1464件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

自治体職員は全体の奉仕者としての職務を担う労働であると思います。ですから住民奉仕という職務を果たすにふさわしい労働条件保障されるべきで、その保障があってこそ住民奉仕の行政を積極的に進めるという使命、日本国憲法を尊重し擁護すること、全体の奉仕者として誠実かつ公正に職務を行う使命、これが果たされると思います。  

原村議会 2019-06-04 令和 元年第 2回定例会−06月04日-03号

そして、若い就労者が一番やはり困っているのが、例えば今後外国人労働労働力確保が必要になってまいります。また、日本国内の若い新規の就農者であったりとか、また里親制度による研修制度であったりとか、そのようなものが県でも行われているわけですけれども、そういうときに一番困るのが、やはり住む場所がないということです。

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

さて、国保の加入者の80%は高齢者など年金生活者、非正規労働など比較的所得の低い方たちです。国の制度、軽減制度ですけれども、受ける人は当市は40%近くにも上っています。平成29年度に県へ移行前に赤字を見込まれるとして、平均18%の保険料が引き上げられました。全国でも国保の構造的問題で滞納者がふえています。  

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

国保加入者の平均保険税は、政府の試算でも中小企業労働加入する協会けんぽの1.3倍、大企業労働加入する組合健保の1.7倍です。安曇野市民の5人に1人以上が加入する国民保険制度の重要な柱を担うべき国保が、他の医療保険制度に比べて著しく不公平で、大変重い負担を強いる制度になっているのです。  

茅野市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−資料

1 医師看護師医療技術職・介護職などの夜勤交替労働における労働環境を改善すること   ① 1日且つ1勤務の労働時間8時間以内を基本に、労働時間の上限規制や勤務間のインターバル確保、夜勤回数の制限など、労働環境改善のための規制を設けること   ② 夜勤交替労働の週労働時間を短縮すること   ③ 介護施設や有床診療所などで行われている「1人夜勤体制」をなくし、複数夜勤体制とすること  2 安全

茅野市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−06号

②夜勤交替労働の週労働時間を短縮すること。  ③介護施設や有床診療所などで行われている「1人夜勤体制」をなくし、複数夜勤体制とすること。  2 安全・安心の医療介護を実現するため、医師看護師医療技術職・介護職を増員すること。  3 患者・利用者の負担軽減をはかること。  以上です。 ○議長(両角昌英) 議第4号についての説明が終わりましたので、質疑に入ります。  質疑はありませんか。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

保育に関して、外国人労働を受け入れる考えというのはどんなものでしょうか。 ○議長(平林寛也君) 教育次長。 ◎教育次長(原勇一君) 外国人保育士の採用につきましては、保育士資格等の有無、あと松川村の示す応募要件等に合っていれば、あと保育士としての適性ですね、その辺があれば採用できる可能性はあるのではないかと考えております。 ○議長(平林寛也君) 小原議員

岡谷市議会 2018-12-13 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

(2)夜勤交替労働の週労働時間を短縮すること。   (3)介護施設や有床診療所などで行われている「1人夜勤体制」をなくし、複数夜勤体制とすること。  2 安全・安心の医療介護を実現するため、医師看護師医療技術職・介護職を増員すること。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。  平成30年12月13日。  

安曇野市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号

来年4月から新たな在留資格外国人労働の受け入れが始まります。現状でも、この技能実習生や留学生の方々が置かれている状況を考えると、この医療費の自己負担が大きかったり、保険料が払えなかったりで無保険となってしまう外国人の方が今後急増するのではないかと思われます。  そういった事情も含め、安曇野市にこういった困った方々が訪れた場合、どのように対応されるのでしょうか。福祉部長保健医療部長と。

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

夜勤交替労働の週労働時間の短縮を図ること。1人夜勤体制から複数夜勤体制とすること。医療介護関係職の増員。患者、利用者の負担軽減を図ることを国に対し求めるものです。  質疑では、長野県医療労働組合連合会の諏訪支部があるのかの問いに、それぞれの病院介護施設など大きいところでは労働組合があり、長野県医療労働組合連合会に入っているとの答弁。

安曇野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

国会で、入管法の一部改正が成立し、外国人労働の受け入れが拡大されます。このことは、単なる労働人口がふえるということではなく、我々日本人が、異なる文化の方たちとどうともに生きていくかという、多文化共生のあり方がこの社会で一層求められることを意味します。  今回の改正では、家族も帯同できる在留資格もつくられ、学校においても外国籍を含めた外国由来の子供たちがふえることが予想されます。

安曇野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号

国では、11月2日に、単純労働を含む外国人労働の受け入れを拡大するために、一般的には入管法と言われていますが、出入国管理及び難民認定法の改正案が閣議決定され、今国会で審議をされて、前日、12月8日未明に参議院で改正案が可決され成立をいたしましたので来年の4月から施行となります。  

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

1年単位の変形労働時間制は、休日の増加による労働のゆとりの創造、時間外、休日労働の減少による総労働時間の短縮を実現するため、1カ月を超え1年以内の期間を平均して、1週間当たりの労働時間が40時間を超えないことを条件に、業務の忙しい時期、暇な時期に応じて労働時間の配分を認める制度です。この制度は、国立大学附属学校、全56国立大学法人のうち50法人で導入されています。  

安曇野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号

今回の法改正で大きな変更点の一つとして、高度な技術や作業だけではなく、単純な作業に対しても外国人労働が受け入れられます。  そこで、現在、人材不足となっている、特に多い介護現場や農業現場においての人材不足に、外国人労働が来るということが考えられますので、本市において、受け入れ時が近いんじゃないかと私は思います。これについて市長のお考えを、まず伺います。 ○議長小松洋一郎) 市長。