21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

により家に戻れなくなった住民、そういった方々を滞在させるための施設として、被災者を滞在させるために必要な規模で、車両等によります輸送が比較的安易な場所等の基準を満たした施設を指定するものでございますが、おんばしら館よいさについては、住民のほかにも春宮周辺に滞在されている旅行者の皆さんも含めて、広場の部分は一時的な待避の場所として、また屋内は平屋建てということで地震に強い構造であるといったことから、余震

諏訪市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号

なお、余震も続き心配になるところですが、県と歩調を合わせ、被災自治体の要請に応じた支援体制もとってまいります。  今定例会代表質問・一般質問では、昨今、全国各地で頻発する災害を踏まえた当市の防災減災対策、また、いよいよ本格化する駅前開発事業や夏の高温・熱中症対策など、市民福祉の向上につながるさまざまな分野の御質問や御提言を頂戴しました。  

下諏訪町議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会−09月07日-04号

今後の余震や、前線の影響で大雨になるおそれがあります。被災されている方々は電気や水道がいつ回復するのかわからず、多くの高齢者らが不安に襲われています。政府は人命第一で一丸となって災害応急に当たっていただきたいと強調いたします。私もいつどのような災害に遭うかわかりません。被災者に心からお見舞い申し上げ、早期回復を願い、通告に従って質問をさせていただきます。  

諏訪市議会 2018-06-19 平成30年第 2回定例会−06月19日-06号

余震への警戒情報も出ておりますことから、災害時相互応援協定締結している自治体はもとより、要請に応じた応援体制をとってまいりたいと考えております。  諏訪市では震度2を観測し、特に被害は確認されておりませんが、昨今の頻発する地震に対して警戒を怠らないよう、改めて関係部局へ指示をいたしました。  

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

続きまして、地震災害となりますと、やはり余震がつきものでございます。そうした恐怖感、またプライバシーの問題から、車中、またテント等で避難される方がふえているとお聞きもいたします。そういう場所といえば、校庭であったり公園であったり、そういった場所になると思いますが、市としてはそういうところも避難所として対応をされるのかどうか、お伺いをいたします。

諏訪市議会 2016-12-05 平成28年第 4回定例会−12月05日-03号

4月に起きた熊本県地震においては震度7、そして死者49名、不明者1名、また関連死と疑われるものが二十数名、避難者は最大で18万3,882人に上り、その後の余震では建物や施設に大きな被害を与えました。改めて防災減災対策の必要が明らかとなってきました。最近、防災に対する考えとして行政から自助・共助・公助という言葉が多用されています。まず自分を守る。

上田市議会 2016-06-27 06月06日-趣旨説明-01号

熊本地震につきましては、1カ月半余りが経過した今もなお、震度3以上を記録する余震が断続的に続いており、収束する気配が見えない状況にあります。 改めて、震災で犠牲になられた皆様とご遺族に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。 

松川村議会 2016-06-21 平成28年第 2回定例会−06月21日-02号

熊本地震の発生から2カ月経つわけですが、余震が長期に続いておりまして、体に感ずる地震が1,700回を超えると。住宅被害は14万棟に上るという大きな被害が出ております。そのほかにも死者が多数出たりとか、住宅が壊れていまだに避難所で生活されるとか、いろいろあるわけですが、きょうは住宅耐震の問題ですので、その点に絞ってお尋ねしたいと思います。  

下諏訪町議会 2016-06-09 平成28年 6月定例会−06月09日-03号

御承知のように、この熊本地震についてはいまだ余震が続いている状況であります。その検証も始まってはきているわけでありますけれども、特に私ども町としても地域防災計画によって防災体制の公共責任を負う町としての教訓、このこともしっかりとこの熊本地震から引き出し、現状見直しをして今後の地震対策あるいは防災対策に、より有効なものを構築してほしい、そういう思いであります。  

松川村議会 2011-06-16 平成23年第 2回定例会−06月16日-02号

それから余震の大きさもいろいろあるという形の中で、こういう数値というかになっております。現状、今、耐震補強工事総務主体の方でやっておりますけれども、この基準も1という、1以上という耐震工事の状況の中で、この数字につきましては、一般住宅等にも当然当てはまる数字でございます。 ○議長(新村久仁男君) 井上議員

下諏訪町議会 2011-06-02 平成23年 6月定例会−06月02日-01号

第22条につきましては、東日本大震災により住宅家財などについて生じた損失についての特例として、その損失額を平成22年分の総所得金額から雑損控除として控除できることとするものでありまして、東日本大震災余震などで平成24年以降に損失が生じた場合、及び損失額に扶養親族の資産が含まれている場合についての特例規定も規定をされております。  

松川村議会 2011-03-23 平成23年第 1回定例会−03月23日-04号

しかし、余震が続き、不安で夜は眠れない、こういうふうに言っております。家の中の片づけもなかなか進まない。こういう状況であります。  電気がつかない、夜はろうそく、水道が使えない、電話も携帯も使えない。毎日の生活ができなくなる。暖房は古いストーブで何とかしのいでいる。乾電池がない、ガソリン灯油がなくなる。何もかも不自由パニック状態になったとのことであります。

松川村議会 2011-03-22 平成23年第 1回定例会−03月22日-03号

そんな中、現在も余震が続き、身の危険も顧みず行方不明者や負傷者等の救援、救出、救護に当たっておられる皆様に、心から敬意を表します。  今ほど助け合い、支え合いが求められるときはありません。  国民のさりげない優しさ、団結力、底力が発揮されるときでもあります。  被災された皆様の御健勝と、1日も早い復興をお祈りするとともに、犠牲になられた方々に謹んで哀悼の意を表し、黙祷をささげたいと思います。  

松川村議会 2011-03-10 平成23年第 1回定例会−03月10日-01号

になっているわけですけれども、耐震工事をやってもニュージーランドの例もありますが、余震等を考えると近づけないということになるのだろうと私は予想しているのですが、そうなりますと機能的にも非常に防災公園という位置づけは難しいのではないかなという気がしております。そこら辺代替でどこか考えるのか、どういう対応をしていくのか、そこら辺をお伺いをしたいと思います。  

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