30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大町市議会 2019-12-06 12月06日-04号

事業所とも利用者がやりがいのある活動により収入を得られるよう工夫しておりまして、食品分野では複数の製品北アルプス山麓ブランド認定を受けるなど、創意工夫と質の高い製品づくりを目指し努力されております。 以上でございます。 ○議長中牧盛登君) 降旗達也議員。 ◆5番(降旗達也君) 大町市では製品の購入、また、役務等々で発注を出しているというようなお話だったと思います。

松川村議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

経済課長丸山稿君) 北アルプス山麓ブランド認定品利用したB級グルメをつくることによりまして、認定品PRまたは浸透、それとあと市町村の魅力の再発見につなげて、地元とか来訪者の方々に愛される調理品として、地域活性化に寄与することを目的として各市町村で共同、それぞれやったわけでございます。うちのほうは8月3日に審査を行いまして、黒豆コロッケが決定したという状況でございます。

松川村議会 2018-09-20 平成30年第 3回定例会−09月20日-04号

販路拡大販売効果などを考えると、現在あります北アルプス山麓ブランドとともに、村独自のブランドも必要かなというふうに考えております。新規事業立ち上げによる雇用の創出、農業活性化などを視野に入れ、農産物加工関係企業の誘致を優先的に考えてみてはいかがでしょうか。  次いで、松川村のPRについてですが、1万人復活特命係皆さんが、県外のほうまで行ってPRをされていることは承知をしております。  

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

次に、こういう大きな事業とは別に、地道にこの地域については北アルプス山麓ブランドという形の名称の中で、やっぱり付加価値をつけて農産物を高く、広く販売をしていこうということで、取り組み品目が100を超えたということであります。今回、北アルプス山麓ブランドB級グルメということで、前回もそんな形でお話をさせていただきましたけれども。

松川村議会 2018-09-10 平成30年第 3回定例会−09月10日-01号

昨年、登録品目が100品目を超えた北アルプス山麓ブランドですが、今後の発展と利用を推進するため、大北市町村それぞれが地元ブランド品を使ったB級グルメを募集いたしました。松川村では6名の方から9品目の応募があり、中学生や関係団体の皆様による審査会を8月3日に行った結果、ブランド品黒豆を使った黒豆コロッケ松川村のB級グルメとして選定しました。

大町市議会 2018-03-01 03月01日-05号

新年度より県の第3期計画が始まりますが、これまでの取り組み連携をさらに強化し、人と食がつながる北アルプス山麓農業農村振興を目指す県の施策との整合性を図りつつ、北アルプス山麓ブランド等を活用して、商工業との連携による農業の6次産業化を一層進めてまいりますとともに、多彩な観光資源を生かした地産地消や食育取り組みを含め、大町市の農業振興に一層力を尽くしてまいりたいと考えております。 

松川村議会 2015-03-20 平成27年第 1回定例会−03月20日-04号

経済課長丸山正芳君) まず、地場産品ブランド関係でございますが、先ほど議員申されたとおりなかなか長い年月を要するものでございますが、現在大北地域で進めております北アルプス山麓ブランドというものがございますが、この中で松川村では現在農産物品目が登録されているという状況でございます。

松川村議会 2014-09-19 平成26年第 3回定例会−09月19日-04号

経済課長丸山正芳君) ブランドの活用の関係につきましては、特に北アルプス山麓立地条件、それから地域の特色を生かした収益性のある新たな地域特産品の掘り起こしを図る計画でございますが、特に北アルプス山麓ブランドにつなげる村の特産となる農産物、それから加工品開発等を農家の皆さんと、それから関係皆さんの協力を得る中で、それを進めていく計画でございます。

大町市議会 2014-09-02 09月02日-01号

目3農業振興費2,391万8,000円のうち主なものは、農業振興一般経費では東京銀座で開催する北アルプス山麓ブランドイベント負担金20万円、多目的機能支払事業では国の新しい制度に基づき、農地の維持、地域協働活動などの事業につきまして市内16地区との調整がまとまりましたことから、負担金2,259万7,000円を計上いたしております。 

松川村議会 2014-06-17 平成26年第 2回定例会−06月17日-02号

それからもう1点、ブランド関係でございますけれども、北アルプス山麓ブランドを核としまして、農産物付加価値化を進め、第6次化へ向けた取り組みも図ってまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 ○議長平林寛也君) 平林議員。 ◆10番(平林幹張君) ありがとうございます。

大町市議会 2012-06-11 06月11日-03号

北アルプス山麓ブランド認定につきましては、商品ブランド品として認定することにより、県内外に情報を発信して、農業振興や商業、観光業など地域活性化目的としております。リンゴにつきましては、信州リンゴとして既に全国的に浸透しておりますことから、北アルプス山麓ブランドとしてではなく、県全体の取り組みとしてさらにブランド力を強化することが必要でないかと考えております。 

松川村議会 2011-09-22 平成23年第 3回定例会−09月22日-04号

認証ステッカーを、いわゆる配布をして、ブランド化をするんだということですけれども、今の北アルプス山麓ブランド鈴ひかりとは、また別個のもので考えておるのか、そこはどうですか。 ○議長新村久仁男君) 経済課長。 ◎経済課長丸山正芳君) 鈴ひかりにつきましては、北アルプス山麓ブランド品としての認定でございますので、これは村の認定という形で取り組んでまいりたいという形でございます。

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