592件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

上田市議会 2020-10-02 09月02日-趣旨説明、議案質疑、議案付託-01号

次に、収納関係では、現年度課税分に対し新たに発生する滞納規模の縮減を図るため、市税等納付案内センターを活用した電話催告文書催告による自主納付への働きかけをきめ細やかに行うとともに、過年度より累積する滞納市税につきましては、長野県地方税滞納整理機構等とも連携しその回収に努めてまいりました。 続きまして、42ページをお願いいたします。ここからは款3民生費でございます。

塩尻市議会 2020-09-11 09月11日-03号

具体的には家賃等の債務保証につきまして、本市では家賃が3カ月未納となった場合に保証人等に対して催告を行い、入居者に対して未納家賃の納付を促してもらう役割を担っていただいており、長期滞納の抑止力となっている状況がございます。 また、緊急時の連絡先として単身の入居者が病院に緊急搬送された場合など、本人にかわって病院側との連絡調整を行っていただくため、保証人に連絡をするといったことがございます。 

上田市議会 2020-07-23 09月10日-一般質問-03号

それでも納付に結びつかない場合は、文書催告と同時に差し押さえに向けた財産調査に移行しております。催告書の文面には納付がない場合は差し押さえに向けた財産調査を行うこと、また特別な事情がある場合には納税相談していただく旨のご案内をしており、相談に応じている状況でございます。 

松川村議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会−03月19日-02号

不在住者につきましては、住民基本台帳事務住民票の記載事項に疑義が生じたとき、住所があって例えば配達物を送ったときに宛名に届け出がありませんといって返ってきた場合とか、その場合につきましては実態調査を行いまして、届け出義務者に対しては届け出をしてくださいという催告をしております。

安曇野市議会 2020-03-04 03月04日-04号

一部、質問を取り下げたことがありまして、その関係の中で、野洲市で出している催告書はこのような薄っぺらなもので、裏表です。これが実物です。当市が出しているものはこういう赤い紙を使って出されているというようなこともあったものですから、財政部としての努力していること、方向性が分かったらということで答弁を求めました。失礼しました。 

飯山市議会 2019-12-12 12月12日-03号

◎民生部長福祉事務所長(北爪英紀)  介護保険料の滞納に対する取り組みでございますが、これについては、これまでに督促状や催告書を送付したり、また嘱託の徴収員を置き、滞納者のお宅を訪問して徴収したりするなどしてきました。ご指摘のように、滞納繰越額が増えて憂慮しているところでございます。 

松本市議会 2019-12-10 12月10日-03号

しかしながら、決して安易に行っているものではなく、催告通知、停水予告通知など再三催告をしておりますが、4カ月以上納付がなく、またご連絡をいただけない場合には、公平・公正に水道料金を徴収する上で最終手段として給水停止を行っているものでございます。 以上でございます。 ○議長(村上幸雄) 塩原議員。 ◆6番(塩原孝子) 〔登壇〕 お答えいただきました。 

伊那市議会 2019-12-05 12月05日-03号

また催告書、納付書の容易な発行をすることが可能になりまして、大量処理もできることになろうかと思います。 あわせまして時効管理それから不納欠損等的確な管理をすることができまして、従来複雑な事務処理等が必要とされていたものが、滞納整理に着目したシステムを導入をすることで、適格な管理が図られるようになるというものでございます。 

安曇野市議会 2019-11-18 11月26日-01号

3 訴訟提起の経緯 これまでに被告に対し、督促状及び再三催告書により返還金の納入を促すが、全く応答しなかった。請求すべき生活保護返還金は、非強制徴収債権であるため、地方自治法施行令第171条の2により少額訴訟を行うもの。 以上であります。 続きまして、報告第29号をお願いいたします。 報告第29号 債権放棄の報告について。 

岡谷市議会 2019-11-11 11月11日-06号

収納率の98.3%は、前年度比0.8ポイントの向上で、県下19市では4番目に高い収納率となっており、そのうち現年課税分については、滞納を未然に防ぐため、課職員を挙げて電話催告等を実施するなど、納期内納付の推進に努めたことにより99%台を維持することができた。 

岡谷市議会 2019-10-07 10月15日-01号

それから、資格証明書の関係でございますが、先ほど申し上げましたこの3件でございますが、この方につきましては、催告または電話等、たび重なる納税相談の呼びかけにも一切応じていただけないということで、それから資格証明書交付の最後の判断となります行政手続法の弁明書の提出もしていただけない方に限っての対応でございます。

安曇野市議会 2019-09-10 09月10日-05号

催告等は行ってまいりますけれども、税とは債権の種類が違いますので、税と同様の措置はとれないというところでございます。 それから、2点目であります。滞納した給食費を児童手当等からというところでありますが、給食費につきましては強制徴収債権ではございませんので、法的措置を経ないと差し押さえるという手続はできないというところでございます。 以上であります。 ○議長小松洋一郎) 井出議員

中野市議会 2019-09-09 09月09日-02号

滞納世帯への対応につきましては、保育料は、これまでも未納のある保護者に対し、定期的に催告を行っているほか、保護者同意に基づき、児童手当からの徴収を行っております。10月からは、新たに副食費の徴収が始まりますが、滞納世帯に対しては、保育料と同様に口座振替を推奨し、納め忘れがないように対応してまいりたいと考えております。