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該当会議一覧

伊那市議会 2023-03-08 03月08日-03号

住宅用太陽光発電設備補助金一般家庭照明LED化支援事業補助金のさらなる継続ということで、大変好評で終わってしまいましたが、2月の終わりに締切りになってきていると思うんですけども、この住宅の移行ですね、たくさん増えて困っているというお話も聞いておりますが、まず一つ、年度が替わったらどうなるかということを先にお聞きしたいと思いますが、まず住宅用ソーラーパネル関係補助金、これは来年度からどのような

安曇野市議会 2022-06-09 06月09日-02号

市民生活部長山田真一) 再生可能エネルギー普及のため、市では、住宅用太陽光発電システム設置補助事業を設けていますが、蓄電池設置補助事業はございません。 今年度、安曇野市地球温暖化対策実行計画策定に併せ、ゼロカーボン達成に向けた施策を検討しています。計画を踏まえた上で、住宅用太陽光発電システムに加えて蓄電池など、他のメニューの充実も図ってまいります。 ○議長平林明) 中村今朝子議員

安曇野市議会 2022-03-04 03月04日-05号

引き続き補助金交付し、住宅用太陽光発電システム普及を図るとともに、小水力発電についても令和4年度に県と連携し、適地があるか探る予定でいます。広域的な連携、さらに事業者等との連携協力を深めながら、景観、環境とも調和した安曇野にふさわしい再生可能エネルギー普及拡大を図ってまいります。 以上でございます。 ○議長平林明) 臼井議員

上田市議会 2021-03-31 03月22日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

また、上田気候非常事態宣言を表明したことを踏まえ、以前から実施している住宅用太陽光発電設備について補助対象となる出力ワット数の上限の変更は検討しているか。 これに対し、現在太陽光発電設備を未設置事業所が多く存在するものと想定していることから、補助金活用による太陽光発電設備設置の増加と併せて地球温暖化防止意識の醸成につながることを期待している。

伊那市議会 2021-03-09 03月09日-02号

で、議員の御提案の住宅用太陽光発電システム設置に対する補助、これはFIT制度が設けられているうちは、伊那市の補助を設ける予定はないわけであります。つまり、「FIT」によって通常の電気代よりも高いものの差額分が入ってくるわけですので、ただしその固定価格買取制度、「FIT」が終了したときには、必要に応じてその支援というのも考えらえるかなという思いであります。 

千曲市議会 2021-03-09 03月09日-03号

令和3年度の地球温暖化対策の取組の一つとしては、住宅用太陽光発電固定価格買取制度期間満了を迎える世帯が増加することを見越しまして、蓄電システム設置補助制度を創設することといたしました。 今後も状況に応じた効果的な施策を実施し、市民とともに省エネルギーや再生可能エネルギー利用促進等を図ってまいります。 

長野市議会 2020-09-10 09月10日-03号

しかしながら、市内の住宅屋根への太陽光発電設置率は7パーセントにとどまり、4月1日の長野県気候危機突破プロジェクトのうち、地域と調和した再エネ普及拡大プロジェクト基本方針では、住宅用太陽光発電の徹底的な普及を図るため、信州の全ての屋根ソーラーを、と掲げ、電力自家消費型へのライフスタイルの転換を促すこととしております。 

安曇野市議会 2020-03-05 03月05日-05号

市民生活部長宮澤万茂留) まず、現在の住宅用太陽光発電状況についてお話をさせていただきます。 この効果検証を目的といたしまして、平成26年度~28年度の3か年の住宅用太陽光発電システム設置補助金を受給された方、648人を対象にアンケートをさせていただきました。4割ほどの方から回答を頂いたわけですが、太陽光発電システム設置満足度であります。

安曇野市議会 2019-12-06 12月06日-02号

自然エネルギー関係でございますが、自然エネルギー活用につきましては、既存住宅も含め住宅用太陽光発電システム設置につきまして、引き続き継続してまいりたいというふうに思っています。 今後も市民の皆さんや事業所へ、環境に配慮した生活事業活動を行っていただけるよう啓発してまいりますし、また温室効果ガス削減に向けた取り組みを推進してまいりたいというふうに思っています。 以上であります。

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

当町における全ての再生可能エネルギー率は算出しておりませんが、資源エネルギー庁の資料によると、平成30年12月時点での当町の住宅用太陽光発電導入状況は、10キロワット以上が126件で2,604キロワット、10キロワット未満が616件で2,663キロワットとなっており、県内全体での同数値は9万7,534件となり、県全体に対する当町の割合は0.8%となっております。以上でございます。

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

なお、全国の住宅用太陽光発電搭載率は、住宅総数2,859万8,700戸に対して、太陽光導入件数は233万4,039件となり、搭載率は8.2%となっております。以上でございます。 ○議長 岩村清司議員。 ◆岩村議員 ありがとうございました。当町においてはですね、安い平たん部がないため、50キロワット以上の発電は余り期待できませんが、私は可能な限り設置できるところに設置すべきだと考えています。  

松本市議会 2018-12-12 12月12日-04号

現状の主な取り組みとその評価でございますが、家庭部門への対策といたしまして、住宅用太陽光発電設置補助に加え、既存住宅への省エネ改修に対する補助金制度を昨年6月から開始いたしました。昨年度は990世帯交付を行い、これにより年間2,120トンの温室効果ガス削減が見込まれます。この削減量は、実行計画における省エネ改修に係る削減目標の3分の2に相当します。

佐久市議会 2018-09-07 09月07日-02号

更に今、住宅用太陽光発電余剰電力の優遇価格買取り制度、これが転換期を迎えております。これは来年2019年が2009年の制定から10年間の買取り期限となるということで、現状53万世帯、全体の22%に上る世帯がこの買取り制度期限を迎えると。こうした中で電力の買取り価格の低迷が一層進んでいくだろうという見通しが立てられております。

上田市議会 2018-03-01 02月05日-趣旨説明-01号

こうした中、住宅用太陽光発電システム設置に対する補助金交付件数は、制度創設以降、累計で4,900件余、総出力数は2万2,000キロワットを超えており、引き続き太陽光発電を初めとした再生可能エネルギー普及促進に努め、「上田地域エネルギービジョン」に掲げる目標達成に向け鋭意取り組みを進めてまいりたいと考えております。