106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会−03月16日-05号

そんなとき公共料金の値上げが追い打ちをかけるようなことがあってはなりません。家庭系ごみと事業系ごみ、それぞれ10キログラム当たり10円の値上げとはいえ、家庭にとっても企業にとっても負担増には変わりありません。この時点での値上げは断じてやめるべきであります。  以上をもって反対討論といたします。 ○議長 ほかに討論ございませんか。 ○議長 中村光良議員

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

今でも家計のやりくりに苦労している、この先、公共料金の値上げも大変不安だ、これが多くの町民の声であり、これ以上の負担増は避けていただきたいと私は思います。水道料金も同じです。命をつなぐ水ですから、町の責任において財政を確保していただき、値上げは回避していただけないものか、この立場で質問いたします。  

下諏訪町議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会−09月07日-04号

二つ目に家計の状況、これは公共料金等の滞納や食料・衣類が買えなかった経験が一つ以上ある。三つ目に子供の経験・所有物、これは海水浴家族旅行、習い事等、県が示す15項目中、該当するものが三つ以上あるかの3要素について調査をし、このうち2項目以上の該当があった場合は困窮家庭と判断をし、その困窮家庭の割合は全体の9.3%。1項目以上が周辺家庭として、15.2%。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

公共料金の値上げは住民生活の根底を揺るがすものであり、慎重の上にも慎重に協議を重ね、その値上げが住民生活に及ぼす影響を熟慮の上、決定されるべきものであります。もちろん、ただ感情的に反対するべきものでもなく、その事業の永続性を確保しながら事業にかかわる人等の改善努力も勘案し、苦渋の決断というのが是認される行程かと思います。  

下諏訪町議会 2018-08-28 平成30年 9月定例会-08月28日-目次

           │ て                  │  │   │ │  ├─┼───────────┼────────────────────┤  │   │ │  │4│来年度の予算・施策につ│・主要施策と予算規模について      │  │   │ │  │ │いて         │・財政の健全化について         │  │   │ │  │ │           │・公共料金

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

いろんな国保だとか介護だとか後期高齢者保険料だとか水道料金だとかいろんな公共料金、これからどうなるかわかりませんけれども、いろんな値上げが来ると、市民が音を上げてしまうことになりかねないわけであります。その点を配慮していただきたいということを申し上げまして、次の質問に移りたいと思います。  次は、芸術・文化支援についての質問でございます。

諏訪市議会 2017-09-06 平成29年第 4回定例会−09月06日-05号

非居住エリアに住み続けたいという人には受益者負担の考えを導入し、公共料金や税金の負担増を求められる制度の検討も必要かと思います。今申し上げたことは一つの考え方であり、これが全てではありませんが、このような誘導施策、実現するための施策についての市のお考えをお伺いいたします。あとは質問席にて伺います。

下諏訪町議会 2015-09-09 平成27年 9月定例会−09月09日-04号

青木議員 直接はということだと思いますけれども、ここで今までの質問の中にもあったかと思うんですけど、今度の決算見通しの中からですね、例えば公共料金、国保とか保育料とか下水道などの住民に直結する負担についての町のこれからの見通しがあれば、お願いしたいと思います。 ○議長 住民環境課長

下諏訪町議会 2015-09-08 平成27年 9月定例会−09月08日-03号

物件費は光熱水費や委託料、賃金といった経常的経費が主となるため、事業が続く限り必要となる経費で、消費税率等のアップや公共料金等の値上げなど、社会情勢の変動の影響を受ける項目でございます。  物件費の26年度決算状況は、13億2,539万6,000円で前年度比6.3%、7,829万6,000円の増となっております。

諏訪市議会 2014-06-10 平成26年第 4回定例会−06月10日-03号

周りを見てみますと、各種の公共料金原材料の高騰等を理由に値上げを実施している状況があります。水道局の各料金、使用料を値上げに踏み切るタイミングというものがどのようなときなのかお聞かせをいただきたいと思います。 ○水野政利 議長  水道局長 ◎飯塚隆志 水道局長  それではこちらからお答えをいたします。

諏訪市議会 2014-05-21 平成26年第 3回臨時会−05月21日-01号

消費税増税、公共料金の値上げ、生活保護費などを初め社会保障関係費の減額、これらの中で市民生活はますます苦しくなっているときに、初年の登録から14年たった車の税金を上げる、さらに買いかえた車についての税金を上げるということでありまして、いわば退路を断った上で買いかえざるを得ない状況を政府としてつくり上げる。

下諏訪町議会 2014-03-19 平成26年 3月定例会−03月19日-05号

公共料金を値上げしないでも会計は成り立つかなどの質疑があり、町としても国税であり支払うもので、実質料金は値上げしていない等の答弁がありました。  反対討論では、上下水道など生活に不可欠なもので、ライフラインであるガスや電気などの料金も上がるので、せめてライフラインである上下水道料金などへの消費税の転嫁は避けてほしい。

諏訪市議会 2014-03-17 平成26年第 2回定例会−03月17日-05号

この上、公共料金が上がる、こういうことは市民への負担が重くなるばかりです。消費税増税分の使用料への転嫁はするべきではないと考えます。以上、反対討論といたします。 ○水野政利 議長  討論はありませんか。               〔「議長1番」の発言あり〕 ○水野政利 議長  宮下和昭議員 ◆1番(宮下和昭議員) 総務産業委員長報告に賛成の立場から討論をいたします。  

中野市議会 2014-03-11 03月11日-03号

原材料燃料費等高騰に伴う値上げ、4月1日からの消費税率引き上げに伴う公共料金交通料金、電気料、燃料費、食料費等の値上げによる各種物価高騰で、私たち市民生活の暮らしは今以上に厳しさを増してくるのではないかと思われます。今でも大変厳しい生活をされている皆さんにとっては、一層暮らしづらい生活になると思われます。家計収入は増えない、家計支出は多くなると予想されます。

下諏訪町議会 2014-03-04 平成26年 3月定例会−03月04日-02号

それからもう1点、特別会計のほうの話でございますけれども、あくまでも下水道料、水道料については消費税ということになっておりますが、これについては消費税公共料金になりますので転嫁をさせていただいているということになります。それから、全体の中で歳出のほうの関係でございますけれども、当然ながら工事請負あるいは委託料につきましては消費税が転嫁になってまいります。