1666件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-19 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号 また、障がいや登校など学校生活に不安を持つ子供の学習活動や生活面、メンタル面をきめ細やかに支援するため、支援員と相談員の機能を統合した自立生活支援員を新たに設置し、安心して学べる教育を推進してまいります。   もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 それぞれ回覧等でお知らせしながら、こちらのほう開催しておるところでございますが、その教室の内容といたしましては、引きこもりや登校への家族の方の対応方法に関する勉強会や、それから家族同士の経験の分かち合いや相互交流を深めるための交流の場の提供を行っておるところでございます。また、未加入ケースの掘り起こしができるよう、家族教室の開催時に個別相談会もあわせて開催を行っている状況でございます。 もっと読む
2018-12-11 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号 その他、こども課にスクールソーシャルワーカー2名、適応指導教室に4名、フレンドリールームに1名の指導員を配置し、登校児童の相談、支援を行っています。  また、児童・生徒、保護者及び教職員の相談のために、臨床心理士等の資格を持ったスクールカウンセラーが県費で4名配置され、時間が不足する場合を市費で賄っております。 もっと読む
2018-12-10 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号 相談内容としては、児童虐待、子どもの育て方や環境に関する相談のほか、子どもの発達や性格、行動、登校に関する相談、児童のしつけに関する相談が増加しています。また、近年では、若年層の方の妊娠、出産に関する相談や、子どもの眼前でのDV相談、DVについての相談も増加傾向となっています。   もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 変わらないのはいじめ、変わったのは登校児童・生徒が多くなっているということでございます。  人づくりの教育というのは、一体何でありましょうか、お伺いいたします。 ○議長(小林治晴) 近藤教育長      (教育長 近藤 守 登壇) ◎教育長(近藤守) まずは、議員から教育委員会の対応につきましてお褒めの言葉を頂戴し、大変恐縮いたしております。 もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 ということは、子供に関わるいじめ、登校などの問題は、どれも子供のSOSと捉えることができます。来年度からSOSの出し方を子供に教育するということは、子供は今はSOSを出せていないということでしょうか。 もっと読む
2018-12-06 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−04号 1日平均5〜6こまということは、事実上全部ということで、小学校の担任の先生というのはオールマイティーなので、専科という部分を除けば常に児童と一緒、朝の会も一緒、夕の会も一緒、給食の時間も一緒ということは、大変な実情だなというふうに改めて思いますし、中学校も、4こまと言われると、小学校と比べれば多少時間はあるとしても、発達段階の困難さということでいえば、特殊さということでいえば、生徒指導もあるし、登校 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 初めに、登校児童・生徒への支援について3点お伺いいたします。  1点目です。  2017年2月に施行された教育機会確保法は、学校現場の深刻な問題である登校の児童・生徒を支援することを目的としています。  当初法案には、登校の子供たちの居場所となるフリースクールや自宅での学習など、学校以外での学習も義務教育として認めることが盛り込まれていましたが、国会での審議で削られました。 もっと読む
2018-12-05 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号 SOSの出し方に関する教育ということで答弁をいただいた中で、今まで道徳の時間とか保健体育の授業の中で取り組んでいただいたようですけれども、学校内で悪口を言われたり、仲間はずれの無視をされたり、いじめや友達との関係で学校に来られない、登校になってしまう子供もいると思います。   もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 学校現場では、事務処理や各種会議への参加、部活動指導などに加え、近年では、登校、いじめ、発達障害のある児童・生徒への支援、保護者対応など、多種多様な業務が増加しております。   もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 今回につきましては、タブレット導入とテクノロジーという形ですけれども、登校関係につきましては、テクノロジー、このタブレットと別の中で、情報交換しながら、登校はどうしていこうかということを常に考えておりますので、今回の質問につきましては、教育とテクノロジーということでお願いできればと思いますけれども、よろしくお願いします。 ○議長(市村守君) 答弁が終わりました。   もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 県からは、30人規模学級編制を含めて67名の県費負担教員を配置いただいておりますが、本市でも特別な配慮を要する児童・生徒、また登校、中間教室等支援をするため、64名の外部教員を配置している現実がございます。  以上でございます。 ○竹内委員長 それでは、執行機関における現状等についてはただいま御説明のとおりであります。  これより委員間の意見交換の場といたします。   もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 教育相談室では、発達障がいや登校、学校生活の悩みといった相談に対応しており、保護者等からの18歳以下の青少年に関する相談が9割を超えております。青少年センターでは青少年や保護者などからの相談に対し、面接による相談のほか、対面では話しづらい内容にも配慮して、電話、電子メールによる相談にも対応しております。このほか、電話によるいじめ相談ホットラインも開設をしております。   もっと読む
2018-09-12 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号 ネット依存、ゲーム障害、いじめの防止、家庭教育支援、登校支援、食育等々、子供たちに関する取り組むべき課題は山積しておりますが、上田市のこれからの地域教育として、子供たちの学びの環境を充実させ、ふるさとを愛し、地域に根を張り、力強く正しく生きる子供たちを子供たちの目線、子供たちの立場に立って育てていただきたいと考えます。   もっと読む
2018-09-12 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号 そのためスクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、いじめ・登校相談等、児童・生徒と関わりのある関係者にSOSへの気付きの向上等の自殺対策に関する研修が必要と考えますが、教育委員会に所見を伺います。 もっと読む
2018-09-12 飯田市議会 平成30年  9月 社会文教委員会-09月12日−01号 教育相談員中間教室への適応指導員の配置、職員等の研修の実施のほか、学力、いじめ、登校を初めとする諸問題の相談に対して、こども家庭応援センターや関係機関と連携をしながら対応をいたしました。財源は一般財源でございます。  続きまして、271ページでございます。  上村スクールバス運行事業です。 もっと読む
2018-09-07 下諏訪町議会 平成30年 9月定例会−09月07日-04号 主に重点的に担っている任務というのが、登校や、保健室や中間教室通いの生徒への対応ということです。担当している中学の状況も新聞に出ていましたので、ちょっと言いますと、その中学は全校生徒350人に対して約20人くらいのそういう子供たちがいるということでした。   もっと読む
2018-09-04 原村議会 平成30年第 3回定例会−09月04日-03号 長野県の中では、2008年度の登校調査という中で長野県の登校児童・生徒の在籍比率が小学校で全国1位であったと。また中学校では5位であったということで、長野県は早期にこの登校児童の支援に取り組まなくてはいけないというようなことでですね、早期といってもちょっと遅いとは思うんですけれども。この取り組みを始めているところであります。   もっと読む
2018-09-04 諏訪市議会 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号 次に、第2項目の登校児童生徒への支援についてです。特に登校の子に寄り添う、学校とフリースクールについてです。このテーマについては今まで数回質問してきましたが、今回は課題などの状況を確認しながらお聞きいたします。言うまでもなく、登校対策事業及びひきこもり対策事業は、地域の子供たちに未来を託すための最重要課題です。 もっと読む
2018-08-31 原村議会 平成30年第 3回定例会−08月31日-目次 ───┼──────┼──────────────────┼───────┤  │  6  │宮坂早苗  │*子どもの学習機会や学習環境の整備に│       │  │     │      │ ついて              │       │  │     │      │ 1.原村が、0歳から18歳までの子│教育長    │  │     │      │  どもの健全な育成を行うなかで、もっと読む