464件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2020-08-01 06月19日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

田村氏のこれまでの経歴でございますが、旧自治省に入省され、香川県企画調整課三重財政課に出向した経験があり、自治省退職後は、新潟大学で教鞭をとる傍ら、上越市のシンクタンク組織である上越創造行政研究所研究顧問、現在は、群馬県みなかみ町の参与として自治体政策形成に携わってこられるなど、地方自治行政分野に幅広く精通しておられます。 

佐久市議会 2020-03-09 03月09日-03号

令和元年東日本台風の際には、三重伊勢市において、防災チャットボット、SOCDAを活用し、県職員市職員中心に、災害発生時の情報収集いたしました。また、本年1月17日には、兵庫県三宮町において、LINEを活用した市民参加型の災害情報共有訓練を行い、市民から被災写真写真位置情報LINEで報告し、報告された様々な情報が地図上に反映され、スマートフォンで確認できました。

伊那市議会 2020-03-06 03月06日-04号

その三重なべ市から始まったこの取り組みなのですが、このいなべ市日沖市長は、「大切にしてきたものに思いを込める寄附文化の醸成と、感謝の気持ちや楽器を大切にする心の教育が、楽器寄附ふるさと納税によって可能だ。」と言って、またこの取り組み参加している埼玉県の市長は、「楽器寄附を受けた生徒にとっても、自分たちの活動が多くの人に支えられている大きな喜びと誇りにつながる。」とおっしゃっています。

飯山市議会 2020-03-05 03月05日-03号

それから、もう一点は、非常に、今、生徒が減ってきているというふうに認識をしておるわけですが、じゃ、日本で一番小さい農業高校というのはどこかということを調べまして、三重愛農学園高校とあります。これは私学です。1学年20人です。全寮制です。年間授業料が100万円です。ですから、数のことだけで言っていけば、1クラス20人でも学校運営が成り立つということを知りました。 

長野市議会 2019-12-16 12月16日-04号

また、仮置場からの搬出につきましては、富山県や三重民間事業者による広域処理に加え、12月9日からは北信保健衛生施設組合東山クリーンセンターへの可燃系災害廃棄物搬出を開始いたしました。 一刻も早い生活圏からの災害廃棄物撤去を進めてまいります。 12月15日には、住民交流の拠点と行政情報の発信を目的とした長沼地域交流ハウスを設置いたしました。 

飯山市議会 2019-12-12 12月12日-03号

それからもう一つは、三重日本で一番小さい農業高校と言われている愛農学園、私立の農業高校ですが、そこもことし視察に行ってまいりました。 ですから、いろんな状況を見ながら、そして同窓会の方々からは要望書という形で要望書をいただいております。それも十分、同窓会のまとまった意見としてお聞きをして、それを、やはり答申案の中にも十分反映していくという方向で検討を進めております。

飯山市議会 2019-12-11 12月11日-02号

総務部長栗岩康彦)  今回、他市町村から応援いただきました職員につきましては、災害相互応援協定を締結しております4市、鳥取県、三重、石川県、長野県、県下大北地域市町村飯田下伊那地域14市町村及び近隣町村から派遣いただきまして、延べ972人の支援がございました。 主に災害ごみ収集堆積土砂撤去、家屋の被害認定調査等の業務に就いていただいたところでございます。

茅野市議会 2019-12-09 12月09日-03号

市民環境部長岩島善俊) 今回の台風19号での一つの課題ということがあったかと思いますが、長野市の災害ごみを受け入れていただいている、三重にございます三重中央開発という業者がございます。こちらのほうですが、茅野市と三重中央開発というところで災害ごみを受け入れていただくという協定を結ぶように、今準備を進めている状況です。 

松本市議会 2019-12-09 12月09日-02号

平成10年4月の埼玉県浦和市を始め、全国では数多くの事例が、一番最近で私が調査した中では、平成28年9月、三重名張市でお子さんが重体となっております。いずれも当時の状況でございます。 このような事例のほか、誤動作が多く報告されています。防火シャッターの重量は重く、標準的間口2メートルから4メートルでは200キログラムから400キログラムにもなります。

佐久市議会 2019-12-09 12月09日-02号

現在、三重及び伊勢市では現場実証を開始しておりまして、職員中心台風19号の際には情報収集に活用したとのことです。 また、10月18日、協議会から長野県に対しまして、LINE公式アカウント上から24時間いつでも災害対応に関する相談ができるAIチャットボットというものが提供されまして、佐久市としても参加をしたところであります。 協議会の会員といたしましては、4つ種別がございます。

長野市議会 2019-12-06 12月06日-02号

災害廃棄物の多くを占めます可燃混合物不燃物につきましては、それぞれながの環境エネルギーセンター長野資源再生センターに搬入し処理をしておりますが、両施設処理能力には限界があることから、迅速に仮置場からの搬出及び処理を行うため、長野県を通じて環境省調整を要請し、富山県や三重民間事業者による広域処理を進めております。

千曲市議会 2019-12-03 12月03日-01号

今回の災害による廃棄物の総量は約3,000トンとみられておりまして、大量であったことから葛尾組合での処理もままならず、当初、処理に1年以上かかると予想しておりましたが、環境省及び県の調整によりまして、三重、愛知県の民間業者支援を受けることができたために、仮置き場に集められた災害廃棄物搬出は、現在、順調に進んでおりまして、今週中にはおおむね片づくという見込みであります。 

長野市議会 2019-11-28 11月28日-01号

また、災害廃棄物処理につきましては、可燃ごみを焼却する長野広域連合ながの環境エネルギーセンター処理能力を超えていることから、県を通じて環境省調整を要請し、富山県や三重事業者による広域処理を進めております。 この他、県内処理施設での受入れについてもお願いしているところであり、受入れ自治体の御理解と御協力をいただきながら、広域連携での処理を進めてまいりたいと考えております。 

中野市議会 2019-09-11 09月11日-04号

それ以降、ことし2月には愛知県の養豚場から仕入れた豚が原因で、長野県内では、宮田村の養豚場で確認され、そして大阪府、滋賀県、三重、福井県の1府6県において発生が確認をされております。 豚コレラは豚やイノシシの病気であって、人に感染することがなく、仮に豚コレラにかかった豚の肉を食べても、人体には影響がないと農林水産省は発表しておりますので、まずご理解をいただきたいと思います。