9120件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長野市議会 2021-06-25 06月25日-05号

なお、請願第2号及び請願第3号は、ともに市に対して対応を求めておりますので、それらを市長に送付し、その処理の経過及び結果の報告を求めることが適当であると決定したこと、また、現在実施されている講座の継続のため、近隣の施設利活用について庁内で連携を図るなど、最大限努力するよう要望したことを併せて御報告申し上げます。 

千曲市議会 2021-06-16 06月16日-04号

さらに、接種記録システム入力処理が多忙を極めるため、他の部署の職員が時間外に対応をしております。 今後64歳以下の接種につきましても、業務量等の状況を見ながら適宜適切に職員配置を検討してまいりますが、昨年の特別定額給付金のときもそうでしたが、職員総動員体制対応するとともに、必要な職員配置を行ってまいります。 ○議長和田英幸君) 田中秀樹議員。          

下諏訪町議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会−06月15日-04号

放射性廃棄物処理や安全な保管さえできない。さらに福島のように一旦事故を起こせば未曽有の大惨事を引き起こす。これが原発であります。  長野県の近くには福井県あるいは新潟県など、この北陸地方原発密集地であります。一旦事故が起きれば長野県の住民も重大な被害を被ると思います。私は、現在稼働中のものも含め直ちに停止、廃炉にすることが未来社会に対する責任だと思っています。

下諏訪町議会 2021-06-14 令和 3年 6月定例会-06月14日-03号

生前、芸術に優れた人の遺品が処理に困り焼却せざるを得ない。また、芸術品骨董品等の収集で本当に価値あるものが安価で処分されてしまうケースもある。  下諏訪出身で業績がある人を記録保存しておかなければならない。それらは下諏訪町として保存し、後世に残さなければならない責任があると思う次第である。下諏訪出身者で文化・芸術等に優れた人たちの遺産を登録して後世に保存すべきと考える。

千曲市議会 2021-06-14 06月14日-02号

東北復興のための多くの自治体や関連団体、横浜市の風力発電、大阪市の下水処理時のガス熱発電、札幌市でも様々な再エネを推進しており、ソーラー事業であるサンサンプロジェクトが注目されています。 上田市は、多くの公共施設の屋根をソーラー事業者に貸付けをし、また水道局では、平成27年度に小水力発電事業を立ち上げています。 

小諸市議会 2021-06-11 06月11日-03号

中学校では、社会科公民分野で、資源・エネルギー問題として原子力発電所電力確保上の利点、事故が起きたことによる事例、日常でも廃棄物最終処理に関する問題の議論が起きていること、また、理科では2年生で、エックス線の発見と放射線の性質と利用、3年生では、発電の方法、原子力発電に使われるウランについて学びます。

上田市議会 2021-03-31 03月22日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

本案については、農集統合事業実施に伴い、丸子地域藤原田地区和子地区荻窪地区農業集落排水地区から特定環境保全公共下水道区域に変更となったため、集落排水施設処理施設に関する名称及び位置について、所要の改正を行うものであるとの説明を受けました。 

小諸市議会 2021-03-23 03月23日-05号

款4衛生費、項1保健衛生費、目2予防費は、本年9月までの感染症外来検査センター運営事業に係る経費で、看護師会計年度任用職員に係る経費消毒用アルコール等消耗品費廃棄物処理手数料、検査業務委託料等の計上でございます。 以上、概要を申し上げましたが、よろしくご審議の上、ご決議賜りますようお願い申し上げます。 ○議長清水喜久男議員)  以上で提案理由説明は終わりました。 

下諏訪町議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例会−03月22日-05号

令和年度処理量は267万立米を見込んでいる。国庫補助事業総額は1億3,600万円、雨水排水対策事業2,800万円、ストックマネジメント6,100万円、総合地震対策事業4,700万円を予定雨水排水対策事業では、環境整備は今年度完成で既に供用開始。3年度舗装工事のみで、事業最終年となる。資金期末残高は4億円超えだが、経営戦略にほぼ沿ってきている。

長野市議会 2021-03-22 03月22日-07号

また、土木工事等により発生する残土処理の一部費用について、市では、設計時に計上していないケースもあるとのことであり、受注者負担とならないよう、早期に改善することを併せて要望いたしました。 3点目は、令和元年東日本台風被災者の住まいについてであります。 災害公営住宅美濃和田団地がこの3月に着工され、11月中旬のしゅん工に向け、順調に工事が進められております。