3481件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

松川村議会 2019-09-20 令和 元年第 3回定例会−09月20日-04号

松川村が消滅しないよう、人口増加対策をとらなければいけないわけでありますので、これにつきましても精いっぱい、この中がいっぱいになりますよう努力をしていきますけれども、また議員の皆様のお力をお借りしていきたいというように思います。  秋の収穫作業も順調に進んでおるというようにお聞きをしております。また、議員の皆様におかれましては、それぞれこれから行事等がたくさんあるというように思います。

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

人口ビジョンは、きのうも質問がありましたが、目標という大きな2060年とか、そういうものの中での推移でございますので、そこがこの総合計画と一致するかというと、またそこは別の部分がございます。  どちらにしましても、人口ビジョン、総合戦略マスタープランにつきましても、今年度が5年目ということで最終年度でございます。

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

負担割合は人件費と運営費を均等割20%、人口割80%になっている状況であります。平成30年度は相談13件、継続案件23件、延べ36件でありました。  シルバー人材センター負担金は、下諏訪岡谷シルバー人材センターの共同運営費に充てており、均等割と人口割で負担しております。仕事先等に負担してもらう手数料は事業の事務費負担分で活動費とは別であります。  

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

次に、人口減少対策について伺いたいと思います。かつて2010年の1万93人というのを境に、人口は右肩下がりに減少の一途をたどっているわけですが、今年8月1日の人口が9,688人と承知しております。ちなみに来年2020年の予測数というのは9,720人だったはずです。既に来年の予測数を下回っているわけです。ということはですね、予想以上に減少率は加速していると見ていいと思います。

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

現在、県では建物の修繕工事等に着手していますので、村としましても人口増加策としまして有効に活用してまいりたいというように思います。また、譲渡契約等についても県と最終調整を行っておりますので、本定例会最終日に関連議案の上程をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。  成人式についてであります。令和元年度の成人式対象者は、松川中学校卒業生104名を含む155名でした。

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

平成28年3月15日の人口ビジョンを見るとですね、人口減少により長期的には税収など歳入の減少が見込まれる一方、高齢化はさらに進むことから社会保障関係の経費が増加し、さらに財政の硬直化が進行するおそれがあるとしているわけであります。この部分の中でですね、やはり若者世代は、先ほど言ったように自分の子供に質の高い教育を求めているわけです。  

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

計画の要点でございますが、計画策定時点の公共施設の保有状況、財政状況を踏まえ、施設の将来の更新、改修費用の見通し、人口減少を見通した将来財政負担を考慮して、公共施設等の総合的かつ計画的な管理に関する全体的な基本方針を定めているところでございます。  公共施設等の管理の基本方針の内容としましては、三つの方針を柱としております。

下諏訪町議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会−09月03日-02号

これまで国保の運営は市町村ごと行ってきましたが、医療費の高騰、高齢化、また人口減少等で運営が厳しくなる中、国保制度の持続と安定化を図るため、平成30年度から共同運営を行っております。  今までは、町でかかった医療費等は町から国保連合会に支払い、各医療機関へ国保連より支払われてきました。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

しかし、無尽蔵に財源があるわけでもなく、また今後は少子高齢化人口減少社会になっていくわけで、状況は厳しくなっていくことが予想されます。優先順位を考えながら諏訪市は何を大切にやっていくのかということを人任せにするのではなく、私たち市民一人一人が真剣に考えていかなければならないと思います。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

少子高齢化あるいは地球環境地域環境の変化、それから人口動態の変化など、学校教育の取り巻く環境条件、そういうことに少なからぬ影響を与えている現代でございます。また、全国各地で新たな教育の形が登場しまして、子供たちが地域の中で安心して学べ、確かな学力と豊かな心を身につける。こうした新たな学校環境をつくり出すという、これが大きな、ずっとある課題でございました。  

松川村議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

期間途中に地方創生ということで、いわゆる人口ビジョンと、それから総合戦略マスタープランを作成し、その計画と付随して、特に人口対策についてはそんな形で取り上げをしていただいて、併用した事業が進められた、あるいは総合計画に沿った事業展開という形であったと思いますけれども、このいわゆる総合計画と、それから地方創生人口ビジョン、それから総合戦略とのいわゆる位置づけというか、そこら辺は当然、いわゆる地方創生事業自体

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

現在の諏訪市の状況でありますけれども、燃やすごみ量の減少率は年々小さくなっておりまして、人口減少を考えますと1人当たりの燃やすごみ量の原単価、これはほぼ横ばいで今推移をしております。また今燃やすごみと草類・剪定枝を分別していただいているわけですが、この量を合わせますと、ごみの原単価自体は若干微増になってきております。  

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

この拡幅工事のメリットとして、接道できる農地は、いずれは宅地化になれば、土地・建物の固定資産税の増加、人口増、また国道20号のアクセス道路にかかる皆様の代替地として利用されれば、土地有効利用につながると思います。また町の将来に向けて、この事業の価値は十分にあるインフラ整備です。ぜひ早目に実現をお願いしたいと思いますが、どうでしょうか。 ○議長 建設水道課長

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

下諏訪町誕生の明治26年の人口は5,000人強でありました。昭和33年には岡谷市の一部を合併し、拡大してきたわけであります。  我が国の経済は、昭和戦後期に経済が急成長しました。その背景には、戦後の東西の冷戦があります。朝鮮動乱などが戦争特需を生み、我が国は戦後の荒廃から立ち直り、さらに日本人特有の能力と努力により急成長を開始いたしました。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会−06月10日-01号

人口減少時代にあって、将来の人口規模に見合った持続可能な集約型の都市構造への転換を図っていくため、本年3月に改定いたしました都市計画マスタープランとあわせて策定しました立地適正化計画を指針として、コンパクトシティの実現のため各種事業に取り組んでまいります。  七つ目として、市民にとって安全・安心な住環境の改善に取り組みます。

下諏訪町議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会−06月07日-01号

◆増沢議員 これは昨年度から議論をされていることで、私は初めて議会に来てわからないことがあるので確認をしていきたいと思いますが、まず最初に、ボート人口というか、ボートに親しむ人というのは町内でどのぐらいの割合でいるんでしょうか。それが一つ。  二つ目は、住民の中からさまざまな意見が出ています。それに対して住民に対する説明を十分に深めながら、額としても決して安いものでは…。

原村議会 2019-06-04 令和 元年第 2回定例会−06月04日-03号

原山地区の人口を見ると、近年では若い世代がふえて通学する子供がとてもふえています。どれくらいふえているかという話なんですけれど、10年前、平成20年の人口と比べて、原山のゼロから4歳児が20人から30人に、5歳から9歳が24人から50人に、10歳から14歳が31人から36人、15歳から19歳が17人から29人と軒並み各世代が伸びてる状況にございます。  

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

原村の人口ビジョン等を見てもですね、現在、生産年齢人口が53%というところが2040年代には50%を切って48.7%になるですとか、老年人口というところも現在の33%が2040年には40%を超えてくるという中で、生産年齢人口が半分を切ってですね、4割超えが老年人口になっていく、年少人口はさらに減っていくんですけれども、そういった中でですね、今後の原村を支えていくという意識であったりですとか、また自分