290件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会−03月22日-04号

意見書提出先、内閣総理大臣総務大臣財務大臣厚生労働大臣。  以上です。 ○議長(平林寛也君) 本議案は、議長と大和田議員を除く本日出席の全議員の提案でありますので、質疑、討論を省略し、直ちに採決することに御異議ありませんか。                (「異議なし」の声あり) ○議長(平林寛也君) 異議なしと認めます。  これから議案第16号を採決します。

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

提出先 内閣総理大臣厚生労働大臣財務大臣文部科学大臣総務大臣 あて ────────────────────────────────── ○議長 本案につきまして、提案者に提案理由の説明を求めます。青木利子委員長、登壇の上、御説明をお願いいたします。 ○議長 青木利子委員長。 ◎生活文教常任委員長(青木) それでは、生活文教常任委員会から御説明いたします。  

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

宛先は、衆議院議長参議院議長内閣総理大臣総務大臣財務大臣厚生労働大臣であります。  何とぞ議員各位の御賛同をお願い申し上げまして、私からの提案説明を終わります。 ○議長(小林治晴) 以上で説明を終わります。  本件の質疑に関しては、通告がありませんので、質疑なしと認めます。  お諮りいたします。

長野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号

委託している検査機関は全て厚生労働大臣認定の登録機関であり、上下水道局水道事業体としては県内で唯一、日本水道協会から水道水質検査優良試験規範の−−水道GLPでございますが、この認定を受けており、それぞれが高い検査技術を有しておりますことから、適切な業務連携を保持しながら、災害時に備えた協力体制を強化してまいりたいと考えております。

長野市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

残業時間の上限は1週15時間、月45時間、年360時間以内という内容で厚生労働大臣告示。来年には労働時間の把握が、行政校長など使用者の法律上の強い義務となります。教育委員会は、時間把握と健康管理の責任ある体制をとるべきです。  4つ目、公立私立学校での非正規教職員正規化と待遇改善を進めること。  2001年の規制緩和によって、今、小・中学校の6人に1人が非正規教員です。

長野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号

宛先は、衆議院議長参議院議長内閣総理大臣総務大臣財務大臣厚生労働大臣及び内閣官房長官であります。  何とぞ議員各位の御賛同をお願い申し上げまして、私からの提案説明を終わります。 ○議長(小林治晴) 以上で説明を終わります。  本件に関し、質疑の通告がありますので、これより質疑を行います。  初めに、6番西村裕子議員 ◆6番(西村裕子議員) 6番、西村裕子です。  

諏訪市議会 2018-06-19 平成30年第 2回定例会−06月19日-06号

平成30年6月19日                           長野県諏訪市議会 議長 金子 喜彦 内閣総理大臣      安倍 晋三 様 厚生労働大臣      加藤 勝信 様 中央最低賃金審議会会長 仁田 道夫 様 議員議案第2号                意見書の提出について  義務教育費国庫負担制度の堅持を求める意見書を関係行政庁に提出したい。

軽井沢町議会 2018-06-15 平成30年  6月 第1回定例会(6月会議)-06月15日−04号

平成30年6月15日  軽井沢町議会議長    市村 守殿                             提出者 総務常任委員会                                委員長 土屋好生  別紙 地域からの経済好循環の実現に向け最低賃金の改善と中小企業支援策の拡充を求める意見書(案)  提出先 内閣総理大臣厚生労働大臣、中央最低賃金審議会会長  次ページをお願いします

下諏訪町議会 2018-06-15 平成30年 6月定例会−06月15日-05号

提出先 内閣総理大臣厚生労働大臣、中央最低賃金審議会会長 あて ────────────────────────────────── ○副議長 本案につきまして提案者に提案理由の説明を求めます。森 安夫委員長、登壇の上、御説明願います。 ○副議長 森 安夫委員長。 ◎総務経済常任委員長(森) それでは、提案理由を御説明させていただきます。  

長野市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

国では、社会保障審議会介護給付費分科会の答申を受け、指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準を改正し、本年10月1日以降、厚生労働大臣が定める回数以上の訪問介護をケアプランに位置づける場合、ケアプランに必要な理由を記載するとともに、市町村に届け出ることを義務付けました。  

安曇野市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会-03月19日−07号

2つ目は、14条1項20号において、居宅サービス計画に厚生労働大臣が定める回数以上の訪問介護を位置づける場合にあっては、その利用の妥当性を検討し訪問介護が必要な理由を記載するとともに、居宅サービス計画を市町村に届け出なければならないとしています。厚生労働大臣が定める月当たり回数は、要介護1から5までを順に見ると、月26回、33回、42回、37回、31回です。1日にすると1回前後です。

長野市議会 2018-03-08 平成30年  3月 8日 経済文教委員会-03月08日−03号

請願事項  1 地域からの経済好循環の実現に向け最低賃金の改善と中小企業支援策の拡充を求める意見書を内閣総理大臣厚生労働大臣、中央最低賃金審議会会長宛てに提出して下さい。  以上です。 ○委員長(佐藤久美子) それでは、紹介議員の説明をお願いいたします。  竹内委員 ◆委員(竹内茂) この最低賃金の改善は、大変深刻な問題だと思います。

安曇野市議会 2018-03-08 平成30年  3月 福祉教育委員会-03月08日−01号

それから、あともう2点、6ページの(20)のところの居宅サービス計画に厚生労働大臣が定める回数以上の訪問介護とありますが、厚生労働大臣が定めるという、これはどういったことを基準にして定めたものなのかということをお聞きしたいのと、もう一点、その文章の続きの中で、「妥当性を検討し」というのがあります。

長野市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会-12月18日−06号

宛先は、衆議院議長参議院議長内閣総理大臣財務大臣厚生労働大臣であります。  何とぞ議員各位の御賛同をお願い申し上げまして、私からの提案説明を終わります。 ○議長(小林治晴) 以上で説明を終わります。  本件の質疑に関しては、通告がありませんので、質疑なしと認めます。  お諮りいたします。

長野市議会 2017-12-12 平成29年 12月12日 福祉環境委員会-12月12日−12号

宛先は、衆議院議長参議院議長内閣総理大臣財務大臣厚生労働大臣でございます。  以上でございます。 ○委員長(若林祥) 案文について御意見がありましたら、発言願います。  よろしいでしょうか。      (発言する者なし) ○委員長(若林祥) 次に、意見書の提出についてお諮りいたします。  

茅野市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会-09月12日−05号

なくするということで一旦決めたものの、どうしてもやっぱりそういう利用せざるを得ない人がいるということで、この施設については、衆議院国会答弁の中で当時の厚生労働大臣塩崎さんは、長期間の療養が必要なために、入院先が実質的に生活の場となるような、利用者にとってはそれにふさわしい環境も重要だと。

下諏訪町議会 2017-06-20 平成29年 6月定例会−06月20日-05号

提出先 内閣総理大臣厚生労働大臣、中央最低賃金審議会会長 あて    ────────────────────────────────── ○議長 本案につきまして、提案者に提案理由の説明を求めます。森 安夫委員長、登壇の上、御説明を願います。 ○議長 森 安夫委員長。 ◎総務経済常任委員長(森) それでは、意見書案第5号の提案理由を御説明させていただきます。