12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上田市議会 2015-03-02 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月02日−一般質問−02号

新年度におきましては、全国規模の日本精神科病院協会医学研究会が当施設で開催をいただく予定になってございます。このほか県レベルの大会、総会といったものも開催をいただく予定になってございます。また、大河ドラマに関連した催しですとか、ラグビーワールドカップに関連する催し、こういったご利用の予約もいただいてございます。

茅野市議会 2011-12-19 平成23年 12月 定例会-12月19日−06号

今後地道な医学研究をすることで、病気として解明する努力を国へ要望すべきとの意見が出されました。  慎重審査の結果、当委員会では、全会一致で一部採択すべきものと決しましたので御報告いたします。 ○議長(小平吉保) 請願1について、委員長報告に対する質疑に入ります。  質疑はありませんか。      (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(小平吉保) 請願1の質疑を終結いたします。  

岡谷市議会 2011-11-08 岡谷市議会 会議録 平成23年 10月 定例会(第7回)-11月08日−06号

記  1 機能性低血糖症についての医学研究の進展と的確な診断・治療法の普及に向け、国として早急に調査研究を進め、病名の認知及び意識啓発、検査体制の充実を図ること。  2 機能性低血糖症診断のための5時間の耐糖能精密検査を保険適用の対象とすること。  3 各都道府県に的確な診断・治療のできる医師の養成・医療機関を確保すること。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。  

諏訪市議会 2011-09-22 平成23年第 7回定例会−09月22日-05号

多くは食生活の改善、また、さまざまな治療の中で、今回、陳情は、1、「機能性低血糖」について医学研究の進展と的確な診断・治療法の普及に向け、国として早急に調査研究を進め、病名の認知及び意識の啓発、検査体制の拡充を図ること。2、「機能性低血糖症」診断のための5時間の耐糖能精密検査を、保険適用の対象とすること。3、各都道府県に的確な診断・治療のできる医師の養成・医療機関を確保すること。  

安曇野市議会 2010-06-22 平成22年  6月 定例会-06月22日−06号

1 「機能性低血糖症」についての医学研究の進展と診断・治療法の普及に向け国として調査研究を進めること。  2 「機能性低血糖症」診断のための5時間の耐糖能精密検査を保険適用の対象とすること。  以上でございます。 ○議長(藤原廣德) 次に、議員提出第7号について質疑に入ります。  質疑ありませんか。      (「ありません」の声あり) ○議長(藤原廣德) 御質疑なしと認めます。  

上田市議会 2008-11-25 平成20年 12月 定例会(第4回)-11月25日−趣旨説明−01号

その下の上田市医師確保修学資金等貸付金450万円は、中長期的な医師確保対策として議案第135号でお願いしてございます医師確保修学資金等貸与条例に基づきまして、医学生への修学資金の貸与金と研修医等研修資金の貸与金、それから新たに県外等から市が指定する病院に勤務する産科、小児科、麻酔科の医師医学研究資金貸与金の20年度の分をお願いしてございます。  40、41ページをお願いいたします。

岡谷市議会 2006-12-14 岡谷市議会 会議録 平成18年 12月 定例会(第7回)-12月14日−04号

特に、生理学、臨床医学研究など、世界の指導地位にあるNIH、米国国立衛生研究所などで代替医療研究、普及が盛んに進められ、米国では医療費の50%以上を代替医療が占めるまでになり、医療費の削減へとつながっています。また、ドイツイギリスでも代替医療の利用者は50〜70%とふえ、代替医療への傾倒はもはや世界的な潮流となっています。  

上田市議会 2006-02-06 平成18年  3月 定例会(第1回)-02月06日−一般質問−02号

具体的に言いますと、結核感染症、がん、神経難病ほか医学研究開発に貢献できる分野など、お産でいったら、胎児の異変や先天的異常が発見されたり、母体が危機に瀕したりという場合でしょうか。また、長野病院ではこの4月から、症状の比較的安定している患者はかかりつけ医に診てもらい、より高度な医療を要する場合は長野病院を利用するという体制になると説明しています。

岡谷市議会 2003-06-18 岡谷市議会 会議録 平成15年  6月 定例会(第4回)-06月18日−04号

それから、これは国家的な病気というふうに考えるべきで、まず国家的な対策として検疫の強化、それから医学研究の推進、それから広報活動の強化、この3つが最も大切なことではないかというふうに考えております。  以上でございます。 ○議長(今井竜五議員) 塩嶺病院長。                〔塩嶺病院長 平沼 俊君 登壇〕 ◎塩嶺病院長(平沼俊君) 病院の経営方針について御答弁申し上げます。  

岡谷市議会 1994-06-09 岡谷市議会 会議録 平成 6年  6月 定例会(第3回)-06月09日−03号

2番目のやまびこスケートの森についてでありますが、やまびこスケートの森の大きな特徴は、全国のスケートリンク施設にないスポーツ医学研究センターで、全国の関係者、選手から注目と期待が持たれているわけでありますけれども、スポーツ医学研究システムは、塩嶺病院が受け持つ計画になっております。

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