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6292件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 平成30年度からは、国保の財政運営の主体が県となりましたが、高齢化や医療の高度化により医療費が伸び、さらに基金を取り崩すことが想定されています。  平成21年度に国保税率を改正してから10年目を迎えており、このまま税率を据え置きますと、2年後には基金が底をつく可能性が高くなってきており、基金を使い果たしてしまえば10%を超える大きな国保税の引き上げが必要となります。 もっと読む
2018-12-21 下諏訪町議会 平成30年12月定例会-12月21日-05号 災害の有無にかかわらず、また水道の運営主体にかかわらず安定した水道を維持することは住民生活に最も身近な課題です。支障が発生してからの対応では多大な費用が予想されます。計画的な水道維持・補修への積極的な取り組み姿勢を評価して、賛成の討論とします。 ○議長 ほかに討論ございませんか。               (「なし」の声) ○議長 以上をもちまして、討論を終結いたします。   もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 ◎福祉課長(丸山正芳君) 今回の改正につきましては、福祉事務所を置く自治体が取り組む事項が大半であるため、村としましては大町保健福祉事務所が主体となって進めていくことになります。生活困窮者が最初に相談をするのは村の福祉課になりますので、大町保健福祉事務所と連携を密にする中で、関係機関とも連携し、困窮者支援にさらに努めてまいりたいと考えておる次第でございます。 ○議長(平林寛也君) 梨子田議員。 もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 ◎社会教育課長兼公民館長(古畑元大君) 大町市が事業主体となりまして、この事業は県の広域連携推進事業交付金の対象となりまして、事業費の2分の1が交付金で措置される見込みとなっております。   もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号 それぞれが独自の体制、独自の運営を行っており、長野市にとって財産といえる住民主体の自治活動が進められています。一方で、役員のなり手不足など課題を抱える地区も多いと聞きます。   もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−資料 12月17日原案同意議案第155号固定資産評価審査委員会委員の選任について12月17日即決12月17日原案同意議案第156号長野市松代財産区管理委員の選任について12月17日即決12月17日原案同意議案第157号長野市豊栄財産区管理委員の選任について12月17日即決12月17日原案同意   報告(9件) 報告番号件名報告月日報告第39号専決処分の報告について((仮称)篠ノ井総合市民センター建設建築主体工事変更請負契約 もっと読む
2018-12-13 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月13日-04号 社協では、自分自身の考え方を引き出して住民主体の地域づくりを後押しするために、先ほども申し上げましたが、生活支援コーディネーターを中心に、地域の居場所づくりの立ち上げ支援や地域に出向いてのサポートも行いますので、今後もお気軽にお尋ねいただければと思います。 ○副議長 青木利子議員。 もっと読む
2018-12-13 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号 ◎市民生活部長(宮澤万茂留) 水環境基本計画では、地下水協力金を安曇野市内における地下水涵養の施策に要する費用について、地下水を揚水し、または湧水を利用する主体間の負担ルールや、分担等に関する研究と実施に向けた協議等を進めるとしております。つまり、資金調達した協力金を地下水涵養施策等に要した費用に充てるというものであります。   もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 そして、期限内に成功させていかなければいけないというものがございまして、多様な許認可をクリアしていかなければいけない、こんな状況の中で行政が主体的に推進をしていく事例が今回でございます。  いろいろな手法があると思いますけれども、それぞれ内容、詳しいことについては担当部長のほうで答弁をさせますので、お願いいたします。  以上です。 ○議長(小松洋一郎) 商工観光部長。       もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 国保運営状況につきましては、これまで国保の運営は各市町村ごと行ってきましたが、医療費の高騰、高齢化、人口減少等で運営が厳しくなる中、これからも国保制度の維持と安定化を図るため、平成30年度から新たに県も保険者となって財政運営の責任主体となり、町は引き続き資格管理、保険料の賦課、徴収、給付等に関する住民に身近な事務を担うそれぞれの役割分担を定めながら共同運営を行っております。   もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 つまり、他人任せでなく、区に加入し、皆さんが主体的に活動し、また、協働によりさまざまな課題を解決していることを伝えています。  また、現在、第2次協働のまちづくり推進基本方針及び協働のまちづくり推進行動計画を策定しておりますけれども、移住される皆さんも地域の一員として、一人一人が主体的に市政やまちづくりに参画し、さまざまな課題を協働して解決していくことが大切と考えております。   もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 何としても、私ども行政も一生懸命取り組みますけれども、以前にも申し上げましたが、観光業を営む皆さん、そして地域の皆さん、主体性を持ってその気になっていただくということが、まず、第一義的に大切なことではないかなというように思っております。   もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 現在、市立小・中学校の一部や市立長野高校においては、児童会や生徒会が主体となって目安箱や意見箱を設置しております。集められた意見、要望などは、児童会・生徒会役員や委員会などで改善や解決の方法を検討し、より良い学校生活をつくるために生かしております。 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 各地域では、地域福祉ワーカーを中心に地域で支える住民主体サービスの構築に取り組んでおられますが、人口が密集している地域でもボランティアなどの担い手人材が集まらないなどの課題が散見されます。住民主体サービスの好事例を伺うとともに、この人材不足という根本的な課題に、どのようにアプローチされるのかお考えをお伺いします。   もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 介護予防・日常生活支援総合事業では、地域のボランティア活動による住民主体サービスの提供が多様なサービスとして位置づけられており、本市においても、各地区において、高齢者の生活支援等サービスの充実に向けた活動づくりや担い手づくりが進められております。   もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 その中で、各教科にまたがるような問題、歴史と国語とか、そういった問題も取り上げておりますけれども、児童・生徒がみずから課題を見つけて、主体的に判断して解決をするというような、自分たちで考えていくというような方法をぜひやっていくということで、我々もそういう認識でありますし、業者にもそういうことでお願いをしております。  以上でございます。 ○議長(市村守君) 答弁が終わりました。   もっと読む
2018-11-29 長野市議会 平成30年 12月 定例会-11月29日−01号 これは、不自由な避難生活を経験することで、非常持ち出し品の必要性や地域の支え合いの在り方を考える絶好の機会となるため、昨年度から、地域住民の皆様に主体となって実施していただいているものであり、今回は女性限定で実施し、食事の用意の他、寝袋や毛布などで一晩を過ごすなどの体験をされました。   もっと読む
2018-11-28 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-11月28日−01号 必要な場所で必要な台数が借りられないという課題が見えてきており、事業主体の安曇野市観光協会では、ある程度の車両数の配置とサイクルポート増設に向け、11月1日より利用者からの要望の多い大王わさび農場やちひろ美術館、ほりがね・道の駅などにサイクルポートを設置し、試験的に運用をしております。   もっと読む
2018-11-21 長野市議会 平成30年 11月21日 まちづくり対策特別委員会-11月21日−11号 公共交通事業者等その他の関係者と協力し、相互に密接な連携を図りつつ、主体的に持続可能な地域公共交通網の形成に資する地域公共交通の活性化及び再生に取り組むように努めなければいけないというのが市の責務でございます。   もっと読む
2018-10-19 長野市議会 平成30年 10月19日 まちづくり対策特別委員会-10月19日−10号 そしてその右側に施策、事業、実施主体という順に並んでおりまして、ちょうど事業のところに、赤字で平成29とか青字で平成30といったような、ちょっとアイコンのようなものが出てきていると思います。これがそれぞれの事業の中で、この項目について少しちょっと優先的に取り組んでいく事業というのを定めながら進めているというものでございます。   もっと読む