814件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

いじめや登校、生徒指導上のさまざま問題への対応など多様化する学校現場に対応し、教員が一人ひとりの子どもと向き合い、ゆきとどいた授業、きめ細やかな対応を可能にするためには少人数学級は欠かせません。このために厳しい財政状況の地方公共団体に負担を強いることなく、国の責任において少人数学級を早期に実現する必要があります。  

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

いわゆる登校とかいじめの問題も、学力の問題もそうです。  それから、何よりも義務教育9年間を通した、その系統性を持った教育課程をつくることができるということ、今までも小中全く別ではないわけですけれども、なかなかそこのところが密接ではなかったわけです。したがって、小中一貫した目標、教育観が設定されるわけです。  

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

その12項目といいますのは、一つは悩みを相談できる場、二つ目は親子で一緒に遊べる場所、三つ目が外遊びのできるような空間のあるところ、四つ目が子育てに関する事業や行事の発信をできる場所、五つ目が子育て講座や講演会の開催ができるところ、六つ目として子供を一時的に預かる場、七つ目として障がい及び発育特性がある児童の支援・訓練・相談を行う場、八つ目として登校児童の居場所、九つ目として小中学生の放課後の居場所

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

原村においても登校傾向のお子さんがいたりですね、いろいろな配慮を要するお子さんもふえてきている中でありますので、ぜひそんなことを踏まえながらですね、よりきめ細やかな個別支援をしていきたいというように考えているところであります。したがってですね、今回の子ども課の設置でその辺のところがさらに円滑に一体的に進めることができるというように考えているところであります。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

それぞれ回覧等でお知らせしながら、こちらのほう開催しておるところでございますが、その教室の内容といたしましては、引きこもり登校への家族の方の対応方法に関する勉強会や、それから家族同士の経験の分かち合いや相互交流を深めるための交流の場の提供を行っておるところでございます。また、未加入ケースの掘り起こしができるよう、家族教室の開催時に個別相談会もあわせて開催を行っている状況でございます。

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

その他、こども課にスクールソーシャルワーカー2名、適応指導教室に4名、フレンドリールームに1名の指導員を配置し、登校児童の相談、支援を行っています。  また、児童・生徒、保護者及び教職員の相談のために、臨床心理士等の資格を持ったスクールカウンセラーが県費で4名配置され、時間が不足する場合を市費で賄っております。

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

相談内容としては、児童虐待、子どもの育て方や環境に関する相談のほか、子どもの発達や性格、行動、登校に関する相談、児童のしつけに関する相談が増加しています。また、近年では、若年層の方の妊娠、出産に関する相談や、子どもの眼前でのDV相談、DVについての相談も増加傾向となっています。  

軽井沢町議会 2018-12-03 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号

今回につきましては、タブレット導入とテクノロジーという形ですけれども、登校関係につきましては、テクノロジー、このタブレットと別の中で、情報交換しながら、登校はどうしていこうかということを常に考えておりますので、今回の質問につきましては、教育テクノロジーということでお願いできればと思いますけれども、よろしくお願いします。 ○議長(市村守君) 答弁が終わりました。  

安曇野市議会 2018-09-21 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号

県からは、30人規模学級編制を含めて67名の県費負担教員を配置いただいておりますが、本市でも特別な配慮を要する児童・生徒、また登校、中間教室等支援をするため、64名の外部教員を配置している現実がございます。  以上でございます。 ○竹内委員長 それでは、執行機関における現状等についてはただいま御説明のとおりであります。  これより委員間の意見交換の場といたします。  

安曇野市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号

教育相談室では、発達障がいや登校学校生活の悩みといった相談に対応しており、保護者等からの18歳以下の青少年に関する相談が9割を超えております。青少年センターでは青少年保護者などからの相談に対し、面接による相談のほか、対面では話しづらい内容にも配慮して、電話電子メールによる相談にも対応しております。このほか、電話によるいじめ相談ホットラインも開設をしております。  

上田市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

ネット依存、ゲーム障害、いじめの防止、家庭教育支援、登校支援、食育等々、子供たちに関する取り組むべき課題は山積しておりますが、上田市のこれからの地域教育として、子供たちの学び環境を充実させ、ふるさとを愛し、地域に根を張り、力強く正しく生きる子供たちを子供たちの目線、子供たちの立場に立って育てていただきたいと考えます。  

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

次に、第2項目の登校児童生徒への支援についてです。特に登校の子に寄り添う、学校フリースクールについてです。このテーマについては今まで数回質問してきましたが、今回は課題などの状況を確認しながらお聞きいたします。言うまでもなく、登校対策事業及びひきこもり対策事業は、地域子供たちに未来を託すための最重要課題です。

原村議会 2018-09-04 平成30年第 3回定例会−09月04日-03号

長野県の中では、2008年度の登校調査という中で長野県登校児童・生徒の在籍比率が小学校で全国1位であったと。また中学校では5位であったということで、長野県は早期にこの登校児童の支援に取り組まなくてはいけないというようなことでですね、早期といってもちょっと遅いとは思うんですけれども。この取り組みを始めているところであります。  

諏訪市議会 2018-08-27 平成30年第 4回定例会-08月27日-目次

は  │ │   │       │(2)市民への熱中症対策の周知や具体的な対応策の取り組みは │ │   │       │(3)高齢者、一人暮らし世帯への熱中症対策支援は      │ │   │       │(4)障がい者や生活困窮者等への熱中症対策支援は      │ │   │       │                              │ │   │       │2.登校児童生徒

諏訪市議会 2018-06-19 平成30年第 2回定例会−06月19日-06号

いじめや登校などの生徒指導上のさまざまな問題対応を初めとし、多様化する学校現場において、教員が一人ひとりの子どもと向き合い、ゆきとどいた授業、きめ細かな対応を可能にするためには少人数学級は欠かせません。また、新たに導入される英語教育プログラミン教育などに対応するため専科教員を増員することや、司書など臨時的任用教員正規化することが必要です。

茅野市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会-06月19日−06号

いじめや登校、生徒指導上のさまざまな問題への対応など多様化する学校現場に対応し、教員が一人ひとりの子どもと向き合い、ゆきとどいた授業、きめ細やかな対応を可能にするためには少人数学級は欠かせません。このために厳しい財政状況の地方公共団体に負担を強いることなく、国の責任において少人数学級を早期に実現する必要があります。