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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

◆中山議員 特にですね、この制度、2020年から新しくなってくることによって、要するに求人広告が多くなってくるというような、要するに人材給与・時給によって確保してくるという可能性が考えられるわけですね。そういう部分から考えると、有能な人材確保のためにどのような努力やまた手法をとっていかれるのか。その点についてお伺いをしたいと思います。 ○議長 総務課長。 ◎総務課長(伊藤) お答えいたします。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

また、本年度の取り組みといたしましては、観光振興局において多言語に堪能な人材にインバウンド分野で活躍いただけるよう、現在調整を進めているところでございます。私からは以上です。 ○副議長 町長。 ◎町長 水月園の千本桜構想について御質問をいただきましたので、若干お答えをしたいと思います。

下諏訪町議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-05号

卒業後は即戦力として現場の最前線でリーダーとして活躍される人材育成するものである。技術スペシャリストを育成することを目的に行われている。  討論では、水道事業50年で施設は劣化している。アセットマネジメントからも、さらに専門職の補充が大事であり、条例の改正に賛成との討論がありました。  挙手全員で原案どおり可決されました。  議案第10号 下諏訪町観光振興条例の一部を改正する条例について。

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

また介護人材の処遇改善、他業と遜色のない賃金にと。低年金者への加算、月最大5,000円を上乗せ。介護保険料の軽減強化。キャッシュレス5%、9カ月間。また、そして国民年金、4月から出産前後の保険料の免除と、こんなような制度を国が打ち出しております。詳細はテレビ新聞等で報道されているとおりでございますが。  

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

今回の学校教育法の一部改正の趣旨、背景としては、国が成長発展をするために必要な優れた専門技術を持った人材育成のため、実践的で応用的な能力を発展させることを目的専門職大学制度を設けたというものであります。  質疑では、今現在、専門職大学はあるのかの問いに対し、現在のところはないとの答弁。現在資格を持っている方は今後も引き続き資格有効なのかの問いに対し、有効であるとの答弁。

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-付録

(賛成3 反対1)   内容 老人医療費特別給付金及び子ども医療費特別給付金の増額、台風21号24号の被災農業者向け経営体育成支援事業、農業世代人材投資資金及び農業基盤整備促進事業の減額、プレミアム付き商品券事業の新設、中学校の光熱水費増額等によるもの。   反対討論      消費税そのものに反対する。プレミアム商品券については、消費税増税につながる。   

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

教育文化財係の方々は、今までのあの整理室で大変な苦労をしながら発掘作業、復元作業、分析作業に追われているようですけれども、それはそれとして、非常に貴重なあるいは大変なお仕事だと思いますけれども、先ほどから申し上げているような形でもっと一歩前進させるために、国、文化庁中心とか県の指導を受けながら、あるいは国、県と連携を組みながら阿久遺跡全体の行く末を見据えた人材の確保とか体制づくりが必要だと思っています

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

今回は、市職員の働き方改革と人材育成、当初予算の総額、すわっチャオの運営、ものづくり教育の進展、諏訪湖湖上花火大会の今後、骨髄バンクドナー登録推進についての6項目と、最後に2期8年の感想についてであります。  まず初めに、市職員の働き方改革と人材育成についてから伺ってまいります。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

実際、諏訪市におけるこの対応の組織はどうするのかでございますけれども、諏訪市においては現状非常に限られた人材、人員の中で多様化する市民ニーズに対応してきているところでありまして、個々の事業や各部局において必要に応じて関係の自治体、それから事務ベルにおいて連携を図っているところであります。

下諏訪町議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会−02月25日-目次

           │ │  │4 無料低額診療事業について          │  │           │ ├──┼────────────────────────┼──┼───────────┤ │11│1 外国人労働者の現状について         │ 7│田嶋 彰‥‥‥‥252│ │  │2 外国人労働者の受け入れについて       │  │           │ │  │3 町内企業等への人材確保

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

       │(1)制度の概要と諏訪市の現況               │ │   │       │(2)対象者、制限                     │ │   │       │(3)要介護度4、5の人への支給              │ ├───┼───────┼──────────────────────────────┤ │ 5 │増澤義治   │1.市職員の働き方改革と人材育成

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

さらに、リケジョ雇用応援事業や諏訪東京理科大学の学生を対象にした工場見学、全業種に拡大したインターンシップ促進事業などを通じ、人材の確保に向けたきっかけづくりに取り組んでまいりました。  人口減少の局面から転換を図るには、まずは自然増への取り組みが必要であり、若い世代が安心して出産・育児をすることができる環境づくりに取り組みました。

伊那市議会 2019-01-09 伊那市議会 会議録 平成31年  1月 全員協議会-01月09日−01号

市内企業人材確保が喫緊の課題である中で、市外に流出した学生の地元就職につながる取り組みの一つとして、これまで議会においても奨学金に関する御提案をいただいてまいりました。  庁内の検討を経まして、奨学金返還額の一部を市が支援することで、市内へのUIJターンを促進をし、これをもって地域産業の担い手となる人材確保を図ることとして、関係する予算平成30年度の予算に計上することといたしております。  

佐久市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号

また、国では外国人材の導入を検討しているが、現場の厳しい状況を考えれば、国内の環境改善についてもしっかり手を入れるべきといった意見により、全会一致で採択と決しました。  以上、付託陳情審査について社会委員長報告を申し上げました。 ○議長(高橋良衛) 平成30年陳情第5号を議題として、これより質疑に入ります。  順次発言を許します。      

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

今のところ、御提案いただきましたことにつきましては、考えておりませんが、ただ、雪かきにつきましては、村内のシルバー人材センターで請け負っております。福祉課に雪かきの相談があれば、同センターを御紹介しておるところでございます。シルバー人材センターでは、除雪につきましては、1時間当たり1,500円で請け負っている状況でございます。 ○議長(平林寛也君) 平林議員

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

社会教育課長公民館長(古畑元大君) 配送システムの仕組みにつきましては、毎週火曜日と金曜日に業務委託した広域社団法人北アルプス広域シルバー人材センターの担当の方が、大町市の公用車を用いて圏域市町村図書館を巡回して、ほかの図書館から貸し出し依頼のあった図書を届けたり、返却される図書を預かったりして受け渡しを行っております。  

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

ニーズ調査の結果は、今後、十分に検証した上で、第2期計画の策定に反映されることを期待するものでありますが、母親の就労率の上昇と共に、保育園や放課後子ども総合プラン事業の利用ニーズが一層高まり、保育士や放課後児童支援員の不足が更に進むことが懸念されることから、喫緊の課題として、必要な人材確保に取り組むよう要望いたしました。  次に、環境部の所管事項について申し上げます。  

伊那市議会 2018-12-17 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月17日−05号

介護職員人材不足も深刻です。利用者の重度化やみとりケアなどによる負担の増大、夜勤による疲弊など介護職員労働環境は悪化しています。ぜひとも改善してほしいという願う立場から、陳情の全てを採択するべきであります。  次に、112−9、灯油高騰及び生活困窮に対する「福祉灯油」実施を求める陳情について、採択をするべきとの立場で討論をいたします。  

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

だったら逆に東山田村をつくって独立できないかというぐらいな気持ちで見たんですけれども、やはりそこにおいては非常に人材的な問題から、村会議員を出したり、町長を出したり、400人のところでそういう行政をやっていくということは本当に並大抵のことじゃなくて、やはりそこには多額の補助金が入っていなければやっていけないというような形になっています。