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4446件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 猿が人間を余り怖がらなくなってきており、このまま放置していれば、餌をとるために人間を襲うのではないか、特に女性や子供が襲われたら怖いと心配する声も聞いています。観光客への被害などが発生した場合の観光業への打撃なども懸念され、安曇野のイメージ低下の心配もあります。  そこで、市長に3点、お伺いします。  安曇野市における鳥獣害被害の状況はどのように把握していますでしょうか。 もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 まず、地域コミュニティーの原点であります声かけ、挨拶を基本として顔の見える人間関係をつくっていくということでございます。なかなかできそうでできないのが挨拶運動ではないかなというように考えております。  また、第2に、郷土の歴史・文化、これをひもときながら冊子にまとめて3,000部作製するというすばらしい取り組みだというふうに思っております。 もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 こんな人間関係が非常に大切だというようなお話を伺いまして、家にひきこもりの皆さんと外出をされる皆さんでは、大きく数値が違ってくるというようなお話をいただいたところでございますので、より多くの皆さんが、地域とのかかわりを持っていただけるような、要するに助け合い、支え合いの地域づくりに、もっともっと取り組んでいかなければならないだろうなと思います。 もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 やはりそこから子どもは脱皮をしていく、抜け出ていく、いろんな面で枠というのは、人間生まれ落ちてからその中に規定されるという場面が多々あろうかと思います。それを自分なりに考えて、そこから脱していくということが教育の基礎であるのかなとは思っております。  ISAK UWCのインターナショナルスクールの教育の教室等を見ても、非常にまさにそういった教育を施しているんだなということをつくづく感じます。 もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 AI、人工知能が人間の知能を超えるということを意味しております。その年が2045年に来ると言われているわけです。人間の労働が機械にとってかわる、今も大きく変わってきておるわけであります。   もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 そうしたところの差を、やはり私学に通わせる場合、どうしてもそういう負担感がかかってきますので、そこのところを、通わせている保護者の方に少しでも減らしてあげたいというのが我々現場の人間の気持ちですので、それをできればお酌み取りいただければと思います。 ○竹内委員長 よろしいですか。  ほかにございますか。  平林委員。 ◆平林委員 きょうは、お疲れさまでございます。   もっと読む
2018-09-20 軽井沢町議会 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月20日−05号 安心して子供を産み育てられる環境づくり、家庭や地域での濃密な人間関係づくり、公設塾開設などで選ばれる高校づくりです。  少子化問題は、国家存続の危機と言われる大問題ですが、軽井沢町だけで解決できる問題でもありません。国の施策等に倣い進めるとともに、同時に、町独自でできる施策も積極的に探ってまいります。   もっと読む
2018-09-19 飯田市議会 平成30年  9月 リニア推進特別委員会協議会-09月19日−01号 私たちはそれを生かしたらどうあるこうあるという、そのソフトの部分は非常に思い描けるわけですけれども、実はテクノロジーが、実は人間がついていけるのかと、あらゆる条件下で。そういったところがまだ解明できていないという。これは、例えば高速道路と違って、飯田下伊那の場合は道路が割と狭いし、山もいろいろあります。 もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 裏面には保護者向けに、ネットいじめ、依存などのネットトラブル、不登校、引きこもり、学校や部活の人間関係など、あれば気軽に相談くださいとの文面でございます。早速相談が1件ございました。  ただ、それぞれの窓口が機能している一方、複数あることが子供たちにとってわかりにくいという面から、相談業務を統合し、より利用しやすい環境に整え、来年度から実施してまいりたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-09-14 軽井沢町議会 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月14日)-09月14日−03号 その辺のコーディネートもやっておりますし、もう1つは、厚生員、それから安全管理員等もそれぞれ立場があって、人間関係の問題もありまして、その辺もコーディネーターが聞いて、的確な指示、あるいは異動とかですね、その辺の情報もこちらもいただいているような状況でございます。  以上でございます。 ○委員長(大浦洋介君) 答弁が終わりました。  ほかに質疑ありますか。  7番、横須賀委員。 もっと読む
2018-09-14 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号 子供たちがたくましく育っていくためには、友達や大人を含めた他者とのかかわりの中で人間関係を学ぶとともに、体を動かし思いきり遊ぶことが重要と考えております。教育委員会では、毎週1回全ての小学校で放課後子ども教室わいわいランドを開催し、学校施設を利用して、子供たちが地域の大人の見守りの中で安全に思い切り遊ぶ機会をつくっております。   もっと読む
2018-09-13 軽井沢町議会 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月13日)-09月13日−02号 それで、ここに成果説明のほうの44ページの17款にも家屋被害というものが出てきているんですけれども、これは多分お住みになっている、人間の住んでいるところの家屋被害ということだと思うんですが、廃屋もすみかになっていると思うんです、かなり。こういうことは環境課のほうでは把握されていますか。 ○委員長(大浦洋介君) 答弁願います。  土屋環境課長。 ◎環境課長(土屋剛君) お答えさせていただきます。   もっと読む
2018-09-11 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号 人間は誰しも生まれ、やがて死を迎えます。日々の暮らしの中でさまざまな不安と隣り合わせで過ごしていかねばなりません。そんな暮らしの中で最も不安を感じるのは、病に脅かされたときではないでしょうか。そのため、地域の医療環境は、その地区にお住まいの誰しもが気にするところであります。救急医療は、入院を必要としない一次救急、入院を必要とする二次救急、命の危険に及ぶ三次救急に分類されます。 もっと読む
2018-09-10 松川村議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-01号 近い将来、松川村からオリンピック選手が輩出されることを期待するとともに、このような経験が生徒たちの豊かな人間形成を図る上で大きな意義を持つものと考えております。  成人式についてであります。  平成30年度成人式を8月15日、すずの音ホールで、成人者75名(通知対象者は135名、そのうち松川中学校卒業生は97名)の皆さんが出席され、盛大に開催をいたしました。   もっと読む
2018-09-10 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−02号 近年定年退職後に初めて自治会の役員になられる方は、それまでほとんど自治会活動にかかわった経験がない方も多くおられ、さまざまな活動や複雑な役割、なれない人間関係など自治会活動に予想以上に苦戦されていることも多いと伺っております。その要因は、正確な自治会役員の正式な引き継ぎ方法が確立されておらず、活動内容や引き継ぎ事項などが書面化されていないことも多いようです。 もっと読む
2018-09-07 下諏訪町議会 平成30年 9月定例会−09月07日-04号 自分は価値のある人間だと思わない35.3%、頑張っても報われると思わない17.6%という諏訪圏域の回答は他圏域より割合が高く、涙がこぼれそうな数値に私には思えます。どの子も楽しく学び、自信を持って育ってほしいと願ってやみません。そのための支援をどうか検討し続けてほしいと思います。  次に移ります。観光施策について通告してあります。 もっと読む
2018-09-03 軽井沢町議会 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月03日−02号 自分の力で力強く生きていく人間に育てなければなりません。三世代同居支援制度もその方策の1つです。しつけや基本的な生活習慣を学校任せにする家庭も見受けられます。欲しがるままに与えてしまう家庭など、愛することと甘やかすことを混同している場面も少なくありません。家庭では我慢をするという機会を積極的につくってほしいものです。教育現場では、保護者に訴えてともに成長していくという姿勢で進めてまいります。   もっと読む
2018-08-03 軽井沢町議会 平成30年  8月 総務常任委員会(8月3日)-08月03日−01号 ◆委員(利根川泰三君) 当初、我々が提案としていた、要は選定委員の中に外部有識者ですとか、専門的な外部の人間がいないという部分につきましては、非常に私もそれでいいのかなという懸念を持っておりますんで、ぜひその辺も入れた形で検討していきたいと思っております。 ○委員長(土屋好生君) 次に、川島委員、お願いいたします。 もっと読む
2018-08-02 飯田市議会 平成30年  8月 産業建設委員会協議会-08月02日−01号 工業課の職員が本当に理系の専門教育を受けた人間ならまだまだそういう航空宇宙の難しいこともわかると思うんだけど、本当にそこのことを、今やろうとすることを求めていっても難しいんじゃないかと思うと同時に無理なんじゃないかなあと。むしろ工業課として、どこまでここの部分にかかわっていくかというところを整備するべきじゃないかなあとも思われるんですよね。  それでどう思いますか、皆さん。逆に今の。 もっと読む
2018-08-01 飯田市議会 平成30年  8月 総務・産業建設委員会協議会(合同)-08月01日−01号 興味を持って出てきてくれる人が一人でもいれば、そこを起点に広げていくことはできるんですけど、なかなかそういったのがちょっと難しいところがあるのかなという中で、こっちの仕掛ける側の人間が30代であったりとか若い人たちのそのつてでもって、若い人だけの核をつくっていくという、そういったことをやられているというので、そういったことが参考になるのではないかなというふうに思っています。 もっと読む