17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号

選任する方々は、長野市川中島町今井620番地、千野邦興氏、長野市川中島町今井1432番地5、羽生田長野市川中島町今井15番地3、細井一億氏、長野市川中島町今井1043番地、島田俊也氏、長野市川中島町今井871番地、利根川雄二氏、長野市川中島町今井743番地、飯島啓友氏、長野市川中島町今井582番地、北村憲一氏であります。  

上田市議会 2018-04-27 平成30年  4月 臨時会(第2回)-04月27日−趣旨説明、議案質疑、討論、採決等−02号

つきましては、新たに小池功二氏、尾島を選任したく、地方自治法第196条第1項の規定により、市議会同意をお願いしたいというものでございます。ご同意方よろしくお願い申し上げます。 ○議長(小林隆利君) これより質疑に入ります。           〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(小林隆利君) お諮りします。本案については、会議規則第37条第3項の規定により、委員会の付託を省略したいと思います。

軽井沢町議会 2016-09-15 平成28年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月15日−05号

教育長の任命は、教育政治的中立性、継続性、安定性を確保しつつ、地方教育行政における責任の明確化、迅速な危機管理体制の構築、首長との連携の強化を図るとともに、地方に対する国の関与の見直しを図る目的として、地方教育行政の組織及び運営に関する法律が改正され、平成27年4月1日に施行されたことに伴い、教育行政責任を明確なものにするため、教育委員長と教育長を一本化した責任者、教育長が設定され、荻原 

長野市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会-03月22日−07号

当時、第27次地方制度調査会副会長として合併強力に推し進めた西尾でさえ、2015年3月の参議院の調査会で、合併の結果は惨たんたる結果であった、政治家が強く言ったので受けざるを得なかったと述べています。合併を推進した首長議員からも批判の声が上がりました。道州制推進基本法案は、第2次安倍晋三内閣の下で国会上程すらできませんでした。  そういう中で出てきたのが地方創生です。

須坂市議会 2015-07-08 平成27年  6月 定例会-07月08日−05号

をテーマに社会学者の上野千鶴子氏の講演と、慶応義塾大学教授の金子 から「アベノミクス地域創生は何をもたらすのか」の講演をいただいた後、お2人による対談を予定しております。また、9月12日の講座Vは、「80年を生きて」をテーマに山田太一氏の講演も予定しておりますので、大勢の皆様方に御聴講いただきますようお願いを申し上げます。  

上田市議会 2011-03-02 平成23年  3月 定例会(第1回)-03月02日−一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託−04号

西滋は、同和教育はあえて定義しなければならないとすれば、部落問題が提起する教育課題にこたえる教育的営みであると言えるのではないかとしています。これは、同和教育の肥大化への警鐘とともに、何々教育という特別な名称で呼ぶか否かは第2次的な問題ということを指摘しており、私も同じ意見ですが、見解を伺います。  次に、人権教育についてです。

諏訪市議会 2006-12-19 平成18年第 6回定例会−12月19日-06号

見えられたのは、陳情者のお二方に立会人との紹介で栗田の3名の方からの説明を受け、さらに関係部局から御意見もいただく中で審議をいたしました。お約束の時間を大分オーバーしても説明が終わらず、当方の委員からの質問ができない状況でありました。相対的にはお三方の御意見が統一されておらず、それぞれの活動の中での主張が強く感じられた説明会となっていました。  

諏訪市議会 2004-03-16 平成16年第 1回定例会−03月16日-06号

説明に来られた方は、長野県中小企業家同友会事務局早川尚志氏、諏訪地区代表の斉藤事務局の野村俊介氏の3名であります。  この会は全国的な組織を持っている中小企業家、中小企業経営者と個人からなる会員で構成されています。長野県下は4ブロックあり、北信、東信、中信、飯伊、南信というのが含まれておりませんけれども、これは飯田、伊那地方にあって、諏訪地方は中信地区に含まれているようであります。

長野市議会 2002-09-18 平成14年  9月 定例会-09月18日−05号

再任の方々は、長野市川中島町今井六百七十七番地桑原安則氏、長野市川中島町今井六百十一番地二、北村新司氏、長野市川中島町今井一千四百三十八番地、山岸泰昭氏、長野市川中島町今井一千七百十八番地、小林長野市川中島町今井原六十四番地二十二、小田切貞治氏であります。  新任の方々は、長野市川中島町今井一千二百七十二番地、大日方貞二氏、長野市川中島町今井四百十二番地の一、山田政幸氏であります。  

上田市議会 2002-05-12 平成14年  5月 臨時会(第2回)-05月12日−趣旨説明、議案質疑−01号

その後任として田口邦を選任したく、地方自治法第162条の規定によりまして、市議会同意をお願いしたいというものでございます。どうかご同意方よろしくお願い申し上げます。 ○議長(倉沢俊平君) これより質疑に入ります。    〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(倉沢俊平君) お諮りいたします。  本案については、会議規則第37条第2項の規定により、委員会の付託を省略いたしたいと思います。

長野市議会 1991-12-17 平成 3年 12月 定例会-12月17日−06号

まず、請願第十九号市民病院についての請願は、古里地区区長会会長横田、長沼地区自治協議会会長松沢玉治氏、柳原地区区長会会長小林益雄氏、朝陽地区区長会会長赤沼操氏並びに大豆島地区区長会会長藤牧英三氏の五名の連署により提出されたものであり、市当局において予定されている五つの診療科目のほか、これらに併せ開院当初より、小児科、小児外科、神経内科を初め新たに十二科の診療科目の設置を求めるものであります。  

長野市議会 1991-08-27 平成 3年  9月 定例会-08月27日−04号

次に、平成二年十一月十三日の第四回公判では、長野市側から証人として横山を申請しました。  市川氏側は、準備書面により地方公営企業法の適用について主張しました。本件各土地長野市土地開発事業の所管に属する土地であるが、長野市都市開発事業には条例によって地方公営企業法財務規定等が適用されるため、この土地の譲渡については議会議決は必要ないというものであります。  

長野市議会 1991-03-15 平成 3年  3月 定例会-03月15日−05号

松代町史によると、当時松代戸長を初め有志が内閣鉄道局長官井上あて陳情書を提出する等、松代回りとするために運動したが、地の利のために果たせなかったとしております。当時の信濃毎日新聞によっても、松代、長野の両地域に誘導運動のあったことが伺われます。  このようにして路線は決定されたが、一部の偏見や利害関係等から線路の敷設工事に対する妨害があったとも言われております。

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