89件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

飯田市議会 2017-12-07 12月07日-03号

そして、もう一つ申し上げたいのは、私は中津との連携も欠かせないというふうに思うわけです。リニア駅から中津を経て下呂、白川郷あるいは高山につながる観光ルートというのも視野に入れる必要があろうというふうに考えますけれども、その意味で中津は非常に大切な場所でございます。下伊那と上伊那、そして木曽谷を含めたこの3つの圏域連携して問題を共有することが大変大事だろうというふうに思います。

下諏訪町議会 2017-09-07 平成29年 9月定例会−09月07日-04号

また、もう一つ、幕末つながりなんでございますけれども、たしか今から4年前の浪人塚の150年忌というような形で、水戸や下仁田、中津、敦賀水戸の浪士の行軍の関係地の皆さんに集まっていただいて、サミット的な催しをさせていただいたことがございましたが、特に水戸市は市長さん、町長とも面談をされたり面識もおありの方で交流もあったというふうに思いますけれども、こうした関係地との交流を模索するといいますか、その

飯田市議会 2015-12-09 12月09日-04号

4つある同じ中間駅でも、甲府中津は実際に私が視察に行ってみますと、それぞれ県が中心になって進めておる感がございます。長野県駅とは随分違うものだと驚いてもおります。 駅周辺整備地域づくりとリンクさせて進めるべきと思いますけれども、整備計画などにかかわる自治体関係機関、団体がとても多い中で、どのように合意形成を図るのか、お聞きをいたします。 ○議長木下克志君) 木下リニア推進部長

塩尻市議会 2015-12-09 12月09日-03号

◆2番(小澤彰一君) 新緑から紅葉の時期の木曽谷というのは大変きれいだということで、タレントのタモリさんなどもですね、塩尻から中津までの車窓が一番美しいというふうにおっしゃったという番組を見たことがありますが、大変やはり木曽街道をですね、目指して全国あるいは世界からいろんな方が集まってきています。 

飯田市議会 2015-09-10 09月10日-03号

その1つは、中津鉄道の断念であります。 今、名古屋とつながっていれば、特急列車で楽々と日帰りのビジネスができるし、私みたいに老いても子の世話にならずに、割安なフルムーン旅行を「いい日旅立ち」の山口百恵のメロディーに乗って、女房と旅に行けた。残念でなりません。さらに不思議だったのが、鉄道バスをつなぐターミナルが今のJR飯田駅近くになかったことです。なぜ常盤町まで歩かなくてはならなかったのか。 

飯田市議会 2015-09-09 09月09日-02号

一方、中津に合併しました加子母地区山村文化大学を目指すのであれば、高等教育機関の実践としてすばらしいと思います。 しかし、学輪IIDA高等教育機関を結びつける必要はないんではないのか、それはそれでやっていけばいいと思います。やめろというわけではありません。ただ、これが高等教育機関と結びつくというと無理があるんではないのかなあということを申し上げておりますが、いかがですか。

小諸市議会 2015-09-03 09月03日-03号

木曽川に沿った東西、右上が塩尻松本側、左下が名古屋中津側で、上から下までで大体小諸の東西と同じぐらいです。人口4,000人の村です。ここにAEDが約20台設置されています。 次の地図、資料6を見ていただきます。 これがオールシーズン、24時間化を達成したAEDです。人口4,000人の村ですが、6つオールシーズンです。夏場だけではありません。6つ作っております。その手法です。

飯田市議会 2015-03-06 03月06日-03号

神奈川県相模原橋本駅は1万1,100人、山梨県甲府駅は1万2,300人、長野県は6,900人、岐阜中津は5,000人です。合計3万5,300人です。これを上下12本として24本で割りますと1,466人となり、1,000人をはるかに超えてしまいます。これも不可解であります。 

下諏訪町議会 2014-09-17 平成26年 9月定例会−09月17日-05号

旅費委員6人、事務局2人が26年3月に実施した岐阜飛騨産業株式会社視察研修旅費で、ナラと杉材の家具への応用、ヒノキと広葉樹の活用について研修したもので、先進地として中津ヒノキの家も見てきている。  質疑としては、歳入が203万円で34万3,057円増、率にして225.7%の理由について質問があり、これは県支出金と繰越金が増加したためとの回答がありました。

須坂市議会 2014-06-19 06月19日-04号

中津川市ではごみ焼却場からの排熱を利用し、中津市民病院空調設備熱源等に活用するシステムが稼働していました。これは2011年に三機工業、当時の三洋電機、それから三洋アクアテクノ栗本鉄工所北海道大学エネルギー変換マテリアル研究センターというところで共同で潜熱蓄熱搬送システム、トランスヒートコンテナというものをつくって、実証試験を経て稼働しているものです。 

飯田市議会 2014-06-10 06月10日-03号

先ほども申し上げたように、伊那路木曽路といったところ、これからリニアの駅が飯田、それから中津にもできてくるという中で、いかにそうした伊那谷、あるいは木曽谷とも連携をしながら、広域的にこの地域を周遊できるようなルートを開発していくか、これは非常に重要な取り組みだと私も思うところであります。 ○議長林幸次君) 木下克志君。 ◆17番(木下克志君) また積み残しをしてしまいました。 

伊那市議会 2014-03-12 03月12日-04号

本件は、相手方が当初要望いたしました損害賠償額との当方との開きが大きく、交渉が長期化していたことから、9月定例議会で議決いただき、みはらしファーム木曽馬牧場における落馬事故損害賠償債務額確認のため、中津簡易裁判所に申し立てを行い、民事調停を進めておりましたところ、今回、第2回民事調停におきまして、調停委員会より提示のあった損害賠償額について、相手方の了解が得られたことを受け、調停条項案が示されましたので

飯田市議会 2014-03-06 03月06日-02号

この基本構想の内容からは、多少なりとも現段階での長野県駅のイメージづけは感じ取られるものの、甲府飯田中津の3駅交流圏を打ち出していることに、まずは違和感を覚えたのは私だけでしょうか。かつてB・Cルート論争のさなかに、伊那谷のある自治体市長が、「リニアは南の端をかすめるだけ」と発言したことがありました。