運営者 Bitlet 姉妹サービス
4709件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 それで、PTAの皆さんとか、保護の皆さんから、子供たちのグリーンベルトをつくってくださいね。子供たちの通学路の安全を確保してくださいねと来ているんです。そこで、通学路というのは、グリーンベルト、平成23年から安曇野市はスタートしているんです。平成29年、昨年度です、43路線、32キロ整備されています。本年5キロやりました。ですから37キロ。しかし、平成23年、7年前です。 もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 多くの子育て世代の保護に喜んでいただき、そして毎日小学生の元気な声を聞きながら、私どもも元気をもらっております。  また、来年につきましては、まず、今も動いておりますけど、保育園、小・中学校へのエアコン設置、これを早期に完了させること、そして未来を担う子ども、全ての子どもたちが笑顔で一年過ごせるように、また支え続けることであります。  以上です。 ○議長(平林寛也君) 社会教育課長。 もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 認定こども園は幼稚園と保育園の機能をあわせ持ち、一部保護の就労の有無にかかわわらず、教育と保育を受けられるというふうに創設されたものだと認識をしております。しかし、私自身まだ細かいことはよくわかっておりません。認定こども園の現状についてお聞かせをいただきます。 ○議長(平林寛也君) 教育次長。 もっと読む
2018-12-13 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号 低所得者、要保護、ホームレス、DV被害者、無保険者などの生活困難、生活困窮にある人たちがその対象です。困っている人ならば、外国人であっても対象になります。  しかし、現在安曇野市内にこの無料低額診療を行う医療機関はないことから、安曇野市として国民健康保険法第44条の一部負担金免除制度の運用を検討する必要があると考えます。   もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 豊科北小学校の4名は学校内の日本語指導教室で学んでおり、この日本語指導教室へはほかの学校からも通うことができますが、保護による送迎を考慮する必要があるなどの課題がございます。豊科北小学校以外で日本語支援を受けるには、それぞれの学校の安曇野市コミュニティスクール事業を活用することができます。  支援までの流れを申し上げます。 もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 学校給食法では、給食施設費や人件費以外の食材費は保護が負担するとされております。私が承知する限りでは、合併直後に豊科と明科の給食センターを統合し中部給食センターを建設。穂高と三郷の給食センターを新築し、堀金小に併設した堀金学校給食センターの4センターで給食調理を実施しております。 もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 沿道の緑化のほかにも、認定こども園であるとか、あるいは未就学児と保護の皆さんによるモザイクアート、あるいは小・中学生による17校の児童・生徒から御協力をいただきまして、プランターの花修景、また、市内4つの、先ほど話にもございました高校の代表の皆さん方も御参加をいただきまして、安曇野インター周辺及びJR駅の花壇修景等、計画をしておりまして、市民を挙げて、それぞれの皆さん方から御支援、御協力を賜っているところでございます もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 一例を申し上げますと、西部小学校においては、ダウン症の児童が2名在籍しており、1名の支援員がマンツーマンで支援をしており、学校からも保護からも満足いただいていると感じております。  以上でございます。 ○議長(市村守君) 答弁が終わりました。  1番、寺田和佳子議員。       もっと読む
2018-09-28 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月28日−06号 認定に反対の意見として、市内全圏が認定こども園になったこと、三郷西部と三郷東部の両認定こども園が整備計画から外され、民営化の方向に委ねられていること、保護や保育現場の職員、それから市民の批判や不安に、十分応えないままの民営化を進めているということ、非常勤職員が全体の約7割という異常事態であることから、こういった問題を含んでいる決算については反対する。   もっと読む
2018-09-21 下諏訪町議会 平成30年 9月定例会−09月21日-05号 国・県に対して就学支援金制度の拡充並びに就学助成の増額のための意見書提出を求める第1項は採択、私立高校に通う生徒の保護負担を軽減するための保護への直接補助を求める第2項については趣旨採択といった討論がなされ、採決の結果、挙手全員で第1項は採択、第2項については趣旨採択となりました。  以上、陳情の審査報告といたします。 ○議長 次に進みます。 もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 この額を保護の方が負担することになります。その生徒1人当たりの公私間格差を公立と比較いたします。年間600万円の御家庭をモデルケースといたしますと、公立の学校では、年間114万9,800円が公からの支出になるのに対し、私立では44万6,800円の支出にすぎず、その差額を埋めるために私立の保護の方は36万6,000円の負担を余計にしているのが現状でございます。   もっと読む
2018-09-20 軽井沢町議会 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月20日−05号 小さい子どもを持つ保護の皆さんの不安にこたえて、できる限りの放射能対策を講じ、安全、さらに安心していただくべく進めてまいりました。そして、被災地への顔の見える支援をということで、岩手県大槌町復興支援を決めました。現在も継続し、支援から発展した両町の交流は、年を重ねるごとにますます深まっております。  着任して初めて知ることも多くありました。   もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 まず、浸水被害の対応といたしまして、避難準備・高齢者等避難開始の情報の段階で、保護一斉連絡、これはまずメールでございますが、とりまして、お迎えを要請することとしています。   もっと読む
2018-09-19 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月19日−05号 3点目は、この条例改正によって、小規模家庭的保育を実施しようとする事業者または利用者がこの安曇野市には現在あるのかどうか、参入を考えている事業者がおられるか、また、利用しようとする保護側のニーズですとか、そういうものがあるのかどうかお尋ねいたします。 ○議長(小松洋一郎) 福祉部長。 もっと読む
2018-09-18 軽井沢町議会 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月18日)-09月18日−04号 町の成果報告書から鑑みると、この事業の性質が子供への支援なのか保護への支援なのかが不明瞭である。町は国が求める以上の支援を行い、保護からも評価されている。しかし、子供の視点からすると、ルールに縛られ自主性を無くし、家庭での時間を削っていると思われる。子育て支援がそのまま子供への支援になるとは考えるべきではない。町が行う多世代同居支援事業では子育てを家庭に求めている実情がある。 もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 教育相談室では、発達障がいや不登校、学校生活の悩みといった相談に対応しており、保護等からの18歳以下の青少年に関する相談が9割を超えております。青少年センターでは青少年や保護などからの相談に対し、面接による相談のほか、対面では話しづらい内容にも配慮して、電話、電子メールによる相談にも対応しております。このほか、電話によるいじめ相談ホットラインも開設をしております。   もっと読む
2018-09-14 軽井沢町議会 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月14日)-09月14日−03号 ◎こども教育課学校教育係長(寺島乾士君) すみません、先ほど、横須賀委員の質問の中で、私、保護が多いというようなちょっとニュアンスだったんですけれども、一番多いのはあくまでも生徒の相談、続いて教職員の相談、最後に保護ということで、保護の中の多いというニュアンスでちょっと私申し上げたんですけれども、大変申しわけございません。あくまでも多いのは生徒ということでお願いしたいと思います。 もっと読む
2018-09-14 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号 方法については、学校教職員や保護の声を聞くことはもちろんですが、児童・生徒が自分たちで考え、議論し、決めて実行していくことも1つの方法として今後検討していきたいと考えております。  以上です。 ○議長(小松洋一郎) 小林議員。 もっと読む
2018-09-13 飯田市議会 平成30年  9月 社会文教委員会協議会-09月13日−01号 次のページに行きまして、ゆいきっず講座のほうはどんなことをしているのかということでございますが、そこに一覧表がありますけれども、お母さん向けのリフレッシュの講座であるとか、保護向けの情報提供、学びの場であるとか、親子交流のコンサートのようなものであるとか、あるいはパパ向け、あるいはおばあちゃん、おじいちゃん向けのメニューであるとか、こういったさまざまな家庭での子育ての糧になるような中身のものをゆいきっず もっと読む
2018-09-13 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−02号 また、夏休みの延長に伴い、子供の居場所づくりを求める保護の声にも耳を傾けていく必要がございます。従いまして、単に夏休みだけでなくて、他の長期休業も含めて年間計画の全面的な見直しが必要になると考えております。   もっと読む