138件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長野市議会 2017-09-15 平成29年  9月15日 農林業振興対策特別委員会-09月15日−04号

(「要するに負担ゼロということになったら……」と呼ぶ者あり) ◆委員(寺沢さゆり) 最大限配慮していただけると…… ◆委員(阿部孝二) 被災農家が生産できるように農家に寄り添った対策をとるとか、うまく……。 ◆委員(田中清隆) そうした農地って、5年とか何年間、農地しなきゃいけないって……。 ○委員長(岡田荘史) それはないんだよな。 ◆委員(田中清隆) そうですか。

松川村議会 2017-06-19 平成29年第 2回定例会−06月19日-03号

森林に関して見ますならば、生産可能に木材供給とともに中山間地域の維持と国土環境の保全、水資源の涵養、生物多様化など、国民生活に不可欠な役割を担っております。また健全な森林育成・管理はCO2の吸収、固定による地球温暖化防止に欠かせない事業であります。  森林整備に多くの課題が生じている要因に、これまでの政府が行ってきた対策に多くの問題があります。

上田市議会 2016-06-15 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月15日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

一方、中山間地の農業農村のコミュニティーを支え、さらに原風景とも言われる農村景観の保全を担っている小規模農家には、生産意欲を持ち続けていただくことが何よりも大切でございます。  そこで、市では、日本型直接支払制度であります中山間地域等直接支払い及び多面的機能支払い、この各制度を重要施策と位置づけ、この推進に取り組んでおります。  

上田市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会(第1回)-02月29日−一般質問−02号

国が公表いたしました総合的なTPP関連政策大綱におきまして、TPPの影響に関する国民の不安を払拭するとともに、特に農林水産物の重要品目について引き続き生産が可能となるよう、さらに成長産業としての力強い農林水産業をつくり上げるため万全の施策を講ずるとする基本的な考え方が示されております。

上田市議会 2015-09-09 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月09日−一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託−04号

これによりまして、供給者として多くを占める小規模経営者の農業者の所得向上が図られることは、すなわち次に向けた生産への意欲を維持していくことに通じてまいります。そして、このことが市内の食料自給率の維持向上につながってまいりますことから、市といたしましては今後とも地産地消の推進に取り組んでまいりたいと考えております。  

長野市議会 2015-08-11 平成27年  8月11日 総務委員会-08月11日−09号

国際秩序に対する日本の貢献についても述べていますけれども、自衛隊を使ってアメリカによる秩序構築を軍事的に助けるというやり方は、アメリカの対テロ戦争が憎悪の連鎖を生んで新たなテロ生産するという悪循環を招いてきた失敗を更に大規模に繰り返すだけです。日本もまた憎悪の連鎖の当事者となり、テロの標的とされていくことになります。

長野市議会 2015-06-29 平成27年  6月 定例会-06月29日−05号

我が国では、平成25年4月に米、麦、牛肉豚肉乳製品、甘味資源作物などの農林水産物の重要品目について、引き続き生産可能となるよう除外又は再協議の対象とすること、交渉により収集した情報については、国会へ速やかに報告するとともに、国民への十分な情報提供を行い、幅広い国民的議論を行うよう措置すること、などとする国会決議を行っております。  

長野市議会 2015-06-24 平成27年  6月24日 経済文教委員会-06月24日−06号

我が国では、平成25年4月に米、麦、牛肉豚肉乳製品、甘味資源作物などの農林水産物の重要品目について、引き続き生産可能となるよう除外又は再協議の対象とすること、交渉により収集した情報については、国会へ速やかに報告するとともに、国民への十分な情報提供を行い、幅広い国民的議論を行うよう措置すること、などとする国会決議を行っております。  

諏訪市議会 2015-03-17 平成27年第 1回定例会-03月17日-06号

2014年生産者米価の大暴落は、米の生産を危うくし地域経済にも深刻な打撃を与えています。安倍内閣が米の需給安定に対する国の責任を放棄し、市場任せにしていることに大きな原因があります。緊急に政府責任で過剰米を買い上げ、半額に減らした米直接支払の10アール1万5,000円の復活が必要です。  

上田市議会 2015-03-02 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月02日−一般質問−02号

また、貧困世帯に育った子供が成人後も貧困に陥りやすい傾向にあるというようなことで、貧困生産、あるいは貧困世代間連鎖ということも言われるようになってきておりまして、大変憂慮をしております。これは、健全な育ちの機会と十分な教育保障されにくいために起こりやすいと言われてもおります。  言うまでもなく生まれてくる子供、親や世帯選べません。

松本市議会 2014-09-09 松本市議会 会議録 平成26年  9月 定例会-09月09日−03号

この公表結果で着目すべき点は、人口生産を中心的に担う20歳から39歳までの若年女性人口の大都市への流出が、将来の人口減少に大きな影響を与えることを問題提起したことや、全国の約半数の市町村が30年後には消滅する可能性が高いとの指摘が、社会に大きな衝撃を与えたものだと考えております。  

上田市議会 2014-06-23 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月23日−趣旨説明、委員長報告、質疑、討論、採決等−05号

これにより、農業用ハウスの復旧や農業生産意欲を持っていただいたと思っている等の質疑応答があり、本案中担当分については承認すべきものと決定いたしました。 ○議長(下村栄君) 次に、厚生委員長の報告を求めます。土屋勝浩厚生委員長。           

大町市議会 2014-06-09 平成26年  6月 定例会-06月09日−03号

農業の後継者育成が喫緊の課題となっている中、果樹農家の中には、若い後継者が育って意欲的に取り組んでいるところも出ていますが、このような被害がたび重なると、生産意欲がなくなってしまい、農家に暗い影を落としてしまう結果となります。  農業災害補償制度としては農業共済制度がありますが、掛金が高いとか、収入減を埋める補償額でないなどで、加入率も低くなっております。

長野市議会 2014-03-07 平成26年  3月 定例会-03月07日−04号

生産するには、思い切った支援が必要です。被害状況と被害額については説明を受けていますのでよろしいです。特に、支援策、施設再建のための支援、苗木購入補助や減収対策についてどうか伺います。    (三十五番 佐藤久美子君 質問席へ移動) ○議長(高野正晴君) 三井農林部長    (農林部長 三井和雄君 登壇) ◎農林部長(三井和雄君) 豪雪による農業被害対策についてお答えいたします。  

原村議会 2014-03-05 平成26年第 1回定例会−03月05日-03号

その行方を見ないとですね、これが再建費用にだけにかかわるものなのか、生産のための生活費まで含めて融資オーケーなのか、そういうことは不明でございます。したがって、今現在こういうことに対して村が利子補給をするとかしないとかいうことを言える段階ではないように思いますので、少し状況を見守りたいというふうに思います。  

長野市議会 2013-12-19 平成25年 12月19日 農林業振興対策特別委員会-12月19日−05号

大きな規模もいるし、小さな規模もあるし、だから余り簡単にもうかるということを前提で事を進めていけばね、これは本当にじゃ、小麦だ、大豆だ、ソバだって、奨励作物やってますけども、じゃ、それはどうなんだというふうになれば、それ出さなきゃ食べていかれないわけだから、そういう意味では、生産に見合う農業にしなきゃならないというのが前提だと思うんで、そういう意味では、どうしても聞きたかったのは、長野市で今、奨励作物