3933件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

営業課では、水道局関連の三つの条例の各料金や加入金の一部を改正するものです。  質疑では、商工課では、施行後も駐車場のチケットが使えるとのことだが、駆け込み需要のようなことが起こらないかの問いに対し、現在のチケットは170円券で、通常の回数券ではなく金券として使用していただくとの答弁。

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

すぐにはなかなか難しいと思いますけれども、やはり歴史的に国保に対する国庫補助、支出金というのがぐーんと削られてきているということで、やっぱり国保加入者の世帯、国民健康保険制度というものが、何を、どんな人を対象にどんなことを目的につくられた保険制度だということにもう一度立ち返って、この点は検討すべきじゃないかと思います。そういう意味で反対いたします。

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

特に前からも言っているんですけれど、国保税の加入者の所得というのは非常に低いですよね。ほかの医療保険の保険料よりも高い負担があって、今限界に来ているんではないかと。だから、全国知事会であり、全国市長会であり、全国町村会でも国保の構造問題だとして、国保持続可能とするためにも被保険者保険との格差を縮小するような抜本的な財政基盤の強化が必要だというふうに各団体は言っています。  

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

それから、やはり自治体組織であります各地区への加入していただく方がですね、やはり加入率というのも少なくなっているのかなという気はしております。地域によっては、誰が住んでいるのかわからないような状況もあるというふうには聞いております。  

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

議員御案内のとおりだと思うんですが、諏訪市老人クラブ連合会は、かつては諏訪市社会福祉協議会が事務局を担当しておりまして、当時は県内では1番、2番の加入率があり、また活気があるクラブだったために、平成4年に専任の事務局長を置きまして、老人福祉センターに事務所を構えて社協から独立した経過があり、そしてそれが現在に至っております。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

さきの議会でも、この構造的な問題は所得の低い加入者が多いことということで市長もお認めになっておりましたが、そこで質問です。今の市の均等割という額、それと所得の低い人の割合。こういったものはどうですか。全体的に均等割で、額が市税としてどれくらい入るのかがわかれば、総額どれくらい入るのかということ。県の国への要望に対してはどういうふうに考えるのかということでお願いしたいと思います。  

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

反対する理由の一つは、国民健康保険加入世帯の所得が低いのに、保険税を値上げすることは、加入者の暮らしと健康を守れないことになるからです。安曇野市の国保加入者の今年度の所得階層別世帯数を見ると、200万円以下の世帯は約74%で全体の4分の3になります。

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

これは社会保険加入時などに国保喪失の申し出がされず、本人の申し出等の時点でないと還付となる手続ができません。長期間、喪失手続を行わなかった方は、例年は1人程度のところ、今年度は3人となりました。3人のうち1人は5年分、2人は3年分の還付が発生したことによります。  質疑では、どうやって気がついたのかといった質疑では、発見できたのは窓口で対応しているとき金額が大きいのは3年、5年の長期のため。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

また、未加入ケースの掘り起こしができるよう、家族教室の開催時に個別相談会もあわせて開催を行っている状況でございます。 ○議長(平林寛也君) 小原議員。 ◆11番(小原吉幸君) 続きまして、これも社会福祉の一つの大きな問題であります。認知症患者の行方不明、徘回についてでありますが、防災無線、報道などで高齢者が行方不明になりました。

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

まず、採択すべきものとして、保険加入者の約6割が保険料の軽減を受けている中で、更に介護保険料も支払わなくてはならず、受診抑制や重症化につながったり、更に格差が広がったりするおそれがある。国は消費税の増税分を社会保障の充実に使うべきである。

安曇野市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号

国保年金課の担当といたしましては、まずは医療保険に加入していただくということが条件となってまいると思います。後からまた44条についてはお答えをしてまいりたいと思います。  やはり、心配な方がいらっしゃる場合については、福祉制度等のセーフティネット活用が一番だと思っておりますので、そちらと連携をした形で対応してまいりたいと、そのように考えております。  以上です。 ○議長(小松洋一郎) 小林議員。

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

滞納世帯は全国で289万、加入世帯の15%を超えています。国保加入者1人当たりの平均保険料は、政府試算でも中小企業の労働者が加入する協会けんぽの1.3倍、大企業の労働者が加入する組合健保の1.7倍という高い水準です。この25年間に国保加入世帯の平均所得が276万円から138万円に半減しているのに、1人当たりの国保税は6万5,000円から9万4,000円に引き上がった結果と言えます。

茅野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

条例制定をきっかけに、未入区の方が自主防災組織に加入することを期待していますが、誰が未入区の方に働きかけているのでしょうか。区・自治会でしょうか。取り組みが全く見えてきません。一朝一夕には成果が出るものではないと承知しております。しかし、取り組みが見えない中で、自主防災組織に加入した方が入区につながればと公然と言及されているのは、実行困難な絵に描いた餅を語るのと同じです。

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

保険料は国保の場合、全額被保険者負担となり、社会保険加入者の重い負担となっています。所得の低い方たちの加入が多く、これは先日の一般質問で市長も認めているところでございます。保険料の引き上げは暮らしにも大きく影響する。そして滞納や短期保険証の発行も増加傾向にございます。  市民の負担軽減、国保料の引き下げを求め、積立金に反対し、補正予算の反対討論といたします。以上です。

伊那市議会 2018-12-11 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 社会委員会-12月11日−01号

◆5番(白鳥敏明君) 恐らく今後、今お話ししたように出てくると思いますんで、あっちゃ余りよくないことなんですけど、加入はしたけど滞納ということになり得る場合もあると思いますので、そこら辺、今後いろいろ対応していくのと、調査をしていかないと、結果的に国保税圧迫することになると思いますので、そこら辺の対応をぜひちょっと、今から考えていっていただければと思いますので、よろしくお願いします。

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

また、旅行業者賠償責任保険等の保険制度に加入をしているということでお聞きをしているところでございます。 ○議長(両角昌英) 篠原啓郎議員。 ◆12番(篠原啓郎) ありがとうございました。  市長の説明を含め、人的支援、それから金銭的支援、さらに安全のことについて、市が関係をしながら大きく関係していると、こういうことがわかりました。

伊那市議会 2018-12-06 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号

また、あるいは中学生以下のお子さんがいらっしゃる方ということでございまして、そうした方々が過疎地域において住宅の新築、または増改築を行う場合に、自治会に加入していただいて地域活動に参加されるという条件のもとで、補助金を費用の10分の2以内、150万円を上限ということで交付をさせていただいてるものでございます。  

岡谷市議会 2018-12-06 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−04号

岡谷市の国民健康保険税額は、世帯の加入者の所得や固定資産の状況に応じて御負担いただく応能分としての所得割と資産割、また、加入者1人当たりや1世帯当たりで等しく御負担いただく応益分としての均等割と平等割の4つの区分によるそれぞれの算出額の合算となっております。