70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千曲市議会 2020-06-08 06月08日-02号

現在、段ボールベッド備蓄は24でございます。飛沫感染を防ぐパーテーションが388区間、そのほかプライベートルームのテント、これは4人用でございますが、これが28張り備蓄してございます。本年度におきましてもそれぞれにつきまして可能な限り備蓄を増やすよう努力しているところでございます。 ○副議長小玉新市君) 前田議員。          

須坂市議会 2020-02-27 02月27日-04号

ただ、確かに避難所を設置すれば備蓄も増えるという部分もあるんですけれども、逆に増えた場合のメンテナンス等も考慮していかなければなりませんので、今回の災害の中で、その辺のところの備蓄関係見直し等もやっていかなきゃいけないと思っていますので、当然、足りない部分検討する中で設置していきたいというふうに考えています。 以上です。 ○議長中島義浩)  石合 敬議員

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

金井議員 これもぜひ、数、大分ふえてきましたけれども、町としての備蓄もふやしていただくとともに、各家庭での備蓄もふやしてもらう啓蒙を、これはトイレバッグだけではなくて、ほかの食料品や水、その他についても同様かと思います。  今年度の避難訓練時に各家庭での備蓄品をおうちから持っていって、みんなでチェックし合った町内会もあったとお聞きしました。

上田市議会 2019-11-08 12月02日-一般質問-02号

2点目、避難所によっては塩田中学校のように防災倉庫を併設しているところ、そうではないところがあったり、また備蓄品備蓄にばらつきがあるというふうに思われます。市は避難所ごと備蓄計画を持っているか、また今後策定備蓄する考えはどうか。 3点目、広い体育館を厳冬期に暖房することはコスト的にも物理的にも大変なことだというふうに感じます。

岡谷市議会 2019-10-24 10月24日-05号

総務部長藤澤正君) 非常用電源設備稼働時間でございますが、燃料備蓄によりまして変動いたすところでございます。災害発生から救命救出活動におきまして極めて重要な時間帯が72時間とされることから、市役所庁舎岡谷市民病院につきましては、災害時に外部からの燃料の供給なしで72時間の稼働確保するため、燃料備蓄を図っております。

上田市議会 2019-07-23 09月10日-一般質問-03号

消防法関係品質管理等から燃料備蓄には制限があるわけですが、各避難所ではどのくらいの日数を想定して備蓄しているのか、備蓄災害時の燃料等確保についての見解を伺います。 次に、発災時に避難者帰宅困難者が所有する携帯電話スマートフォン等を充電するための電源確保について、現状と今後の考え方についてお伺いします。

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

下諏訪町の防災計画では食料備蓄考え方として、人口5%の2食分程度目安備蓄することと言われておりますが、31年度の備蓄によりまして地域の備蓄計画備蓄目安に達するということになります。以上でございます。 ○議長 河西 猛議員。 ◆河西議員 ありがとうございました。それで、防災備蓄食品賞味期限が5年としているものが多く、定期的に入れかえる必要があります。

上田市議会 2018-10-01 09月12日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

東日本大震災以降は多くの自治体食料などの備蓄をふやしているようですが、こういった備蓄品は5年前後で賞味期限を迎えるものが多く、廃棄してしまうものもあると聞きます。 そこで、お聞きしていきますが、上田市ではこういった食料などの備蓄品配備状況に対する把握と備蓄品更新計画に対してどのように考えるか伺います。 ○議長小林隆利君) 神代総務部長。          

塩尻市議会 2017-12-07 12月07日-02号

さらに、この糸静線地震による避難者物資備蓄などをもとに算出した物資不足量は、飲料水地震発生の翌日から約5万5,000リットル、食料については2日後から1万食強が不足するとの結果であります。 そこで、(2)調査結果に基づく対応策について、市はどのような対応策計画されているのかお尋ねをいたします。 例えば死者が発生する災害の形態で、どのような状況のものが大きな割合を占めるのか。

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

先ほどの備蓄のところでこの辺が大事になると思うんですが、日ごろから災害に対する備えですが、先ほども触れた防災意識の向上について、個人個人が備えなければならないもの、避難方法もそうですが、食料等備蓄方法、要するに何日分、自分で用意しなければいけないかという意識づけ等を積極的に市民へ発信するべきだと考えるのですが、この辺についてのお考えを伺いたいと思います。

佐久市議会 2016-06-15 06月15日-03号

今回の地震教訓から、備蓄検討は特に必要でありますし、また、国が全国の自治体に求めております応急仮設住宅工事選定も新聞に出ておりましたけれども、十分な確保ができない状況がありますので、災害はいつ起こるかわかりませんので、そういった面に、できるだけ早い時期から計画策定をしていただいて体制を整えていただくことをお願いして、次の質問に入ります。 

箕輪町議会 2016-06-13 06月13日-02号

そういったものを配置をしたらどうかということでございますが、先ほど申し上げましたように、まだ備蓄すべきものはしなければいけないものは幾つか残されておりまして、非常食でありますとか飲料水でありますとか、そういった備蓄を高めなければいけないものですから、直ちにかまどベンチというわけにはいきませんけれども、そういったものが教育的な配慮というようなお話までありましたので、学校教育を含めて検討させていただきますが

塩尻市議会 2016-06-10 06月10日-02号

本市では、今回の熊本地震教訓から食料等備蓄を再検討する必要性を感じておりますが、現在、市の防災備蓄倉庫には空きスペースが不足しております。各地区に寄附された倉庫は、まだスペースに余裕があるとお聞きしておりますので、今後、本市備蓄品の充実と各地区に設置された倉庫有効活用のため、各地区倉庫空きスペースを市の備蓄用として使用できるかどうかも含め検討してまいりたいと考えております。