1041件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

10年、20年先の上田市を考えていく中で、全国と同様、少子化高齢化に伴いさまざまな問題や課題が山積していることは事実であり、目を逸らさずに真剣に取り組んでいく必要があり、ここにいらっしゃる皆様においては共通認識であると思います。ある統計によりますと、上田市の人口は2015年、15万6,827人、2025年にはこれが14万9,129人となり、5%減少します。

上田市議会 2020-11-08 12月02日-一般質問-02号

訓練で行っている以上のことはできないということは皆さん共通認識だと思います。市や自治会等でもさまざまな形の防災訓練避難訓練が行われていますが、今後は防災訓練においても避難所設置訓練に加え、避難所運営訓練あるいは避難所生活が長期化した場合などを見据えた訓練など、より実践を想定した訓練が必要だと考えます。

上田市議会 2020-10-24 12月04日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

河川整備に関するさまざまな課題がある中で、より早く、より効果的な河川整備につながるよう、上田市といたしましても、できる限りの協力や要望をしていくとともに、さまざまな機会を通して専門家のアドバイスもいただいたり、関係市町村での共通認識を構築していくことも重要であると考えております。 

須坂市議会 2020-09-03 09月03日-05号

これまで行ってきた打合せ会議の中でも、公衆無線LANやSNSなど、ITを活用した活動をしていってはどうかという意見も出されていましたが、まちの駅の活動に当たって一番対象とする皆様は、ITの活用より人と人との直接のコミュニケーション交流を求めている市民来訪者皆様であると共通認識しておりますので、まずは直接のコミュニケーション交流を主眼に置いた活動を考え、取り組んでおります。 

安曇野市議会 2020-06-11 06月11日-02号

緊急事態宣言は解除されましたが、新型コロナウイルス感染症感染リスクにより、これまでの我々の生活様式を見直さざるを得ないとの共通認識があります。感染症リスクがあることを前提に、新しい生活様式基盤として、密から疎へ、リモート化、非接触等に留意した生活経済活動を行うことになります。ウィズコロナ時代への市の対応を伺います。 1つ目質問です。 

諏訪市議会 2020-06-09 令和 2年第 2回定例会−06月09日-04号

学校によって、児童生徒数が異なるために、分散登校の延べ日数は異なりますけれども、臨時の校長会を随時、約10回から11回でしょうか、開きまして、全校で共通認識を持って実施してきたということでございます。段階というのは、およそ1週間単位で徐々に分散登校を増やしていく段階をつくった、これが市としての一つのガイドラインでありました。  

上田市議会 2020-06-04 06月18日-一般質問-03号

そのためには、明確な方針役割分担活動内容などは相互理解をもとにした共通認識が必要不可欠です。 上田市には現在240以上の自治会や各地域協議会が存在し、日々地域運営の重要な役割を担っていただいております。その上に新たに住民自治組織を加えて3年以上が経過した現状では、各組織ごと役割分担活動範囲などは明確化されていると言えるでしょうか。

佐久市議会 2020-03-10 03月10日-04号

地域完結型医療体制において、川西赤十字病院というのは大変重要な役割を果たしているということは、市とも共通認識の下であると思います。それを基に、存続のために具体的に市として何ができるかということをお聞きいたします。 ○議長神津正) 畠山市民健康部長。 ◎市民健康部長畠山啓二) 川西赤十字病院存続のために市としてできることのご質問にお答えいたします。 

佐久市議会 2020-03-09 03月09日-03号

また、課題のある児童支援会議を開催する際や、保育所学校等への進学あるいは就労など、新しいライフステージに進む際においても、様々な支援者共通認識を持って支援が行えるよう、関係機関間の連携を図っているところでございます。 発達に支援を必要とする児童支援は、早期発見早期療育と適切な保護者支援、また、幼児期から成人までのライフステージに沿った切れ目のない支援が必要とされております。

長野市議会 2020-03-06 03月06日-04号

そこで、このような共通認識を育て、中心市街地の機能や重要性を高めるための方策について、担当部局の御所見をお伺いいたします。 ○議長小泉栄正) 羽片都市整備部長     (都市整備部長 羽片光成 登壇) ◎都市整備部長羽片光成) 現在、本市の中心市街地においては、好立地でありながら建物や敷地の更新が停滞しており、老朽化した大型施設青空駐車場など、低未利用地の増加が課題一つとなっております。

中野市議会 2020-03-06 03月06日-02号

これは、それぞれの地区で、その地区の人でないと分からないような、非常に細かいところの危険な箇所というのをそれぞれの皆さんが検証しながら、共通認識をしていただくというような取組なんですけれども、そんなようなこともしながら努めてまいりたいと思っています。 よろしくお願いいたします。 ○議長原澤年秋君) 5番 塚田一夫議員。 ◆5番(塚田一夫君) ありがとうございます。

安曇野市議会 2020-03-05 03月05日-05号

医療、介護、それから自治体職員地域住民とともに共通認識を持っていただいて、この地域の将来像を今後考えていかなくてはならないと思っています。 以上で一般質問を終わらせていただきます。--------------------------------------- △林孝彦議長召田義人) 続いて、4番、林 孝彦議員、持ち時間は20分以内といたします。 林議員。     

茅野市議会 2020-03-05 03月05日-04号

その中で、駐車場内の営業活動の是非など、御射鹿池周辺観光資源としてどのように利用していくかという共通認識の醸成を図る必要が生じたため、平成30年9月に「御射鹿池周辺における検討会」と題しまして、御射鹿池に関係する7団体が一堂に会し、会議を開催いたしました。この会議において今後この7団体協議会を構成し、諸課題について協議していくこととなっているわけであります。 

飯田市議会 2020-03-05 03月05日-03号

そうしましたら、PTA、保護者向け学習会だったりとか、講演会だったりとかというのをぜひ開いていただいて、共通認識にしていただけないかなというふうに思いました。やはり親御さん、それからお子さん、先生の認識が一致しないと、このいじめというのはなくなっていかないんじゃないかなというふうに思います。 もう一つ、そうすると地域の子供は地域で育てるという言葉もございます。