21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

未来への先行投資を積極的に行いながらも、有利な国庫補助金や市債を活用するとともに、ふるさと振興基金から繰り入れを行うことによって、過度な財政負担とならないよう予算編成をいたしました。  それでは、歳入の主な項目について御説明を申し上げます。  市税は76億600万円で、前年度当初予算に比べ1億600万円、1.4%の増となっており、歳入に占める割合は35.6%であります。

諏訪市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号

Uターン促進住宅リフォーム助成事業、新婚生活住まいる補助金制度は、諏訪市の将来をにらんだ先行投資的視野に立って柔軟に取り組んでいただきたい。  時代の急激な進歩、変化により、役所行政の伝統的な縦割りの組織では非効率な面が出ている。さらなる部局の横の連携強化を図っていただきたい。具体的な例としては、企画部で所管しているすわまちくらぶの指摘がありました。  

原村議会 2013-09-19 平成25年第 3回定例会−09月19日-04号

だけど、これはある程度走ってきた人がここで充電ができないとなったらもっと普及は遠のくであろうと、そういうことから言えばどういう社会が望ましいかということでの先行投資あるいはアドバルーン的なものであるとは思いますけれども、単純に費用対効果という話よりはやはりそういう方向でいきたいんだという行政の姿勢を示すべきだと思いますので、今回の決算は賛成していきます。

諏訪市議会 2012-06-12 平成24年第 3回定例会−06月12日-04号

これはもう大変難しい問題ですが、現在、湖畔公園原田泰美術館のところは計画的に買い取りをされておりますけれども、また東バルについては、もう本当に耳にたこができるほどたくさんの方が課題として取り上げておりますが、この開発公社全体として、もう恐らく先行投資として購入するということは、今の御時世まずなかろうかというふうに思うわけですけれども、現在持っている資産、どっさりありますけれども、これらのうち、いつも

下諏訪町議会 2012-03-07 平成24年 3月定例会−03月07日-04号

衰退する町よりは、少しでも観光客に訪れていただいて活気を見出してくれるような、そんなまちづくりのための先行投資だという考え方で進めておりますので、ぜひ御理解いただきたいと思います。 ○議長 林 元夫議員。 ◆林議員 わかりました。観光行政組織についてやりますと、どうも13分で足りそうもありませんので、ちょっとこれは観光振興局については、またの機会に質問させていただきたいと思います。  

下諏訪町議会 2009-12-09 平成21年12月定例会−12月09日-02号

今後の中で稼働して、それが一つの成功をされることを願うことは同じでありますけれども、客観的に見てなかなか厳しいという状況であり、そのための先行投資的な、あるいは対応というふうな今の御発言だったというふうに思うんですが、意見や考え方はまた別の問題でありますので。

原村議会 2007-03-07 平成19年第 1回定例会−03月07日-02号

その155区画を、5,100万円を155区画で割った金額、それが約33万ほどになるわけでありますが、それプラス今後の維持管理費等、あるいはその先行投資に対する利子等負担額等を勘案して、1区画38万円ということで、現在のこれはあくまでも予定でありますが、販売をしていきたいというように考えております。この中で今回予算措置をお願いしたという状況であります。  

諏訪市議会 2007-02-26 平成19年第 1回定例会-02月26日-02号

それで、これがいわゆる先行投資で購入したものでありまして、塩漬けの土地になってしまっている。どうにか工場を誘致しなければいけない。ですからその差額分ですとか、大きい金をかけても、そこへ入ってもらえる方が有利ということで、そのようなものをほとんどのところが持っているわけであります。  

下諏訪町議会 2006-09-08 平成18年 9月定例会−09月08日-03号

身の丈財政は大事ですけれども、しかし先行投資、いずれはやらなければいけないというものであるならば、今、決断をして一日も早く安全なところ、環境のいいところ、合理的なところ、すべてのものを計算した上で、何園にする、あるいはこれからは、先に言っちゃうと次のやつがなくなっちゃうから言えないけど、そういうことを決断した上で、もう私はぼつぼつ、これは町長まだ何年もやってるわけじゃありませんから、町長としての考え

上田市議会 2002-12-04 12月16日-趣旨説明、委員長報告、質疑、討論、採決等-05号

また、一般的に言って、下水道事業は先行投資型の事業であり、使用収入が入る前に起債の償還が始まるということも理由としてある。 次に、説明はわかるが、県下一高い使用料を負担することは一般市民からするとこの時期になかなか納得できないのではないか。審議会でも十分論議したというものの、一般会計からの繰り入れを政治的に配慮することも考えられるが、企業会計の市とそうでない市では繰り入れなどの差はあるのか。 

上田市議会 2000-10-25 12月18日-趣旨説明、委員長報告、質疑、討論、採決等-04号

これに対し、今後資本比の算入率を50%にしていきたいという中で、2年ごとの見直しは必要だと思うが、毎回大幅な値上げにはならないと思っている、先行投資後、維持管理時代に入っている市は使用料が低い傾向にある等々の質疑応答があり、産業水道委員会の総意として、電気料金公共料金の値下げもあるような時代の中で、生活に直接かかわる下水道料金が値上げされないことにこしたことはないと思うが、早期に事業を進めてほしいという

岡谷市議会 1985-10-18 10月18日-02号

福祉政策についてでありますけれども、市長御自身が御自分の言葉で福祉政策は県下17市で最低と言ってよいと言い切り、具体的な数字は申し上げませんが、本当に惨たんたるものがあるとした上で、ここで大きな先行投資をしなければならない、そのように訴えられておったわけであります。先ほどの答弁で、市長の考えとしてということでは大変理解できない、わかりづらいというふうに私は思っております。

上田市議会 1978-01-30 03月07日-一般質間-03号

これにつきましては、公の施設、こういう中でできるだけ大勢の皆様方に使っていただく、活用をしていただくと、こういう中で支出の面のコストダウン、あるいはきのうも申し上げましたが、将来へ向けての先行投資の部分と、こういう形の中で施設の運営をしてまいりたい、こんなふうに思ってますので、よろしくお願いいたします。 ○議長小山正俊君) 商工部長。          

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