738件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

最初に、運転免許の改正内容とその状況についてお答えしますと、まず免許改正の経歴から、平成19年以前の普通免許取得者は車両総重量8トンまでの運転可能で、19年以降の普通免許では5トンまでとなりました。その後、平成29年3月12日に道路交通法の改正が施行されたことで、平成19年以降の普通免許で車両総重量5トンまで運転できていたものが、この改正で普通免許は3.5トンまでとなりました。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

また、免許返納後や学生など、車を持たない人たちにとって利便性のよい公共交通機関の充実やまちづくりの今後など、気になることは本当にたくさんありますが、やはり何をするにも財源は必要になるということで、議員として最初の質問財政についてお聞きしたいと思います。  こうしてほしい、あれを整えてほしいというのは、さまざまな分野で人の数だけ願いや思いはあると思います。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

私が実際に後期高齢者になって運転免許証の返納はできるだけやりたくないという観点から、最後まで運転をしたいという願望が私にはありまして、そのためにどうすればいいかというと、ハードな面は別にして、安全運転のための再教育、講習の頻度をもっと上げていただき、そしてこの人に運転免許証を差し上げてもいいかどうかというのを厳しく判断する。今は非常に緩やかなんです。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

これらの高齢者による交通事故への対策といたしましては、運転免許証の更新の際の高齢者講習が挙げられます。70歳から74歳の運転者が免許更新をする際は高齢者講習を受けることになっており、高齢者講習は教本や教材を用いた指導とともに、車の運転等の検査による指導があります。  また、75歳以上の方につきましては、認知機能検査を受けていただくことになっております。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

最近また、高齢者による交通事故の問題もありましてですね、どうしてもこんなに不便だと高齢者免許を放さないと。悲惨な事故が起きているわけでありまして、そういった救済やなんかも考えると、やはりタクシー利用とかですね、そういうことをもっと助成するべきではないか。  今現在、年間24枚ですから月1往復ですよね。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

│ │   │       │(3)「林地開発許可」の説明会対象について         │ │   │       │(4)建設の是非について                  │ │   │       │3.高齢者の移動手段について                │ │   │       │(1)高齢者ドライバー事故の現状              │ │   │       │(2)運転免許

下諏訪町議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-05号

免許返納者も年ごとに増加しているので、さらに多く利用されるような運用策を期待。  介護保険の負担金は1,350万円ほどの増だが、当町の介護認定数も毎年増加している。当町の介護給付費削減努力がそのまま広域の負担減とはならないが、予防医療に注力すべきと思う。  相談支援包括化推進事業は、その活動推進に期待。

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

75歳以上を高齢者と位置づけた場合、自動車運転免許証の返上を奨励すれば、交通事故の発生を防止できます。そのかわりに、高齢者のためにデマンド交通手段を充実させ、例えば通常料金の2分の1ぐらいの運賃で利用できるようにする、役場、病院などの施設へ頻繁な運行は、高齢者福祉に、対象者に大いに喜ばれると思います。1つの事例として、ぜひ御検討をお願いしたいと思います。  

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

◆5番(阿部泰和) 赤字補填のところも非常に大分苦しい台所ということでありますが、公共交通に関連しまして、やはり高齢者免許返納とかそういったことで交通安全対策の中で必要なこととしては、さらに公共交通の重要性というのはますます高くなるわけであります。  そのほかにですね、買い物でいうと移動出張店舗などという現状はどういうふうになっているのか。

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

現状から報告をさせていただきますと、資格取得関係ではですね、要綱がございまして、原村職員資格取得助成制度実施要綱というのがありまして、それに応じてですね、例えば中型免許とか玉掛け、クレーン、それから小型車両系の建設機械運転技能特別教育など、取得のために費用の半分は補助しております。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

平成30年6月、船舶免許、準中型自動車免許職員の入団、住民税減免、協力事業所減免、女性消防団員の促進、活動見直し、家族への支援、条例義務化、また伊藤議員からは保育料の減免等の支援補助の要望が出されました。答弁では、いろんな角度から検討していきたいとのことでした。何か支援の検討結果を出していただかなければ、市と消防団に溝ができてしまうことを危惧しております。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

──────────────────────────┤ │ 2 │牛山智明   │1.消防団員確保に向けた支援について            │ │   │       │(1)その後の検討結果は                  │ │   │       │(2)他地区との団員報酬の違いは              │ │   │       │(3)防災士講習費用助成と消防団員の準中型自動車免許

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

また、先ほど申し上げたとおり、加齢に伴う体力の低下などから重い荷物を運ぶことが困難な方、それから自動車での買い物が困難で徒歩、あるいは自転車などで買い物をしている方、それから運転免許証の返納を考えている方等を想定いたしまして、対象人数につきましては、村では20名程度を見込んでおるところでございます。  

安曇野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

自分の足を守るために、高齢者は、今、必死で運転免許証を守ろうとしています。足元がおぼつかない方でも免許証を守ることで生活を守ろうと必死です。  私は、これまでも「あづみん」は福祉と言ってまいりましたが、「あづみん」の利便性を高め、高齢者の強い需要に応えることは、福祉にどれだけ力を注ぐかという誠意が問われる問題です。

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

それで、今言われましたAETが担う役割でありますが、AETの先生はもちろん教員免許はございません。あくまでも英語授業補助を行うことになります。AETの先生はいわゆる教職員でないため、英語教育法はもとより、児童心理、教育方法論など、授業に必要なことは学んでいない、それぞれの方が努力して一生懸命勉強されているというのが現実であります。

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

では、その辺の細かいことを確認させていただきますけれども、民宿、もしくは古民家ステイにしても、簡易宿所届けではなくて、とりますよね、法的な免許を、そうなると全てが営業ごみの対象になるというふうに聞いているんですよ。それで、実際に民宿等々をやっている人が、そのごみを自分の家のごみなのか、民宿をやったごみなのかというのが非常に区分けがつけにくいと思うんですよ。

長野市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号

一方、ワイナリーを建設し、ワインを醸造しようとする場合には、酒税法に基づく製造免許を受ける必要がございまして、施設設備の整備及び運転資金の調達、製造技術者や販路の確保など、解決すべき課題も多いと思われますが、市といたしましても、将来的にワイナリー建設に取り組もうとされる意欲的な生産者に対しましては、特区の申請ですとか、6次産業化の補助金などによる支援を検討してまいりたいと考えております。