13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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諏訪市議会 2016-12-05 平成28年第 4回定例会−12月05日-03号

管理職の職員の登用につきましては、男女の性差を問わず、能力や経験、勤務評定の結果をもとに適材適所の人員配置をするということが原則でございますけれども、女性が仕事と家庭生活を両立して自分の能力を発揮できる職場環境を整えながら、管理職に昇任する前の補佐役でございます課長補佐、それから係長の女性職員をふやしていって、仕事において積極的に自己実現していこうとする女性管理職の候補を育ててまいりたいと考えております

下諏訪町議会 2016-03-22 平成28年 3月定例会−03月22日-05号

質疑の答弁として、勤務評定をしているが、これは本人には知らされない。平成17年から人事考課も行っている。こちらは評価項目が開示され、本人も上司も評価する。頑張りは認められる方向にある。退職に係る内容は、詳細はまだ国から示されておらず、10月ころに示される予定だが、例えば人数的な再就職について公的就業が何人、民間就業が何人等の公表が考えられる等の説明がありました。  

下諏訪町議会 2009-05-01 平成21年 5月臨時会−05月01日-01号

議員議会を取り巻く環境は厳しく、立候補に当たっての認定制や勤務評定等々話題になっています。遅々として進まない地方分権ではありますが、地方分権は時代の趨勢であり、先を見越した取り組みが求められます。  何よりも肝要なのは、住民に開かれた議会であり、信頼される議会であります。平成19年の選挙では多くの議員議会改革を訴えてまいりました。

原村議会 2003-06-11 平成15年第 2回定例会−06月11日-02号

最近は民営化されて、その点は非常によくなっていますけれども、何か抜本的に変わらなきゃだめ、そうするとサービス悪いやつはこれはもう何ですか、勤務評定や何かして、給料自由に村長が削っていいというふうな地方自治法にでもなってもらえば、すぐ変わると思いますけれども、なかなかならないんですね。

諏訪市議会 2001-03-21 平成13年第 1回定例会−03月21日-06号

職員勤務評定をしながらやっていくという内容であり、この事業には反対であります。情報アドバイザー事業、今までもアドバイザー事業には反対を表明してまいりましたが、職員をしっかり英知を結集する形で頑張ってやってもらいたいということでアドバイザー事業は必要ないという立場であります。市政施行60周年事業費、これについては多額な予算が盛られました。

上田市議会 1979-07-18 12月13日-一般質問、議案質疑-04号

採用や承認、昇給、配置転換等の資料や研修への活用のために使用する今回の勤務評定知識から企画力、指導力、積極性、協調性、規律性など10項目について5段階で評価をするとともに、人物や性格、健康に関することから、出勤状況まで人事考課の対象として、部長以上は除いて課長以下全員について評定するようであります。

上田市議会 1976-12-02 12月13日-趣旨説明、一般質問-03号

行政のコストという点ではこの人事管理をすばらしくやるということはどこの組織でも大変大切でございますし、こうしたことのためにも正規職員人事管理、またもっと言えば正確な勤務評定というようなこともあって人事管理を正確にやるわけでございますが、そうした問題をややもするとおろそかにしてきた面があるのではないかという実は反省もいたしておるわけでございます。 

上田市議会 1970-11-13 12月05日-一般質問、議案質疑-03号

次、3点目でありますが、勤勉手当の成績率導入についてでございますが、ご質問の中にもございましたが、管理職を対象に6月及び12月に支給されます勤勉手当につきまして人事考課、いわゆる勤務評定基本といたしまして3段階の成績区分に分けまして、人事院から出ております通知による成績率を参考にしまして、課長級で基準支給率、これが100分の6になっておりますが、それを上が100分の65、下を100分の55としまして

上田市議会 1934-08-04 09月19日-一般質問、議案質疑-04号

この間職員勤務評定の実施など、上意下達システムの強化をねらう動きが目立っているのではなかろうかと思うわけであります。職員の創意工夫に満ちた、血の通った小回りのきく行政執行こそが地方自治の神髄であると思いますが、どのように考えているのか伺いたいと思います。 次に、フロッピー持ち帰り残業について伺います。

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