234件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

建設水道課では、収入未済額、土木管理使用料25万2,000円は、倒産による未収分であります。平成28年度からのものがあり、このままだと不納欠損になりかねない状態です。道路橋梁使用料では、生活困窮や所在不明で収入未済になっているものがあります。不納欠損分についても所在不明で連絡のとれないものや生活困窮によるものであります。  道路維持補修事業では、平成30年度は除雪が1回もありませんでした。

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

しかしながら、民間事業者の場合、その都合であったり、あるいは倒産による閉鎖、また、大規模災害による輸送ルートの遮断などの多くのリスクが伴うというのが想定されまして、実際にことし7月、西日本豪雨災害の際には山口県への委託先、また9月の北海道地震の際には北海道委託先、こちらへの灰の運搬がストップする事態が発生をしております。  

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

不納欠損では、倒産破産について裁判所審理結果が出た段階で判断されるもので、現年度の破産ではない。現年度の不納欠損では、1社で約7割を占めていた。  教育こども課に行きます。歳入で、保育料の納入未済約469万円のうち、大半は28年度以前の滞納繰越分で、29年度は4万6,750円で、収納率は99.96%となっている。  教職員住宅使用料は、単身用が月額2万800円、世帯用は月額4万800円。  

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

過去10年間で、流入もしくは創業もしくは流失企業倒産企業は何社ぐらいありましたでしょうか。町内においてですけれども。 ○副議長 税務課長。 ◎税務課長(高橋) お答えいたします。下諏訪町に事業所を置く法人登記された事業所について、平成20年度から平成29年度の数字を取りまとめましたので、お答えいたします。

下諏訪町議会 2018-05-31 平成30年 6月定例会−05月31日-01号

第22条の2第2項につきましては、倒産解雇、雇いどめなどにより離職された特例対象被保険者等に係る申告において、マイナンバーによる情報連携により把握できる場合には、書類の提示を不要とするための改正であります。  附則により、施行期日平成30年4月1日となります。  以上、御説明申し上げましたが、よろしく御審議のほどお願いいたします。 ○議長 これより質疑を行います。

下諏訪町議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会−03月08日-04号

◎町長 御湖鶴さんがですね、倒産したということは非常に町としても残念に思ったところでありますけれども、ほとんど1年足らずで次の方が、磐栄運送さんという方が手を挙げていただいたということで、非常にうれしく思っているところであります。先日、村田社長さんほか、こちらの担当される杜氏の方お二人も一緒にですね、お越しをいただいて、いろいろ話をさせていただきました。  

下諏訪町議会 2017-09-21 平成29年 9月定例会−09月21日-05号

収納率の向上、そして収入未済額の減少については、収納対策室を中心に移管予告効果を含めた長野県滞納整理機構の活用や課を超えた滞納整理、滞納者への実情に合わせた納税相談や分納誓約で、破綻や倒産による大口の不納欠損が生じなかったことが減少につながったと評価できます。  福祉医療の対象年齢を18歳まで引き上げた町独自の事業は、子育て支援のさらなる前進と評価いたします。  

諏訪市議会 2017-09-06 平成29年第 4回定例会−09月06日-05号

○金子喜彦 議長  副市長 ◎平林隆夫 副市長  焼却灰の処理を全量民間へ委託するということにつきましては、その民間施設の都合ですとか、あるいは倒産による閉鎖、あるいは災害によりまして交通が遮断されて、その処分場まで持っていけないですとか、そういうリスクが伴います。突発的にそのような事態になりますと、最悪の場合、湖周クリーンセンターの焼却炉をとめなければいけないという事態も想定をされます。

下諏訪町議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会−09月05日-02号

この未収金につきましては、都市計画道路の予定地を駐車場として事業者にお貸ししているものでございまして、その事業者の経営母体が会社倒産によりまして、現在経営者と連絡がとれないと、そのような状況でございまして、現在引き続き納めていただくよう担当のほうで連絡をとって、再三催促をしているところでございます。 ○議長 教育こども課長。 ◎教育こども課長(本山) 同じく未収金の関係でございます。

諏訪市議会 2017-06-12 平成29年第 3回定例会−06月12日-03号

企業も人が不足し倒産する時代もすぐそこに来ています。  協賛を募ることも難しい世の中になっていくと考えられます。地元の企業諏訪市がより一層大切にし、諏訪市に御協力いただけるような体制をつくっていくこと、企業のトップと密に話をしていただき、諏訪市にい続けてもらい、まちづくりをともに考えていく施策をお願いしたいのですが、いかがお考えですか。

諏訪市議会 2017-02-27 平成29年第 1回定例会−02月27日-03号

廃棄物につきましては域内処理というのが前提でございますけれども、御承知のように焼却灰のコストの比較でいいますと全量民間委託というのが一番安価になるだろうということでございますが、やはり民間の場合は倒産リスクであったり、あるいは災害等によって搬入ができないというリスクも考えられますので、やはり自家処理をできる施設を持つということは重要であるということで御説明はさせていただきました。              

諏訪市議会 2016-12-06 平成28年第 4回定例会−12月06日-04号

それぞれ、倒産した時期以降から現在の状況になっております。倒産した時期は、平成8年、平成9年、平成23年となっております。  どこで管理しているのかということですけれども、土地諏訪市の所有でありますが、建物につきましては倒産時の法人、もしくは個人名義のままになっておりまして、原則所有者に管理する義務があるということになります。

諏訪市議会 2016-09-16 平成28年第 3回定例会−09月16日-05号

景気の回復もほど遠く、倒産、事業を閉鎖、こういったことはまだまだ諏訪市内でも続いております。さらなる見直しで中小企業への応援、そして支援の改善、こういったことを求めます。  さて高齢者の買い物、そしてまた通院等の交通、足の問題でございます。かりんちゃんバスの路線の変更、これに伴い利用減、市民からの苦情、こういったことも耳にしました。

諏訪市議会 2016-06-15 平成28年第 2回定例会−06月15日-04号

〔「議長1番」の発言あり〕 ○宮下和昭 議長  井上登議員 ◆1番(井上登議員) それで心配をしているのが、このビラのグループなどが倒産した場合にはどういう処理になるのかということなんですけれども、わかったらお願いします。 ○宮下和昭 議長  市民部長 ◎伊藤幸彦 市民部長  仮定の話ということでよろしいわけですね。