138件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-12-16 令和 元年第 4回定例会−12月16日-02号

この結果、池田町で堤防の欠損が起こりまして、決壊する危険性があるということで、大町ダムに要請をして一時放流中断したと、こういう経過があります。現在、欠損した堤防工事完了しております。そういうこともありました。  今年の台風19号の時点でですね、10月12日24時時点での降雨量、時間雨量は18ミリ、累積降雨量が202ミリでした。

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

その後の東日本大震災では、人的な被害や多くの企業が甚大な被害を受け、大災害によって被害を受けた企業を含むサプライチェーンの分断により事業の継続が中断、困難になったことが社会的に大きな問題となり、BCPの重要性が高まりました。  近年では南海トラフ地震を想定した取り組みが市町村でも行われています。当市においても計画はされていると思いますが、各部局ごとに取り組みの計画が作成されていると思います。

諏訪市議会 2019-08-29 令和 元年第 4回定例会−08月29日-02号

滞納によって保育の利用を中断するという可能性があるかどうか、この辺をお聞かせください。 ○伊藤浩平 議長  健康福祉部長 ◎関隆雄 健康福祉部長  副食費につきましては、低所得者や多子世帯に配慮の上、実費徴収としていただくことになります。保育の継続性は保育の必要性で判断するものなので、副食費の取り扱いとは別に考えていくのが基本と捉えております。

松川村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会−03月07日-01号

90ページ中断から91ページにかけまして、6款商工費1項商工費の1目商工総務費は大きく減となっております。19節負担金、補助及び交付金で、補助金、移住就業・起業支援事業補助金が皆増、最下段の工場等用地取得事業補助金の減額が主な理由でございます。  下段の2目観光費は、93ページにわたっておりますが、92ページ、13節の委託料でパンフレット等の作成業務の皆減が主なものでございます。  

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

〔「議長15番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  奥野清議員 ◆15番(奥野清議員) 中断しておりますけれども、事業着手の条件、神戸田辺線は先ほどの御答弁の中で優先度も1番目のランクにランクづけされている都市計画路線、現在も存続している状況ということでございますけれども、時期はともかく、将来において神戸田辺線の着手に向けてはどのような条件が必要になるのか、この辺について御見解をお願いいたします。

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

特に人工透析への移行のリスクが高い未受診者や、また治療中断の109名を対象に市の委託を受けた業者のヘルスパートナーズが半年間医療機関への受診勧奨や食事療法などの保健指導のプログラムを進めてきた。その結果、約105人中95%という成果を上げて、目標の75%を大きく上回ったという成果がございます。

原村議会 2018-06-04 平成30年第 2回定例会−06月04日-02号

先ほどの路線でございますけれども、除草管理については、ひところちょっとやっていただいていて中断しているんですけれど、担当課のほうに確認しましたらば、商工会女性部、それからあとは職員の互助会、それから柏木区内の建設業者がボランティアでやっていただいておりまして、下のほうは相当きれいになっていると。上のほうがちょっと取り組みがおろそかじゃないのかなという気はしています。  

原村議会 2018-03-01 平成30年第 1回定例会−03月01日-03号

しかし予算計上、実施計画を上げてもですね、例えば用地の買収に同意が得られないとか、最近よく出てくるのが、その用地買収しようと思っても相続登記ができていないので、誰が所有者か確定できないということで、所有権の移転困難や所有者不明等により、実際に着手できない場合や中断せざるを得ない状況もあります。  

諏訪市議会 2018-02-21 平成30年第 1回定例会−02月21日-01号

団塊の世代が全て後期高齢者に移行し、医療介護を必要とする世代が急増する2025年問題を控え、予防効果が高いと言われる糖尿病等の重症化の予防のため、管理栄養士を配置し、医療機関未受診者や治療中断者への受診の勧奨、重症化リスクの高い患者への保健指導などを実施します。また、健康づくりプロジェクトでは、新たに、食事を中心とした体改善の教室を開催し、生活習慣病の改善や予防を促進します。

下諏訪町議会 2017-12-13 平成29年12月定例会−12月13日-04号

議会制民主主義とは何かということで、この下諏訪町において、過去、いろいろのものがですね、議会を通らずに、また町長がやろうとしたことに関してできずに、町民の動きの中で中断した事業があります。思い出せば、ちょっと順不同ですけれど、下諏訪ダム、それから、まないた平の牧場の話もありました。それから、町名を守る会という形で町名を守って、全国でも珍しい下諏訪町の町名が残っています。

大町市議会 2017-08-30 08月30日-02号

◆5番(大和幸久君) 筋トレの関係というふうに解釈されているようですが、北部支援センター等でやられたのは、非常に要望が強かったけれども中断されてしまったもので、筋トレもありますけれども、若干内容が違うかと思いますので、またよく調べて対応していただければありがたいと思います。 

下諏訪町議会 2017-06-13 平成29年 6月定例会−06月13日-04号

それなら絶対つくらないでくださいという話を本人としたので今は中断してるのか中止したのかはちょっとわかりませんけれども、木を切ることも測量もなさっていません。  現在、太陽光発電施設をつくるということに対して、町として何の規制もないという状況かなと。私は傾斜地にはつくっちゃいけないという規制があるんじゃないですかと建設水道課に聞いたら、そういうのもないんだよと。

下諏訪町議会 2017-06-06 平成29年 6月定例会−06月06日-01号

12ページの8款2項3目道路新設改良費15節工事請負費2,636万4,000円の減のうち2,200万円、17節公有財産購入費3,110万5,000円の減、22節補償補填及び賠償金6,629万3,000円の減は町道東山東町線改良事業に伴うものですが、平成29年度は4件の用地購入等を予定し交渉を進めてきたところ、そのうちの1件について相続の都合もあり交渉中断したことから、不用額が生じたものであり、また

諏訪市議会 2016-12-05 平成28年第 4回定例会−12月05日-03号

防災計画に定められた応急対策業務を効率的に遂行すること、被災時にも中断が許されない通常業務の継続、早期再開に努めること、それから継続に必要な人員の確保、庁舎電力通信等の執行環境の確保に努めること、そして非常時優先業務以外の業務は思い切って積極的に休止、縮小するという内容になっております。この方針に基づいて各課の非常時優先業務を選定しているところであります。  

下諏訪町議会 2016-09-21 平成28年 9月定例会−09月21日-05号

意見としては、28年度中断されたのは遺憾、制度を見直すならば中断ではなく歩きながら見直せばよいのではないかという要望の意見が出されました。  観光振興推進事業補助金2,181万円は観光振興局への補助で、使途は人件費、正規4人、臨時1人分で1,591万1,000円、事業費は589万9,000円、一般的な事務経費、まち歩き促進事業、情報発信、着地型商品開発事業などが含まれています。  

上田市議会 2016-06-27 06月06日-趣旨説明-01号

その一方で、万が一の事態に備え、爆破予告当日は市役所本庁舎を初め、周辺庁舎も午後3時に全ての業務を中断するとともに、第二中学校体育館に避難を開始し、安全が確認できるまでの間、庁舎を一時閉鎖する措置を講じたところであります。 結果的に予告時間になっても爆発など発生いたしませんでしたが、議員並びに市民企業学校などの関係者の皆様には、多大なご迷惑とご心配をおかけいたしました。