32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下諏訪町議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会−03月03日-03号

また、風疹、はしかなどの予防につきましては、予防接種法に基づき乳幼児などへの定期予防接種を実施し、一人一人の免疫獲得と疾病の蔓延予防に努めているところであります。 ○議長 松井節夫議員。 ◆松井議員 こういう疾病についての体制はしっかりとできているというように判断させていただきます。そのほかの、またコロナ問題に戻りますけれど、先ほど言われたことは対策本部で決めたということでよろしいでしょうか。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

次に、移植前に病気にかかったり、または予防接種によって得られた免疫力が移植後に低下、あるいは消失してしまう場合があります。幾つかの感染症については、予防接種を再度受けることが勧められております。これらの予防接種を自費で行うとなると多額の費用が必要になり、さらなる負担となります。乳児期より定期接種をしてきた者に対しては、市の支援が必要と考えます。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

それではと、骨髄等の移植手術を受けた子供の、免疫力が消えてしまい再度免疫を獲得するために予防接種を再接種する必要がある。その費用は全て自己負担で20万円ほどかかってしまうと聞き、やはり県の補助事業があるようなので、町で接種費用の助成はできないかと伺おうと思っておりましたら、これも健康福祉課の説明によりますと、3月に要綱を作成し、既に事業化しているとのことでありました。  

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

────┼──────────────────────────────┤ │ 4 │小山博子   │1.骨髄バンクドナー助成事業補助金活用について       │ │   │       │(1)長野県補助金制度を受け、諏訪市の支援事業の取り組みに│ │   │       │   ついて                        │ │   │       │(2)骨髄移植に伴い、失われた免疫

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

特に女性は食事を控えるようになり、体力や免疫力が低下し体調不良となり、感染症にもかかりやすくなります。また、家族以外との共同トイレでは、汚い、臭い、数が少ない、プライバシーがないなどの問題もございます。こういったことから、町でも職場や避難所、各家庭などに、より多くの簡易トイレの備蓄の必要性が重要だと考えております。  

諏訪市議会 2017-02-28 平成29年第 1回定例会−02月28日-04号

これは高度医療、高度治療を充実する上で抗がん剤とか免疫抑制をするとき、あるいは心臓外科などの患者に手術後の合併症、この併発のリスク歯周病菌などにより高まること、それから糖尿病患者の外科手術のリスクは上がってまいりますけれども、歯周病糖尿病とは大いに関連があることなどからであります。  

下諏訪町議会 2015-09-08 平成27年 9月定例会−09月08日-03号

また、長女に限らず国と基礎自治体とで推進されてきた子宮頸がんワクチン接種後に因果関係が不明とのことでありますが、歩行機能や認知機能の低下、不随意運動、末梢神経や免疫機能の異常など多岐にわたり症状を発症し、医療現場においても病状の診断や治療が難しく、複数の病院をめぐり症状はなかなか改善されず、そのために精神的、金銭的に苦しんでいる女性の多くは10代の子供であり、ワクチン接種前は皆、元気に学校や職場に通

諏訪市議会 2013-12-11 平成25年第 5回定例会−12月11日-05号

高齢者子供、不規則な生活をしている人は当然免疫力が低下しておりますので、予防対策をしっかりとっていただきたいというのがございます。  それから、ワクチンの状況でございますけれども、今期、冬のインフルエンザワクチン供給量につきましては、9月20日現在で6,656万回分、本数にしまして3,328万本用意されているというふうに聞いております。

下諏訪町議会 2013-12-11 平成25年12月定例会−12月11日-04号

免疫のない女性が妊娠初期に風疹に罹患すると、風疹ウイルスが胎児に感染し、先天性風疹症候群と総称される障害を起こすことがある。その予防のためのワクチン接種に対する補助の検討を9月議会で求めました。  先天性風疹症候群は11月末まで全国で25例が報告されており、これは2010年のゼロ、2011年1件、2012年4件からすると、すごい増加数です。

下諏訪町議会 2013-12-10 平成25年12月定例会−12月10日-03号

その結果、運動不足や体力低下、生活習慣病の増加などの負の要因をもたらし、人間が本来持って生まれたさまざまな機能や器官、免疫力が低下し、体に悪影響を及ぼしております。  そこで提言でございます。朝6時半からの誰でもできる手軽な運動、ラジオ体操の推進についてお伺いをしたいと思います。まず、当町の現状についてお伺いをしたいと思います。 ○議長 教育こども課長

松川村議会 2013-09-19 平成25年第 3回定例会-09月19日-03号

既に3回接種しているという方、大学生と中学生の娘がいるがどちらも受けていない、免疫力があるのにわざわざ、しかも、がんのワクチンを入れるのは不安である、春に案内があり、9月までに接種するよう指導があったが、この騒ぎ、どうすればいいんだろう、受験生や集団生活している学生がインフルエンザワクチンを受けるのとは違うと思うなど、さまざま悩んでおられます。

下諏訪町議会 2012-12-10 平成24年12月定例会−12月10日-02号

健康被害ということでございますけれども、今までやっておりましたポリオの生ワクチンですが、これはポリオウイルスのその病原性を弱めてつくったものでございまして、強い免疫ができる一方でですね、わずかの割合でありますけれども、手足などに麻痺を起こす場合があったということでございまして、下諏訪町であったということは聞いておりませんけれども、この割合もですね、大変低くてですね、100万人に約1.4人と、こういうような

下諏訪町議会 2009-12-11 平成21年12月定例会−12月11日-04号

よく情報等で一度感染した人も接種が必要かというような御質問もいただくところでありますけれども、基本的には既に感染した人につきましては免疫がついているというふうに、接種を受ける必要はないというふうに考えられて情報が流れているわけでありますが、これも町でいいとかいけないとかということではなくして、やはりかかりつけの先生にまずは相談してみていただくというふうにとらえていただきたいというふうに思います。  

諏訪市議会 2009-06-09 平成21年第 6回定例会−06月09日-04号

何かその間に何かの病気にかかっておられて免疫抗体を持っているんじゃないかと、こんなことを言われております。でありますから、ずっとこう見てみますと本当に若い高校生ですとか、もっと若い方がかかっていて、お年寄りの方というのはまだね、ほとんど症例がありませんので、それ以前に生まれた方は御安心していただければいいなと、一つはですね。  

下諏訪町議会 2006-09-11 平成18年 9月定例会−09月11日-04号

子供の成長を安全に成長するということの中で、1999年にアメリカで開かれた主要8カ国の環境相の会合で乳幼児の体は発達途上であり、免疫とか内分泌それから神経、呼吸器など、さまざまな組織は大人以上に有害物質の影響を受けやすいと問題が提起されました。子供への対策を最優先に取り組むということが宣言されました。  

諏訪市議会 2004-06-14 平成16年第 2回定例会−06月14日-03号

人間の体には体内に侵入してきた異物を撃退する防御体制、いわゆる免疫が備わっています。ところが人によって特定の物質に対して、その防御体制が過剰に反応してしまうことがあります。これがアレルギーと言われております。アレルギー性疾患には多くの種類があり、花粉症、気管支ぜんそく、アトピー性皮膚炎は三大疾患と言われ、その中でも今一番ふえてきているのがアトピー性皮膚炎と言われています。

諏訪市議会 2000-09-12 平成12年第 6回定例会−09月12日-04号

御存じだろうと思うんですが、福沢さん、この有害紫外線B波というふうに言われているものは、オゾン層破壊で増加しており、皮膚がんはもとより失明、それから免疫力の低下、これを引き起こすというふうにされています。しかも10歳までにどれだけ浴びたかで、その後の子供健康に大きな影響を及ぼす、こういうふうに言われているんです。

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