1096件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会−03月19日-02号

18歳まで医療無料化にしているとかですね、そういうことはよその町村も追いついてきているんです。だから、こんなことをやっていたんじゃいけないということで、御意見を聞いて予算の中で対応して、また皆様にお話しをさせていただきたいということで、きょうのところはお願いしたいと思います。  あとにつきましては課長のほうから答弁させます。よろしくお願いします。 ○議長(平林寛也君) 福祉課長

下諏訪町議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会−03月04日-04号

これまでは、国民健康保険と後期高齢者医療保健事業では、特定健診や人間ドック、重症化予防を行い、介護保険では介護予防等をしており、おのおので事業を実施し、医療の適正化に取り組んできましたが、さらに効果的に行うために国保、後期及び介護保険が連携して取り組むことが必要となってきております。  

下諏訪町議会 2020-02-21 令和 2年 3月定例会−02月21日-01号

3項1目医療給付事業費20節扶助費の366万円は、乳幼児等医療に係る対象者の通院日数の増に伴う給付額の不足分を補正するものです。  7款1項2目商工業振興費19節負担金補助及び交付金の69万6,000円は、9月補正において増額をお認めいただきましたが、その後も新たな事業者から空き店舗での起業・創業に伴う申請がさらに増加したことから、不足分を追加補正するものです。  

下諏訪町議会 2019-12-19 令和 元年12月定例会−12月19日-05号

増額の主な要因は、被保険者及び入院の大幅な増加による医療の増が考えられます。また、塵芥処理費の委託料について、分別の意識向上や月例収集の定着化が進み、処理量の増加等により増額補正となります。  健康福祉課にかかわるものについては、障害者福祉費、扶助費で自立支援給付事業において、介護給付及び訓練等給付費を必要とする利用者と利用回数の増加により増額補正が主なものです。  

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

11月18日、長野県保険医協会が今年5月に実施した県内市町村の妊産婦医療助成、妊産婦の健診事業の実施状況についてのアンケート調査結果について記者発表をしています。長野県内では6市町村福祉医療給付事業の対象に妊産婦を含んでいます。いずれも所得制限はなく、母子手帳の交付申請と同時に妊産婦医療助成の手続が行われるとのことであります。

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

もし自転車を利用しているときに過失責任が問われるような事故を起こした場合、相手に医療や慰謝料、物的な修繕費などを払うことになります。過去の事例では1億円に近い高額な賠償事例も発生しております。  法令では、市町村の役割として、市町村自転車の利用に関する施策について、国、県、事業者、その他関係者と連携協力するよう努めるものとあります。

松川村議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会−12月10日-01号

歳出では、老人医療の減額、保育園費、交流施設総務費、教育振興費、公民館費の増額が主なものでございます。また、給付費等の増額は、人事院勧告等に伴うものでございますので、担当課長等の説明は省略させていただきますので、よろしくお願いいたします。  それでは、4ページをお願いいたします。第2表、繰越明許費です。単位1,000円でございます。

原村議会 2019-12-04 令和 元年第 4回定例会−12月04日-04号

一つ一つの事業のことにもなってくるんですけれども、医療特別給付金の見直しが行われました。そういった中で、医療の御負担をいただくような形になっていくんですけれども、そうなると今まで以上に高齢者の方に健康でいていただいて、病気にかかる機会を減らすような取り組みが必要になるかというように考えます。

原村議会 2019-12-03 令和 元年第 4回定例会−12月03日-03号

妊娠から子育て世代への医療給付制度の拡大とがん検診・治療環境支援整備についてということで、一つ目の質問をさせていただきます。  妊娠から子育て世代の親が病気に罹患し、経済的に苦労しているということを多く見かけます。大学卒業までの子育て世代までの医療給付制度の対象を拡大することについて検討する考えはということで質問をさせていただきます。  

原村議会 2019-11-29 令和 元年第 4回定例会−11月29日-目次

│       │  │     │      ├──────────────────┼───────┤  │     │      │*多様な世代へのインセンティブとして│       │  │     │      │ 有効なポイント制度の導入について │       │  │     │      │ 1.フレイル予防や医療介護認定│村長     │  │     │      │  の減少

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

国民健康保険医療抑制に関してもデータ分析中であります。  健康づくり推進事業費、不用額150万円は健康ポイントの実績が予算より少なかったものであります。高浜温泉施設ゆたん歩°の利用状況は平成29年度より横ばい状況。運動士1名増員して教室の充実、男性講座の開設をして順調であります。高齢者向けの運動には参加者もふえている状況であります。  

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

将来にわたっては医療の高騰、それから特にこの先2030年問題、団塊の世代が後期高齢者に加わっていく中で、医療医療保険かかわりの部分、それから診療報酬改定等々によっての負担増というのはもう明らかであります。これについて、どんな方向でどんな考え方でもって臨んでいかれるのかというところで考え方をお聞かせいただければと思います。 ○議長(平林寛也君) 福祉課長