908件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

このようなことが進められているわけでございますが、そうするとやはり交通もふえてくるかななんて思います。  実はですね、非常に道路交通が最近多くなってきています、山麓線も。山麓線のちょっと整備のことについて、どういうふうに正式に要望を伝えたらいいかということでお伺いしたいわけですが、現在、穂高・松川・大町の道路建設連絡協議会というのがございます。

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

しかし、東山田地区の町道東山田西山田線沿いは朝夕の交通がすごく多くてですね、とても第一種低層住居専用地域と思えないような環境にあります。  今回の赤砂東山田線バイパスアクセス道路が開通した折にはですね、また主要道路となり交通の増加が想像できます。環境としては、隣接する第二種中高層住居専用地域と同じ地域に変更しても何ら不自然なところはないと思います。  

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

交通や歩行者の多い交差点などの横断歩道付近に歩行者保護のガードパイプ等を設置する、また狭隘な道路、通学路等に低速度の規制をかけるなど対策がとれないものかお考えをお伺いします。 ○伊藤浩平 議長  建設部長小松弘明 建設部長  市内には基準どおり整備された道路と、十分な道路用地が確保できないために基準どおりの整備が難しい道路、さらには車道と歩道の区別が難しい狭隘な道路もあります。  

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

工事期間での交通規制はやむを得ないかと考えていますが、交通が多いだけに影響の大きさが心配されます。今後は、いつごろどのような交通規制が見込まれるのでしょうか。今、雨水渠あるいは美装化で、令和2年というような説明がいただけたと思うんですが、この間、御田町通りの交通規制の見通しについてお知らせください。 ○副議長 建設水道課長。 ◎建設水道課長(小河原) お答えいたします。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

ただ、現状に比べて│ │   │       │   新市道が不便にならず通行しやすい施工案構想は     │ │   │       │(4)有賀ハザードマップに準拠した新設県道の安全第一の設計構│ │   │       │   想は                         │ │   │       │(5)スマートインターが開設されれば当然在来の県道の交通は│ │   │       

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

特に県道は交通が多いですし、主要地方道17号茅野北杜韮崎線、まだ通学路に歩道がないところがあるということであります。子供たちだけに限らず地域住民のためにも必要不可欠であると考えます。先日も、おばあさんがシニアカーに乗って県道を逆走しているというような場所もありましたし、県道の歩道設置は早期実現が必要だと考えます。  続きまして、次の質問に移らせていただきます。

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

そういったものをスタートした段階で、実はかねてから要望はあったんですけれども、各高校や中学校のボート部の皆さんから、非常に赤砂崎の交通がふえて、艇庫を横断して船を出すことに危険性を感じるといった御意見。そしてまた、中学生のボート部がいるんですけれども、着がえを外でしなければいけないような状況がある。そういったものを何とか改善しなければいけない。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

これら主要幹線道路交通が減少し、市街地の渋滞緩和につながると予想されます。  次に、柳並線の延伸整備完成後ですけれども、現国道から諏訪湖周までの動線が確保されますので、駅西口周辺は車の交通が増加するものと思われます。また駅西口から諏訪湖周までの動線が明確となりますので、観光客の方などがスムーズに湖畔周辺に行くことができるようになり、駅と湖周との一体感が増すものと思われます。  

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

陳情者から、規制制定は昭和59年であり、御柱トンネルも完成し、自動車の通行も減っており、当時と交通環境も異なるとの意見が述べられました。  質疑の後、自由討論を行い、意見交換をしました。討論では、反対討論として、現在の道路で左折は交通渋滞につながる。解除すべきではない。また、言われていた趣旨はよくわかるので、区長会を通すなどプロセスを踏んでいただいたほうが実現性も高い。

安曇野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号

市民の皆様方からの請願を受けて、市では渋滞状況の実態を把握するために、平成27年度に交通調査を行いました。朝夕の滞留長は約700メートルに及ぶものでありました。平成29年度には渋滞対策に関する検討資料とするために、市の職員による、梓橋を通過する車両の起終点調査を行い、その結果を松本建設事務所に情報提供をさせていただいたところであります。  

軽井沢町議会 2018-12-10 平成30年 12月 総務常任委員会(12月10日)-12月10日−01号

歩行者の安全性を確保するために、歩道の設置は必要なことと考えておりますので、交通の推移等を見きわめながら検討していきますけれども、先ほど申しましたとおり、用地の確保の問題もありますので、今は早期の事業化はちょっと今現段階では難しいというふうにお答えさせていただきたいと思います。  

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

周辺道路との関係では、狭あいで交通が多く、拡幅要望もある県道大豆島吉田線と、昇降口のある東校舎が近接しており、登下校の際の安全が心配されているところであります。そのため、教育委員会では、これまで校地の拡張と併せ、周辺道路整備との整合を視野に入れた環境整備について検討を行ってまいりました。  

長野市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

本市におきましても、AI技術を活用した業務の効率化について研究を進めておりますが、その具体的な取組として、今年度、カメラを用いた交通調査を実施いたしました。これは従来、調査員が、通過する車両や人を目視で数えていた調査を、定点カメラとAIによる画像解析によって交通データ化するもので、長野市ICT産業議会に企画段階から相談をしながら進めてまいりました。

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

また、道の駅を設置できる路線としては、1日5,000台以上の交通がある国道や県道とされております。  道の駅の多くは休憩施設の利用とともに地元特産品の直売所を設けるケースが多く、地域産品の販売による地域活性化も期待ができますが、一方では集客に苦労し、経営難に陥っている道の駅も少なくないとお聞きしております。  

長野市議会 2018-11-21 平成30年 11月21日 まちづくり対策特別委員会-11月21日−11号

そういった意味で申し上げますと、交通が少ないところはかなり可能性が場所によってはあるのかなと思っております。あるいは本当の中山間地域であれば、むしろバス停を私どもかなり融通して造ってしまっているという現状もございます。  正直な話、ここに利用者がいるという場合には、本当にその近くの安全なところにバス停を造るというところまでやっているという、そういった実態がございます。

長野市議会 2018-10-19 平成30年 10月19日 まちづくり対策特別委員会-10月19日−10号

○委員長(布目裕喜雄) 大久保局長都市整備部技幹兼市街地整備局長(大久保好弘) 今回この道路の開通によって、当然長野大通りへもそれなりの交通が増えると思います。したがいまして、既に整備が終わっている長野大通りと千歳町通りの区間、ここについても、北側に歩道を設置して安全対策をしていくということも並行して進めております。