13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上田市議会 2022-03-29 09月11日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

一方、ICTの普及により、通信事業者基地局データ交通ICカードデータなどビッグデータが蓄積される時代となり、気象データなどとも組み合わせることで、多様な分野の課題解決につながることが期待されております。 観光庁では、携帯電話GPS情報などビッグデータなどを活用したインバウンド動態調査を実施し、この調査に基づく地方公共団体向けの手引も策定しております。 

中野市議会 2020-03-06 03月06日-02号

日本では、偽札の流通がほぼなくて、現金が信用されている、あるいは現金決済が終了するので、現金匿名性が重宝されているというような観点から、キャッシュレス化がなかなか進まないという捉え方をされておりますが、高速道路のETCあるいは都市部の電車などでは交通ICカードを、ほとんどの方が今現在、利用している時代でございます。 

須坂市議会 2019-11-27 11月27日-03号

キャッシュレスは、端的にいえば、お金を支払うときに現金以外の方法を使うということで、クレジットカード交通ICカード、流通系ICカードタッチ型決済QRコード決済というように、決済手段は多岐にわたります。キャッシュレスの仕組みは至ってシンプルで、支払いが発生するタイミングで前払い、即時払い、後払いの3種類に分けられます。

松本市議会 2019-06-18 06月18日-03号

今後も、これまでの取り組みを継続的に進めることに加え、次世代交通政策に基づく交通ICカード導入など、バス利便性向上や自転車による通勤の促進、そして歩行者を優先した歩くことが楽しくなるようなまちづくりなどに取り組み、日常的な渋滞緩和につなげてまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長村上幸雄) 青木議員

松本市議会 2017-12-20 12月20日-05号

請願第15号 バスにおける全国利用可能な交通ICカード早期導入についての請願書でありますが、請願者からの趣旨説明の後、審査を行った結果、異議なく採択すべきものと決しました。 審査の中で、理事者から、国や県、事業者とは、導入に向けて全国相互利用サービスに適応しているカードを含めたICカードの形態や事業費などについて協議を行っているが、事業化にはもうしばらく時間を要するとの説明がありました。 

松本市議会 2017-12-11 12月11日-02号

                 第2号---------------------------------------             平成29年12月11日 (月曜日)               議事日程(第2号)---------------------------------------                    平成29年12月11日 午前10時開議 第1 請願第15号 バスにおける全国利用可能な交通

松本市議会 2016-12-05 12月05日-02号

また、交通ICカードは将来的に導入することとしておりますが、システム開発やコスト、運用面課題があることから、現在、長野県が中心となりまして、県内自治体交通事業者が情報共有しながら研究を行っております。鉄道におきましても、JR東日本のICカードSuicaサービスが来年4月1日から拡大されると発表がございました。 

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