64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅野市議会 2021-03-05 03月05日-03号

なお、言うまでもなく、教育基本は人という先生、そこでの対面学習、友達、仲間での共同学習そして教材という三つの要素がございます。この点を十分に大切にしながら、ICTという新しい機器を新たなツールとして教育の中に取り組んでまいりたいと思います。 最後に、ICT化に伴う教職員支援体制についてお答えいたします。 

塩尻市議会 2020-12-08 12月08日-02号

引き続き、情報教育担当指導主事によるタブレット端末や情報共有できる共同学習支援ツール等を活用した授業支援校内研修実施、また生徒指導担当指導主事によるオンライン授業の評価や出席扱いに関する研究を進めながら、学校と連携して教育機会の確保に努めてまいります。 私からは以上でございます。 ◎健康福祉事業部長青木実君) 〔登壇〕 私からは、医療機関オンライン診療についてお答えいたします。 

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

学校におきましては、特別支援学級に1名ずつ配置し常駐することで、生徒の安心・安全を図る体制で取り組んでいたり、支援学級生徒共同学習、通常学級における共同学習を行うときに、理解に時間のかかる生徒のそばで個別支援。教室に入ることが苦手な生徒に別の部屋で個別支援したりするなど、子供たち状況に応じたさまざまな支援をしていただいています。  

松川村議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

別表中の第1中でございますけれども、区分共同学習室兼健康相談室、その下の農産物加工室調理実習室、こちらのほうの区分が9時から12時30分という区分の中が、「430円」から「440円」に、12時半から17時まで「540円」を「550円」に、17時から21時30分を「640円」から「660円」に改正を行います。  

松本市議会 2019-03-06 03月06日-04号

学籍制度は、特別支援学校に在籍する児童生徒が、居住地小・中学校に副次的な学籍を置くことにより、交流及び共同学習が一層進められ、相互理解を深める大変有意義な制度であると認識をしております。 松本市では、中信地区特別支援学校再編整備完了後の平成32年度の完全実施を目指しております。 県内では、南信地域を中心に導入が進んでおりまして、近隣では塩尻市や安曇野市が既に導入をしております。 

長野市議会 2018-12-06 12月06日-03号

同時に、外国籍児童生徒が、文化の異なる国での生活に不安を抱えているであろうことを踏まえ、各学校において、交流及び共同学習の場を設定し、互いを知り、認め合い、助け合える関係づくり学び合い、共生社会実現につなげてまいりたいと考えております。 ○議長(小林治晴) 野本靖議員 ◆33番(野本靖議員) 続けます。 

松本市議会 2018-09-12 09月12日-04号

出前講座は、市民と職員学びを通じて顔の見える関係をつくりながら、いいまちをつくっていくことを目的とする共同学習の場であり、各課の職員が講師を務めていくものでございます。 しかしながら、議員のご発言のとおり、これらの出前講座のメニューは、担当課機関ごとに紹介されているため、利用者のニーズによっては希望の講座を探しづらい状況もございます。

上田市議会 2018-09-03 09月10日-一般質問-02号

特別支援学校である上田養護学校に在籍する児童生徒居住地小中学校にも学籍を持ち、交流共同学習を行うことで社会的に自立できるよう自信を育むための副学籍制度と言われます。教育とはその人の将来の可能性を広げ、人生に大事な役割を果たすものであるといいます。 県内では平成18年に駒ヶ根市が初めて導入しました。上田養護学校に籍を置く児童生徒のいる東御市でも平成25年に導入しております。

須坂市議会 2018-06-21 06月21日-04号

文科省では、インクルーシブ教育システム構築事業一つとして、既に学校における交流及び共同学習を通じた心のバリアフリー推進事業を開始しておりますが、以下、伺います。 1点目、心のバリアフリー教育の見解について。 2点目、家庭地域社会との連携及び協働学校間での連携について。 3点目、交流及び共同学習の更なる推進取り組みについてお願いいたします。 要旨2、いじめについて。 

塩尻市議会 2018-06-04 06月04日-01号

特別支援学校に在籍する児童生徒が、居住する地域小中学校に副次的な学籍を置いて、交流及び共同学習を行う取り組みを本年度から始めてまいります。障がいの有無にかかわらず、地域小中学校でともに学ぶ機会を広げ、お互いの仲間意識を育てるとともに、地域での存在感関係性を広げることを目的としております。今後も、きめ細かな支援による特別支援教育の一層の充実を図ってまいります。 

岡谷市議会 2018-03-05 03月05日-03号

国が実施を予定しております学校における交流及び共同学習を通じた障がい者理解、心のバリアフリーですね、その推進事業の背景から御説明をいたします。 障害者権利条約の批准や改正障害者基本法趣旨等から、共生社会実現のために障害者理解推進が求められているところであり、障がいのある子供と障がいのない子供交流及び共同学習推進が必要とされております。

安曇野市議会 2018-03-02 03月02日-04号

教育長橋渡勝也) この副学籍を置くということにつきましては、県立の特別支援学校に在籍する安曇野子供たちを、市の教育委員会居住地域小・中学校が、地域子供地域で育てるという共通認識のもと、これまでも行われてきた交流及び共同学習をさらに充実したものにするため、主体的に支援をする仕組みでございます。 

飯田市議会 2017-12-07 12月07日-03号

もう一つは、話し合い、学び合う共同的な学び共同学習充実するということです。これも別の言い方をすれば、テクノロジーを使って時間的、空間的な制約を超えることで、従来はできなかった双方向の学習実現できるということです。これも具体的にいうならば、海外子供たちと学ぶこともできます。また、海外先生に教えてもらうことも可能です。

安曇野市議会 2017-12-06 12月06日-03号

地域学校との交流及び共同学習を一層充実させて、成長と自立を市全体で支える仕組みを構築してまいりたいと思います。 いずれにしましても、教育の成果はすぐにあらわれることと、時間のかかるものとがございます。議員の皆様におかれましても、学校内外における子供たちの活躍の場にぜひ足を運んでいただいて、今後とも温かく見守り、また、お支えをいただきたいと存じます。