5029件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2023-11-02 12月03日-一般質問-03号

次に、災害時における連携システムウエブ会議システムの構築についてのご質問でございますが、現在、県の防災行政無線の一部としてウエブ会議システムが構築されておりまして、県の災害対策本部と県内を10ブロックに分けた代表市町村とが、ウエブ会議による協議情報共有が可能となっております。上田市にもこのシステムに対応した機器が配置されております。 

塩尻市議会 2022-12-06 12月06日-03号

そして、それを市民共有することであります。 私の考えでは、そこに共通してあるものは供給と需要のミスマッチであります。未来社会が必要としないものをつくり過ぎてしまい、一方で未来社会が本当に必要とするものをまだつくれていないのではないかという心配です。超高齢社会の後に来るものは何か、市のお考えをお聞かせください。 3.人口減少社会想定外の変化をもたらす。 未来を予想することは難しい。

上田市議会 2022-03-29 09月11日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

このアセスメントツールは、基本的に児童虐待、または児童虐待が疑われるケースに関しまして、関係機関共通理解や円滑な情報共有を図り、役割分担を行う指標として示されているものであります。子供の置かれている生活実態等把握に当たって有効なツールであると捉えております。 

塩尻市議会 2021-09-12 09月12日-04号

また、危険箇所共有するための地区懇談会では余り意見情報が出てこない。しかし、現実には危険と思う箇所が幾つもある。もう一度原点に返り、合同点検にかかわる人たち意識を変える必要があると思いますが、見解をお聞かせください。 以上で1回目の質問を終わります。 ○議長丸山寿子君) 16番議員質問に対する答弁を求めます。

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

現在の上田市は年々厳しくなる財政状況など将来に向けての危機感がなく、市民危機感共有ができていないと考えますが、市長見解はどうかお尋ねし、第1問といたします。 ○議長小林隆利君) 土屋市長。          〔市長 土屋 陽一君登壇〕 ◎市長土屋陽一君) ご質問いただきました。

上田市議会 2020-12-31 10月02日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

これに対し、詐欺撲滅に向けた取り組みとしては、タクシー会社バス会社高齢者福祉関係団体自治会関係者警察等のさまざまな団体で構成する上田特殊詐欺等被害防止連絡協議会で年に2回対策会議を開催し、各団体情報共有を行い、被害防止の呼びかけに役立てている。

塩尻市議会 2020-12-10 12月10日-05号

本市教育委員会といたしましては、このような重大な内容を全教職員が自分ごととして捉え共有できるよう、市校長会等機会を捉え意識啓発の呼びかけを行っていくとともに、児童・生徒を預かる学校において事案が風化しないよう引き続き危機管理マニュアルの再確認や避難訓練等に努めてまいります。 私からは以上でございます。

塩尻市議会 2020-12-09 12月09日-04号

その後、今、議員が御指摘の空き家2棟については、1棟はもちろんその土地相続人共有のものでございまして、建屋もその前名義人のままになっておりますが、1棟は土地は同じ相続人たちのものでございますが、上の建物については長年放置された空き家でありまして、この名義人相続人が2人おられまして、その2人の相続人書面にて同意をいただきましたので、近々解体、撤去に移行いたします。 

箕輪町議会 2020-12-08 12月08日-03号

実施計画の中で、町民参加促進事業として、町民と職員が協働により町の課題や現状を共有し、課題解決に向けた政策研究会を行い、町政への参画を図るとしております。若い方たちの声が政策となって提言される、そして実現するということは協働町づくりのあるべき姿ではないかと考えます。期待しておりますけれども、進捗状況をお尋ねをいたします。

箕輪町議会 2020-12-07 12月07日-02号

また、各区状況が分かるように支援スタッフ内でも情報共有をしているところでございます。以上でございます。 ○中澤議長 伊藤議員 ◆1番(伊藤議員) 毎月書面町長に報告ということで、町長の方で理解をして、各区把握をとっているというふうに理解をさせていただきます。ただ、各区には毎日のように何かどうか仕事があるわけでございます。

塩尻市議会 2020-11-26 11月26日-01号

出産医療機関と早い時期から情報共有を図ることによりまして、早期の支援につながるものと、そしてまた子育て環境の安定が図られるものと期待しております。 また、中央と北部の2カ所のあんしんサポートルームは、妊娠期から出産子育て間の相談場所として定着しており、前年同期を上回る利用状況となっております。今後も安心して妊娠出産子育てができるよう、相談支援の一層の充実を図ってまいります。