255件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小諸市議会 2020-11-19 11月26日-01号

条例第14条第1項第1号エは、「条例第11条に規定する徴収停止措置をとった場合で、当該措置をとったときから相当期間を経過したとき」と規定しており、今回の債権放棄は、第11条第1項第1号「法人である債務が、その事業を休止し、再開見込みがなく、かつ、差し押えることのできる財産価額が、強制執行費用を超えないと認められるとき」に該当するもの24件、債権の額18万4,160円。

小諸市議会 2020-09-29 09月29日-05号

現在、債務、保証人等調査を随時進めている。調査結果や他市の状況を踏まえつつ、どのような方法がいいのか検討したいと考えているとの答弁がありました。 本委員会は、審査の結果、本案のとおり認定すべきものと決しました。 議案第63号 令和年度小諸公園事業特別会計歳入歳出決算認定について。 委員より、会計年度任用職員飼育員の研修について補助がないという話を聞いた。

岡谷市議会 2020-08-27 09月03日-01号

権利放棄を行いました債権は、水道料金及び開閉栓手数料となりますが、これらを放棄事由で見ますと、条例第14条第1項第2号に規定する債務である法人清算結了によるものは、水道料金が7件、1万6,651円で、また、第6号に規定する債務死亡又は所在不明であり、かつ徴収見込みがないと認められたものは、水道料金が354件、119万192円及び開閉栓手数料が18件、2万3,440円となっております。 

飯田市議会 2020-05-26 05月26日-01号

また、同条第3号アに該当するものが44件、31万220円で、債務生活保護法規定に基づく保護を受けているものでございます。 いずれも今後の回収見込みがないものであるため、債権放棄し、不納欠損をさせていただいたものでございます。今後も滞納整理、また滞納発生抑止に引き続き努力してまいりますので、御理解のほどよろしくお願い申し上げます。以上でございます。

安曇野市議会 2020-03-06 03月06日-06号

この債務に関して、ほかに本当に何もないのか、それと、あと法が変わっているので、返還金にしても徴収金についても強制徴収債権になってしまうという、それも国税の例によるということなので、先取特権はもう絶対的な一番最強の債権になっているのですが、それについてもこの債務も含めてなんですが、そういったものがあるのかどうか、確認させてください。 ○議長召田義人) 野本福祉部長

小諸市議会 2020-02-17 02月25日-01号

条例第14条第1項第1号エは「第11条に規定する徴収停止措置をとった場合で、当該措置をとったときから相当期間を経過したとき」と規定しており、今回の債権放棄は、第11条第1項第1号「法人である債務がその事業を休止し、再開見込みがなく、かつ、差し押さえることのできる財産価額強制執行費用を超えないと認められるとき」に該当するもの7件、7万220円。 

安曇野市議会 2019-11-18 11月26日-01号

これは、債務死亡し、相続人全てが相続放棄をしたため、徴収見込みがないため、債権放棄するものでございます。 以上であります。 ○議長召田義人) これより2件一括して質疑に入ります。 質疑のある方の発言を許します。ありませんか。     (「なし」の声あり) ○議長召田義人) 御質疑なしと認めます。 質疑を終結いたします。

岡谷市議会 2019-10-07 10月15日-01号

当該債権に対し、土地賃借人連帯保証人の2名が債務となっており、それぞれ条例規定に基づき処理をしたものであります。 債権放棄した処分事由でありますが、土地賃借人につきましては、条例第14条第1項第6号の規定であります債務本人死亡または所在不明で、かつ徴収見込みがないと認められたものであります。 

塩尻市議会 2019-09-11 09月11日-03号

保証人の場合は、家賃債務というのは直接的に入居者の主債務の方がいらっしゃれば、その方が払うという形になりますけれども、連帯保証人の場合は主債務支払い能力があっても、未納であれば連帯保証人が払うという、これは連帯保証人責任が重いわけでございますけれども、そういった違いが一つありますし、先ほどのお話で家賃未納の場合、3カ月で保証人催告をするわけですが、2カ月の時点で私どもは入居者の方に家賃未納

須坂市議会 2019-09-06 09月06日-05号

具体的には、差し押さえ後、第三債務に対する訴訟により取り立てなければならないような債権や遠方の第三債務に対して有しているような売掛金等債権、また公売において見積価額の算定や買受人を探すことが難しい不動産等、須坂市ではまだノウハウがなく、滞納処分による徴収が難しい財産を有している滞納者については機構職員専門的知識・技能により滞納処分を進めていくことで徴収の実績を上げており、平成30年度は機構への

小諸市議会 2019-08-19 08月26日-01号

同条同項第2号「破産法第253条第1項」及び「その他の法令の規定により、債務当該その他の債権について、その責任を免れたとき」に該当するもの11件、債権の額14万8,640円でございます。 以上、概要をご報告申し上げましたが、よろしくお願いいたします。 ○議長竹内健一議員)  ただいまの説明に対し、ご質疑ありませんか。     

飯田市議会 2019-06-05 06月05日-01号

また、同条第3号アに該当するものが39件、26万8,600円で、債務生活保護法規定に基づく保護を受けているものでございます。いずれも今回の回収見込みがないものであるため、債権放棄し、不納欠損をさせていただいたものでございます。 今後も滞納整理及び滞納発生抑止に一層努力してまいりますので、御理解のほどよろしくお願いをいたします。以上でございます。

安曇野市議会 2019-05-28 06月04日-01号

今回、債権放棄しました4件、債務は2名でありますが、債務死亡し、相続人が所在不明であり、返済能力がないため、これらの理由により、安曇野市債権管理条例に基づき債権放棄を行ったものでございます。 なお、平成19年度以降、現在まで高額療養費資金貸付金未収金はありませんが、今後このようなことのないように努めてまいります。 以上でございます。 ○議長小松洋一郎) これより質疑に入ります。 

安曇野市議会 2019-03-07 03月07日-06号

第62号のアからエの債権については、平成27年8月7日に債務承認債務からされております。これが時効がここで中断し、また翌日から時効が進行しているという形です。 63号の債権につきましては、平成24年9月14日に同じように債務承認がされ、平成28年6月3日まで債務が納付を続けてきたという事実があり、28年の6月3日で時効が中断し、その翌日から時効再開されているという形であります。