11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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原村議会 2017-12-04 平成29年第 4回定例会−12月04日-02号

◆9番(小平雅彦) 今まで定数を割ったり、偏差が下がったりということで、なかなか運営が行き詰まってきた要因の中には、私もこの設立の準備の評議員として参加したわけでありますけれども、茅野市の責任が非常に大きいという指摘がありました。これは、茅野市は誘致をして大学を運営に茅野はかかわっていたわけでありますから、私立ということでお任せというようなこともあったわけでありますけれども。

諏訪市議会 2011-12-07 平成23年第 8回定例会−12月07日-04号

種目別には一部いいところもあるんですけれども、全国平均を下回るところが多く、体力で見た場合の偏差といいますか、でいきますと、小学生低学年は全国平均を上回っておりましたが、小学校高学年、中学年、高等学校が下回っているということで、これではということで、今年度初めより教育委員会の、長野県教育委員会でございますけれども、教育振興基本計画の本年度重点施策の中に、体力向上プラン2011かがやけ信州っ子体力アップ

下諏訪町議会 2008-09-09 平成20年 9月定例会−09月09日-03号

そこで先ほど、大阪の知事のお話がありましたけれども、つまり点数だけですべてその子供を評価し、あるいは教師としての指導のあり方が問われて、そこだけを押していくと、かつてのいわゆる知育偏重、あるいは偏差教育、その点数だけで追っていくということの繰り返しになってしまう。  昭和40年代に教育現代化というものがありまして、そのときに非常に高度な内容が理数を中心に持ち込まれました。

諏訪市議会 2004-06-14 平成16年第 2回定例会−06月14日-03号

全国696都市を対象に、人口当たりの病床数や老人ホームなどの施設定員人口当たりの商品販売額、金融機関数、大型量販店の店舗面積下水道の普及率、財政指数、持ち家比率など、16指標をもとに安心度、利便度、快適度、富裕度、住環境充実度で各都市偏差を算出し、その平均値を総合評価したものであります。  

諏訪市議会 2001-06-13 平成13年第 3回定例会−06月13日-04号

しかし今、育てるべきは頭でっかちの偏差秀才ではないことは、もはや明らかではないでしょうか。新生プランは小人数教育の実施が盛り込まれています。しかし、人をふやすことより、どんな人を教育現場に入り育てるかが問題だと私は思います。40人対1人でもすばらしい教育ができる先生もいれば、1対1でも子供が理解できない人もおるのでは、まず入り口の部分からでしょう。

諏訪市議会 2000-06-13 平成12年第 4回定例会-06月13日-04号

しかし、国で、地方で、地域で、心の通った社会を目指すためには、偏差中心の教育から脱却をいたしまして、心の通った、やはり人間形成のための教育が最優先ではないかというように考えるところでございます。教育の場といたしましては、幼児教育、そして学校教育家庭教育社会教育があります。

上田市議会 1970-11-13 12月05日-一般質問、議案質疑-03号

いわゆる人事制度のあり方については、企業組織に大きな影響を与えるということは経験上自分でもそう把握しているわけですが、さきの田中知事の教育問題に対する記者会見の言葉をおかりしますと、「世間的に偏差の高い学校がいい学校とは思わない。往々にして偏差の高い学校を出てきた人たちが日本の今日のような姿にしてきた」というコメントがありました。

上田市議会 1951-10-01 06月24日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

ある銀行の支店長は、偏差がある、ないではなく、全国780の私立大学のトップ、地域貢献度5年連続私立大学ナンバーワンの実績のある大学で、これまで地域に貢献している、財務内容も健全な大学だから、車の両輪である議会も進めてほしいと、またある予備校の先生は、公立大学法人化によって地元の高校生がチャレンジするようになる。

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