157件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例会−03月22日-05号

また、2月13日の深夜には東日本大震災余震と思われる震度6強の地震福島県、宮城県を中心に、また一昨日の土曜日にも震度5強というような大きな地震宮城県を中心に起こってしまいました。大震災から10年が経過するわけですけれども、改めて地震の恐ろしさを感じているところであり、風化させることなく防災対策必要性を強く感じているところでございます。  

伊那市議会 2021-03-10 03月10日-03号

この地区はですね、海があるわけじゃないので大津波の心配もありませんし、それから幸いなことというかでいいのかな、原発もありませんから、そういうことに対するあれは心配しなくてもいいのかもしれませんけども、そんなこと言っとったらですね、ちゃんと地震の方で俺のこと忘れるなよというような感じで、2月になってからですね、大震災余震ということで大きな地震がありました。

千曲市議会 2021-03-09 03月09日-03号

そして、去る2月13日には、最大震度6強の余震があったということでございまして、岩手県の山田町(旧上山田町)が姉妹都市であり、平成25年には当市災害時の相互応援協定を結んでおります、この山田町。こちらも被災されたことと思いますけれども、御無事をお祈りするところでございます。 さて、それでは、通告に従いまして順次質問をしてまいります。 1点目、小川市政情報発信政策決定方法についてであります。 

茅野市議会 2021-03-08 03月08日-04号

去る2月13日、マグニチュード6.5強を観測した福島沖地震は、東日本大震災余震とされ、震災から10年経過しても余震に対する警戒をしていかなければならない状況にあります。そんな中で、福島相馬市は地震発生から1時間後にはコロナ対策を施した避難所を開設して、住民の受入れを開始したそうです。このスピーディーな対応は、常に災害に対する警戒意識と日頃の訓練の大切さを改めて感じたところであります。 

箕輪町議会 2021-03-08 03月08日-02号

一つ例をあげますと、「大きな地震が起きると余震が起きる恐れがあるため十分に注意をしてください」を「やさしい日本語」にすると「夜、後でくる地震に気をつけてください」となります。他には「危険」を「危ない」に置き換えたり、「確認」を「よく見る」にしたり、「警戒」を「気をつける」に変えるということになります。「やさしい日本語」には正解はないそうです。

上田市議会 2021-03-05 03月03日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

先月13日深夜には、その余震と言われる最大震度6強の地震発生し、上田市においても震度3の揺れを観測しました。薄れかけていた大震災の記憶をよみがえらすとともに、改めて災害は常に身近にあることを感じたところです。 また、先月21日に発生した栃木県足利市の山火事は、9日目の一昨日にようやく鎮圧されましたが、106ヘクタールを焼く大規模火災となりました。

佐久市議会 2021-02-09 02月16日-01号

引き続き、今後の余震警戒が必要でありますことから、関係する自治体からの支援要請等につきましては、速やかに対応をしていきたいと思います。 それでは、議案説明を申し上げます前に、新型コロナウイルス感染症並びに本市が取り組んでおります施策について申し上げます。 まず、新型コロナウイルス感染症状況及び感染症対策等の取り組みについて3点申し上げます。 

千曲市議会 2019-06-05 06月05日-04号

例えば、そのさっきのお風呂の火を消しに行きたいんだけどと言っても余震があるかもしれないからちょっと待ってくれとか、水害の場合はがけ崩れがあるからちょっと待ってくれと言って、それでなくて火災で全焼、焼失してしまったということになると、あとあとあのときに消しに行けばよかったとか、逆に行かせたおかげで戻って来れなくなってしまったとか。そういうさまざまな判断があると思うんです。

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

により家に戻れなくなった住民、そういった方々を滞在させるための施設として、被災者を滞在させるために必要な規模で、車両等によります輸送が比較的安易な場所等の基準を満たした施設を指定するものでございますが、おんばしら館よいさについては、住民のほかにも春宮周辺に滞在されている旅行者皆さんも含めて、広場の部分は一時的な待避の場所として、また屋内は平屋建てということで地震に強い構造であるといったことから、余震

諏訪市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号

なお、余震も続き心配になるところですが、県と歩調を合わせ、被災自治体要請に応じた支援体制もとってまいります。  今定例会代表質問一般質問では、昨今、全国各地で頻発する災害を踏まえた当市防災減災対策、また、いよいよ本格化する駅前開発事業や夏の高温・熱中症対策など、市民の福祉の向上につながるさまざまな分野の御質問や御提言を頂戴しました。  

松本市議会 2018-09-11 09月11日-03号

次に、寒さ対策ですが、ジェットヒーター石油ストーブなどは、やけどや換気の問題、余震による転倒や火災危険性が考えられますので、電気カーペットアルミ製ブランケットなどを取り寄せて対応することとしております。 しかし、そもそも体育館での暑さ・寒さ対策は、いずれにおいても十分な対応は困難です。他の自治体でも有効な対策はなく、対応に苦慮している状況でございます。

箕輪町議会 2018-09-11 09月11日-03号

地震災害の場合、余震を恐れて体育館等避難所ではなく自分の車で寝泊まりする人が大勢いると思われます。当町でもシステムの提供を受けるよう検討したらと思いますが、町長の所見をお尋ねいたします。 ○木村議長 町長白鳥町長 福岡市の無料アプリでありますけれども福岡市で民間企業と共同開発した防災アプリでありまして「ツナガル+(プラス)」というソフトの導入ということのようであります。

下諏訪町議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会−09月07日-04号

今後の余震や、前線の影響で大雨になるおそれがあります。被災されている方々電気や水道がいつ回復するのかわからず、多くの高齢者らが不安に襲われています。政府は人命第一で一丸となって災害応急に当たっていただきたいと強調いたします。私もいつどのような災害に遭うかわかりません。被災者に心からお見舞い申し上げ、早期回復を願い、通告に従って質問をさせていただきます。  

須坂市議会 2018-09-06 09月06日-04号

余震などでさらに被害が広がらないことを願うものであります。また、今救援救助に当たっている関係者皆さんに、心から敬意を表したいと思います。 それでは、通告に基づいて質問に入りたいと思います。 件名1、市民生活を脅かす米空軍CV22オスプレイ横田基地配備飛行訓練は中止を。 政府は8月22日、在日米軍が10月1日に横田基地CV22オスプレイ5機を配備すると発表しました。

諏訪市議会 2018-06-19 平成30年第 2回定例会−06月19日-06号

余震への警戒情報も出ておりますことから、災害相互応援協定を締結している自治体はもとより、要請に応じた応援体制をとってまいりたいと考えております。  諏訪市では震度2を観測し、特に被害は確認されておりませんが、昨今の頻発する地震に対して警戒を怠らないよう、改めて関係部局へ指示をいたしました。