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4097件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 政府はその理由について、高齢者と現役世代で医療費窓口負担が異なるのは不公平と言うのですけれども、現役世代の若い人もいずれ高齢者になり、立場を変えながら医療制度を維持しているということを考えれば、それは不公平と言えるものでしょうか。単に一度の受診における窓口負担の差だけを取り出して不公平と言うのは目先のことだと思います。   もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 ◎福祉課長(丸山正芳君) それでは福祉課の関係でございますけれども、まず本年につきましては2つ推進してきたわけですけれども、全ての世代が生涯を通じて健康でいきいきと暮らせる健康づくりの推進、それから、あと次は全ての村民が住み慣れた自宅や地域で安心して暮らせる福祉の村づくりの推進ということで、これらの2つの柱として福祉課としては進めてまいりました。   もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 少子化対策として政府は第3次少子化社会対策大綱で、地域での妊娠出産子育ての切れ目のない相談拠点である子育て世代包括支援センターを、おおむね2020年度末までに全国に展開することを掲げました。ここは、専門職の助産師、保健師が全ての妊産婦の状況を継続的に把握をし、必要な支援を行うワンストップ拠点であります。そして、この制度のモデルとなっているのは、フィンランドのネウボラでありました。  お聞きします。 もっと読む
2018-12-13 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号 ◎教育部長(西村康正) 日本語教室につきましては、市内4カ所で子供から大人まで、幅広い世代の外国籍市民の皆様を対象に実施をしております。 もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 このネウボラを手本に我が国で始められた取り組みが子育て世代包括支援センターです。本市では、母子・子育て相談窓口を開設して1年半が経過しました。今までの事業評価についてお伺いします。  ハイリスク妊産婦の把握とその支援の効果、セルフプランや支援プランを作成した割合、面談できないときの相談手段としてショートメッセージやメール、SNSを活用しているのかなどについて保健医療部長にお伺いします。 もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 首都圏で開催するセミナーではどういった人を対象とし、例えば、新卒者のIターン、子育て世代のUターン、一線を退くがまだまだ元気に働ける方などが考えられていますが、どのようにして安曇野市で住むことにつなげているのか。市の施策としての目標や、総合計画における位置づけについて市長にお伺いをいたします。 ○議長(小松洋一郎) 市長。 もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 これは、仕事や家庭の事情などから、ひとり暮らしをされているものと思われますけれども、多くの皆さんは、現役世代として元気に生活をされておるというように認識をいたしております。しかしながら、障がいをお持ちの方、また体調を崩されている方など、生活に不安を抱えている方がいることも承知をいたしております。   もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 町民以外の関係者、特に若い世代への投資は、人口減に歯どめをかけ、町外の生徒にとっても高校の3年間を過ごした軽井沢に戻ってこようと思っていただけることも見据えた取り組みであると考えます。  以上でございます。 ○議長(市村守君) 答弁が終わりました。  14番、土屋 浄議員。       もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 〔7番 横須賀桃子君登壇〕 ◆7番(横須賀桃子君) 今の課題を聞いていると、やはり日本全国どこも一緒なんだなと思うのは、調べていて、本当にやっぱり男性の方の参加が少ないという、男性の方は女性よりもしかしたらシャイなのかなというふうに思ったんですけれども、担い手がなかなか育たないというのも、どこも同じ課題なんだなと思ったんですけれども、以前にこの通いの場で一般質問したときに、町長も、シニア世代と若い世代 もっと読む
2018-12-01 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-目次 開議宣告……………………………………………………………………………………51  議事日程の報告……………………………………………………………………………51   日程第1 一般質問……………………………………………………………………51   ◯7番 横須賀桃子君…………………………………………………………………51    1 「教育」に「テクノロジー」をかけ合わせた学習方法について    2 シニア世代 もっと読む
2018-11-12 安曇野市議会 平成30年 11月 臨時会(第1回)-11月12日−01号 まず、原案に反対の意見として、新総合体育館の建設は、後々の世代に大きな負担を残す計画であるので反対する。また、南社会体育館の建てかえから基幹体育館の建設にまで膨らんだ事業である。地域体育館として計画すれば、今回の土地の取得は必要なかったことから反対する。  また、原案に賛成の意見として、体育館は大小にかかわらず必要である。国の有利な交付金の申請対象になるには必要な土地であることから賛成する。 もっと読む
2018-11-12 安曇野市議会 平成30年 11月 総務環境委員会-11月12日−01号 ◆臼井委員 豊科の南部社会体育館の建設については反対するものではないんですけれども、これまでも新総合体育館の建設については、後々の世代に大きな負担を残すということで反対してきました。  市民と話をする中でも、税等の軽減を求めたり、それから福祉や教育の充実を求める多くの市民からいまだに反対の意見があるということも含めて、今回の新総合体育館の建設の土地等にかかわるこの議案103号に反対いたします。 もっと読む
2018-10-04 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、 また、広報やホームページへの記事の掲載やチラシの配布等で事業の周知を行ってきたが、今年度はスマートフォン向けのアプリを開発するなど、特に若年層や働き盛り世代をターゲットとしながら、さらなる周知に取り組んでいく考えである。  次に、環境建設分科会の質疑において、運賃低減バスの実証運行については、1年程度の実証運行期間が残っているが、期間終了後の方針については現時点でどのように考えるか。   もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 私たちは、安曇野市で子供を育てる保護者と、その親、祖父母世代の大きな支援を受けてこの陳情を提出いたしました。会が発足した5月末より話し合いを重ねて、7月11日より署名活動を開始、署名は、穂高プールの入り口に立ってお願いすることを初め、各自で市内の店舗にお願いをしたり、各地区の御家庭に足を運んでお願いしてまいりました。 もっと読む
2018-09-21 飯田市議会 平成30年  9月 全員協議会-09月21日−01号 今部長がおっしゃいましたように、ここの6ページの中に入っておりますリニアを使いこなすこととなる世代や、外からの利用が想定される団体などから意見を聞いていくと、ここに力点を置いていかれると思うんですが、そうはいっても主体になるのはやはり行政であり、飯田市が牽引役なんだと思います。 もっと読む
2018-09-20 安曇野市議会 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号 そのままにしているわけではないということなのですが、なかなか償還に結びつくということが難しく、また年数がたっているということもありまして、その相続人の代が、世代が変わっているということで、この制度自体をまず初めから御説明をしなければならないというような、そういうちょっと難しい折衝になっているという状態でございます。  以上でございます。 ○山田委員長 小林委員。 もっと読む
2018-09-20 松川村議会 平成30年第 3回定例会−09月20日-04号 我々団塊の世代は、5年後には後期高齢者となります。村としては医療費の負担がふえることになります。社会保障人口問題研究所の将来推計人口では、先ほども言いましたが、松川村は2045年にはおよそ20%の人口減少が推計をされております。これにつきましては、税収の落ち込みはもとより、県・国からの交付金などにも影響は大いに出るものと考えております。 もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 あと、夏祭りですとかそういうものも盛んに各区のほうで行われておりまして、そういう中では小さい子と高齢者、全世代、交流のほう進んでいるようでございます。  3番の関係、社会福祉協議会との関係でございますけど、園児と社会福祉協議会との交流につきましては、29年度におきましては南北各保育園がデイサービス、ミニデイサービス等で高齢者との交流を行っております。 もっと読む
2018-09-18 軽井沢町議会 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月18日)-09月18日−04号 町が行う多世代同居支援事業では子育てを家庭に求めている実情がある。それを踏まえ、家庭が子供に関わる時間を確保すべきであると町として強く打ち出す必要があると考える。以上の理由で、子育てにバランスの良い支援、効果的な支援を求めるため、改善と評価する。  以上です。 ○委員長(大浦洋介君) 朗読が終わりました。  これからそれぞれの意見書(案)について、委員の皆さんの意見を求めます。   もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 戦後73年、戦後生まれが8割を超え、その時代の体験を語れる世代がいなくなりつつある今、戦争をどう伝え、学んでいくか、平和をどうつくっていくかは、日本だけでなく、多くの国で大きな課題となっています。 もっと読む