減。      資本的支出  8,203万円。前年度比2,585万円減。   反対討論      消費税の増額に反対する立場で反対する。   

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

◆2番(鮫島和美) 先ほどの議論もありましたけれども、消費税のような間接税というものは大体商品の購入等に関して一律に税率が掛けられるというもので、一律ということは、無収入子供から本当に低収入の方々も一律に掛けられるということです。  そして、3%、5%、8%として上がってまいりましたが、特に8%に上がった後は非常に国内の消費量が落ち込み、経済の低迷を招いたと言われております。

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

だから、この200万円を12カ月で割ったら月額16万円ぐらいの収入となるのでしょうか。そのうちで35万6,000円と、およそ36万円ということなので、月約3万円ぐらいの税金を支払うことになるのではないかと私は思っておりました。その中で17.8%、それから2割軽減のあるところにおいても課税所得150万円に対して、これは2割軽減があるんですけれども、29万9,360円。

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

私も含め元気な高齢者がふえれば、働くことによって収入が得られ、より豊かな生活が見込め、税収もふえるのではないでしょうか。ぜひ人生100歳時代の先進地として、金子市長が今後取り組むマニフェストの中に健康増進政策を取り入れていただきたいと思いますが、所見をお伺いしたいと思います。  以下の質問質問席で行います。 ○金子喜彦 議長  市長 ◎金子ゆかり 市長  おはようございます。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

〔「議長1番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  井上登議員 ◆1番(井上登議員) 介護保険を利用して施設に入るなどの場合は、やはりこの費用の負担が非常に重荷になって、なかなか施設に入れない状況もあって、これはケアマネなんかも勧めてきたやり方なんだけれども、やはりこの世帯分離という制度がなくなると、なかなか所得全体、家族収入自体が厳しい人が、ぎりぎりのところで入れない状況が生まれてきているんです。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

次に、苦しくなった要因はの設問では、消費税、物価高、そして年金などの収入が減った。また、介護保険料や国保税などが上げられ、収入が減った上に税金などの公的負担が大きくなっているという結果になっています。  市政の力を入れてほしいことはの設問には、回答者の年齢にもいろいろありますけれども、高齢者福祉公共施設道路整備、国保税、教育費なども含む子育て支援、公共施設の改善などが挙げられています。  

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

       │ │   │       │   これらを検討させる機関として、「高齢者あり方検討会」の│ │   │       │   組織を10年先を見据えて立ち上げることを提案する   │ │   │       │3.すわっチャオ維持・管理費用等について          │ │   │       │(1)年間経費7660万円の中身は             │ │   │       │(2)収入