128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

修繕費は、老朽化もあり定期的に井戸や配湯センターを点検しており、定期点検での工事については、基本的には起債を活用して計画的に行っている。道路の配湯管の破裂井戸が壊れたなど緊急時には修繕をするが、年度ごとの修繕費を読むのは難しいなどの説明がありました。  討論では、一般会計への返済は順調に進んでおり、運営的にも安定できていると思う。

下諏訪町議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会−09月03日-02号

現在、新源湯よりの温泉も含め、各事業間の調整を行うとともに、各井戸の現在の適正揚湯量を確認している状況でございます。今後、適正揚湯量を見きわめた上で、新規配湯可能口数を事業ごとに定め、新規加入に対応していきたいと考えているところでございます。  なお、適正揚湯量を確認している現時点ではございますが、温泉事業全体でおおむね230口程度の余剰口数が見込まれております。以上でございます。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

また水井戸利用者の説明会についても、該当する方々の要望を聞きながら開発業者と協議することとなっていると答弁をされましたけれども、諏訪の五蔵、酒造、お酒をつくっている五蔵などからは、要望は既に出ていると聞いていますけれども、この説明範囲とそれから説明の時期について、市長はどのようにお考えですか。

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

保護条例では温泉についても入っていたが、山裾部や平坦部は除かれているのはなぜかの問いに対し、山地部は自然環境を重点的に保護する意味合いが強い地域で、今回の山裾部、平地部は、地下水の保全に限っており、温泉法において半径3キロ以内の温泉井戸を持っている人の同意が必要という厳しい枠があるので、そちらで担保されると考えているとの答弁。

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

罰則について規定をしております第26条第3項第3号の中に、「保全地域における揚水井戸について」との表記がありますが、正しくは「保全地域における開発行為又は揚水井戸について」であり、「開発行為又は」という6文字の追加をお願いするものであります。訂正後の議案を本日の本会議終了後、議員各位にお配りをいたします。  

諏訪市議会 2019-02-22 平成31年第 1回定例会−02月22日-02号

山裾部と平地部につきましても、また用水井戸ですとか湧き水が存在しているということで、今の自然環境保護条例におきましては、山地部だけ規制があるという状況にありましたので、今回山裾部、平地部においても地下水の保全が必要ということで、条例改正をして市内全域になりますけれども規制をかけていくということでございます。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

そして、これは御存じのように、内容は省きますけども、年間13万2,000立方メートルもの地下水をくみ上げると、こういう計画の中で、2016年の1月から10月まで、大体100メートルから110メートル井戸を掘って調査をしたと、そういう中で、雨が降ってから1カ月おくれで地下水の変化が起こり、地下水位の変異は年間を通して3メートルぐらいだとこういうふうな説明があった。  

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

歳出の主なものについては、光熱水費は2,775万3,501円で、ほとんどが源湯井戸、配湯センター、ポンプ場などの施設の電気料となります。修繕料は1,065万906円で、温泉本管にかかわるものが9件、170万9,640円で、温泉施設内にかかわるものが5件、755万4,600円などとなっています。

下諏訪町議会 2017-09-21 平成29年 9月定例会−09月21日-05号

平成28年度に掘削した井戸からの配湯設備ができれば、新たな契約ができる。それから、分譲住宅に新たな契約はないのかでは、温泉管が布設されておらず、配湯はできないということでした。  討論では、温泉は下諏訪町の宝の一つである、厳しい状況にあることは理解でき、担当課の頑張りは評価する。これからも貴重な温泉の恵みを多くの町民や観光客に提供していけるよう健全な運営を目指してください。

諏訪市議会 2017-06-12 平成29年第 3回定例会−06月12日-03号

それから、水利用の影響でありますけれども、水質や地下水などについてでございますが、これは市長もアセスに対する意見書、あるいは県知事もそれについて懸念を持っていると理解しておりますけれども、諏訪市の南沢水源井戸観光産業としても重要な諏訪五蔵、酒の伏流水には慎重な対応が必要であり、事前協議の対象地区と思われるわけですが、このことについての市長の見解を伺いたいと思います。

下諏訪町議会 2017-03-22 平成29年 3月定例会−03月22日-05号

湯温が高過ぎて希釈用の井戸を掘っている。平成29年度に施設をつくる計画である。温泉事業基本計画策定委託料は3年計画で、一つ目、適切な箇所への仕切り弁の設置、二つ目、維持管理を考えた中でのルートの見直し、三つ目、温泉ワイナリーや電気発電を検討する。委託先は入札でと考えている。  歳出温泉事業費一般会計繰出金1億9,700万円は、地方債の現在高調書には入っていない。平成33年度までは返済が続く。

原村議会 2016-09-20 平成28年第 3回定例会−09月20日-付録

・中新田北ため池視察     ・一ノ瀬汐補償井戸視察    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜            平成28年第3回原村議会定例会               陳 情 一 覧 表 ┌──┬─────────────┬─────────┬─────┬─────┐ │番号│   陳  情  者   │  件   名  │付託委員会│ 摘 要 │ ├

松川村議会 2016-09-06 平成28年第 3回定例会-09月06日-01号

また、上水道施設では8月1日の落雷により、地震発生時に作動する緊急遮断弁、施設の稼働状況を役場庁舎で把握するための遠方監視装置及び第3水源井戸ポンプが被害を受けました。このほかにも公共施設での被害があり、災害復旧費としまして8月3日付専決処分をし、今回議案に上程をさせていただいておりますので、よろしくお願いをいたします。