2423件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

また、今月から始まった各神社の秋の例大祭、週の初めに細野神社のお祭りに参りましたが、現在細野神社の若き集団である共愛社は小中学生が積極的に参加し、一時存続の危機に見舞われたところを盛り上げ、元気に復活させてくれています。大人が笛や獅子舞などを教え、練習にも参加、わざわざ東京から戻って参加している学生もいます。  

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

しかし、介護職員不足によってベッドが全稼動せず、特養待機者が長い期間、待たざるを得ないような状況は、町としても危機感を持って対応すべきことと思います。広域連合とも連携してというお答えもありましたけれども、何らかのアクションを早急に期待したいところでありますが、町長はいかがお考えでしょう。 ○議長 町長。 ◎町長 大変、介護現場が人材不足で苦慮しているという現状は承知をしております。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

そして、それはさらに例えば今の米中の貿易摩擦であったりとか核の危機であったり、そうしたことによって相当シフトしてまいります。そうしたものについても、やはり注意深く見ていかなくてはならないと思っています。  また、今や一極集中から地方分権、あるいは地方創生という方向に国は形を整えていきたいという施策を持っておりますし、そうした大局的な視点が必要だと思っています。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

また、地元説明会等で出されました御意見の中には、ため池が決壊するおそれのある場合や決壊した場合に、いち早く情報を知らせてほしいとの意見も出されておりますので、防災技能向上のためのハード面の対策として、ため池への監視カメラや水位計の設置など、地域住民の皆様に情報を早く伝えられる監視システムの導入などについて、危機管理室と連携をして検討していきたいと考えております。              

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

諏訪市においては危機管理室を中心に対応することになろうかなと思っているところでございます。  県との連携等の具体的な中身になってまいりますけれども、この受援計画によりまして、長野県長野県内の市町村とか関係機関に対する一元的な窓口、受援の窓口になるわけですけれども、諏訪市に大きな地震が起きた場合には、周りの市町村から助けてもらう中身になっています。

松川村議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

この危機管理について早急に対処していただくべきであると、その場にいた議員、また管轄エリアの議員は今回このことを緊急要件であると捉え、この場で村の答弁をいただきたいと思って、ここで質問させていただきます。お聞きします。 ○議長(平林寛也君) 教育次長。 ◎教育次長(古畑元大君) 先ほど言いましたように、水路につきましては反対側を歩くように、保育園のほうではマニュアルで歩くようにしております。

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

5、子供危機回避に関する対策の促進。これらの課題について、町の対応をお聞きします。 ○議長 教育こども課長。 ◎教育こども課長(本山) お答えをいたします。まずプランの一つ目、地域における連携強化におきましては、登下校時における防犯対策にかかわる警察地域団体学校、PTA等が年1回の通学路安全点検に参加いただき、情報共有、意見交換等を行い、連携を図っているところであります。  

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

議員も非常に宅地開発とか、そういった面で危機感といいますか、持っていただいています。私もその辺については十分、もう少し慎重に進めていくべきだろうというふうに考えています。  それから、先ほども景観計画のお話もさせていただきましたけれども、都市計画についてはですね、やはり一つ大きな今後検討を要する事項かなというふうに個人的には考えております。

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

景観重視のために、そこに住んでいる人が、人口が減り、また、子どもも少なくなって、それで、また、未来において地元では余り人が高齢化してきて子どもがいないということに危機感を感じて、そんなことで未来に対して希望が持てるようなことがあればということで質問させていただくことでございます。  まず、この土地利用につきまして、策定の時期というのをお伺いします。 ○議長(平林寛也君) 総務課長

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

それから、あと先ほど言いました「諏訪の国」の関係とかですね、そういった面で私自身も少し危機意識を持ちながら連携に取り組んでいる状況でありますし、それから観光面においても、さらに今後の展開になってくると思うんですけれども、なかなか原村だけでインバウンド含めてそれをといっても難しいと思いますので、諏訪の広域の観光という中で。  

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

次に、市民に対する情報伝達、広報等についてですけれども、災害に関する情報につきましては、県から発出されるものにつきましては、県の防災行政無線システム等を通じ市の危機管理室で受信をいたします。また、それぞれの機械へ入ってくる情報災害対策本部内で共有することができますので、迅速に市民情報提供を行うことができます。  

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

役所危機管理体制を充実するため、被災時にいち早く業務を復旧するための業務継続計画、BCPを策定するとともに、防災行政無線のデジタル化事業や市内89地区に戸別受信機を配備したほか、ホームページ等で配信している防災気象情報システムスマートフォンで閲覧できるようにするなど、市民一人一人がいつ起こるかわからない災害に対し心構えをし、迅速に対応できるよう必要な体制を整備してまいりました。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

本当に国保税を引き下げて、この構造的な危機、つまり国保会計では高齢者の皆さんが加入している、しかも低所得賃金、あるいは所得が安い、こういう方々が依拠するのが国民健康保険制度だ。だから国が1兆円を投入して、まず財政基盤を安定させるべきだ、こういう提言を行っております。  この方向を考えるならば、今回の税条例改正で資産割が減額になりました。3方式でやっていく。

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

こんな危機感の中で、平成16年17年にかけて外部のシンクタンクに依頼しまして観光まちづくりについて真剣に協議したそうです。  そして、振興課の中には、耕地林務、農政、商工、観光の部署があったんですが、これとは別に観光推進本部を新設して、これを町長直轄としたそうです。2名の専属職員と町長決裁で支出可能な年間1,000万の予算を持たせたそうです。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

それで、時間の関係で言いたいこともあるんですども、最後にお願いしたいんですけども、今全国的にもそうなんですけれども、そういう農業危機的な状態にあるわけですけれども、とりわけ我が松川村については、御存じのようにすずむし保護条例が制定されております。そこで、安心、安心のものが生産されると、国土保全ができるというようなことやっぱりすばらしいことだと思います。