26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上田市議会 2018-02-27 06月12日-一般質問-03号

平成29年度実績では、学校給食調理くずが7カ所から約7トン、先ほども答弁にありましたように、「やさいまる」事業において回収された乾燥したもので1,960キロと、合わせて約9トンの生ごみを回収し、市内の牛ふん約616トンなどと調合して堆肥化JA信州うえだなどで販売している一般作物用肥料スーパーコン40リットル、販売価格は約500円前後だと思いますが、を再資源化して年間約2万袋製造され、ほぼ完売しているそうでございます

佐久市議会 2003-09-11 09月11日-03号

主な転作作物内訳といたしましては、大豆飼料作物等一般作物が24%、野菜等特例作物が28%、調整水田--水張り田でございますが、これが24%となっております。特徴的な取り組みといたしましては、今年度、岸野地区野沢地区におきまして、畜産農家との連携による稲発酵飼料の栽培が約5ヘクタールで行われておりまして、米以外の作付が困難な地域での転作作物として定着が図れればと考えております。 

大町市議会 2002-09-11 09月11日-04号

転作作物内訳一般作物が全体の約40%、286ヘクタール、そのうちソバが122ヘクタール、大豆が83ヘクタール、飼料作物が50ヘクタール、その他麦、花き等38ヘクタールでございます。このほかに野菜などの督励作物が114ヘクタール、16%、調整水田が109ヘクタール、16%弱といった状況でございます。 

佐久市議会 2002-06-12 06月12日-03号

なお主な転作作物といたしましては、大豆、麦などの一般作物が約25%、野菜など特例作物が26%となっておりまして、そのほかにつきましては調整水田、いわゆる水張り田でございますが、これが27%となっておるところでございます。 次に2点目の、生産調整の方法が現行の米をつくらない面積の配分から生産量管理への移行につきましてお答え申し上げます。

箕輪町議会 2000-12-13 12月13日-03号

したがって、これを転作をしていただいた場合は、普通の畑作の所得標準が4万1,600円ですので、それにとも補償一般作物料として2万4,000円、足しますと6万5,600円、そういう計算をしてみますと2万3,000円くらいは低くなっていってしまう、そういうふうに、これは1つのやり方ですけれども、言えるのではないのかな、そう思っております。 

塩尻市議会 1999-06-14 06月14日-04号

次に、転作種類別面積ですけれども、一般作物大豆・麦・そば等が約110ヘクタール、永年性作物果樹等が約2ヘクタール、野菜等が約148ヘクタール、調整水田が約103ヘクタール、自己保全管理が約13ヘクタール、実績算入ということで、助成期間の終了した水田ですけれども、これが約90ヘクタールという申請状況でございます。今後現地確認をいたし、面積を確定していく予定にしてございます。 

佐久市議会 1999-03-11 03月11日-04号

作物別の割合で見ますと、一般作物で25%、永年性作物で1%、特例作物で24%、調整水田で26%、自己保全管理で2%、実績算入で22%となっております。 生産調整に対する助成として、共補償全国規模で実施する米需給安定対策へ加入されている農家の方に対しまして、農協から3月下旬に補償金が交付される運びになっております。

茅野市議会 1998-12-09 12月09日-04号

それで、集団加入加算の場合は、10アール当たり5,000円ということがその上に上乗せになるわけでございますが、たまたま一般作物とか調整水田とか多目的機能水田には、昨年度諏訪みどり農協関係では助成額を、10アール当たり4万円を見込んでおりますが、若干それも下回るかもしれないですが、たまたま助成を受ける方が赤字になるということでございますが、この場合は主は、ほ場整備をやっている人とか、それから自己保全管理

茅野市議会 1998-03-06 03月06日-04号

それで、今言われました一般作物等というのは、大豆、麦、飼料等関係でございます。これが国の方では10アール当たり2万5,000円ということでございますが、永年作物というのは果樹等でございます。それから、多目的機能水田、これが前々からお話ししているように、景観形成作物でございます。ソバとか花等でございます、つくった場合に。それから、調整水田というのは、水をかけて代かきをしたまま保っていく水田です。

上田市議会 1997-12-21 12月19日-趣旨説明、委員長報告、質疑、討論、採決等-05号

これに対し、9,600万円余、これはそっくり農協補助金として出すわけだが、一般作物として金額的に平方メートル当たり金額が違っており、転作をして一般作物をつくってもらったときについては、1平方メートル当たり20円、水張りだけの調整水田については1平方メートル当たり12円という補償があり、面積498ヘクタールということでお願いしてある。 

佐久市議会 1997-12-10 12月10日-03号

農家の方へ交付される補償金は10アール当たり大豆、麦、飼料作物など一般作物、果樹など永年作物及びヒマワリ、コスモスなど多面的機能水田が2万 5,000円、調整水田が1万円、野菜など督励作物及び自己保全管理などが 4,000円交付されます。さらに、地域単位で加入する場合は地域集団加入促進として10アール当たり 5,000円が加算されます。この加算金につきましては、全額政府助成いたします。

中野市議会 1997-12-10 12月10日-04号

これを転作作物別に見ますと、野菜、アスパラガスなどの特例作物が133ヘクタールで70%、続いて花、飼料作物など一般作物が21ヘクタールで11%、桃など永年性作物が11ヘクタールで6%の順位になっております。生産者やあるいは各地区の役員の皆様方の大変なご尽力によりまして、全地区、全集落で目標を達成することができまして、改めて私の立場からも厚く御礼を申し上げる次第でございます。 

茅野市議会 1997-03-05 03月05日-02号

それから、生産調整達成率が100%以上ということで、国の共補償補助を受ける対象になったということでございまして、それに伴いまして国からそれぞれ一般作物等の共補償奨励金、10アール当たり2万円の約275町歩、それから調整水田関係で10アール当たり1万2,000円の143町歩ということで、7,171万5,000円相当の国からの補助金が来るということでございます。 

茅野市議会 1996-06-12 06月12日-04号

それから、減反補償と共補償関係でございますが、これは先ほど市長が申し上げましたとおり、転作奨励金は従来どおりでございまして、一般作物7,000円、永年作物2万7,000円、それから特例作物4,000円とか農協預託4,000円とか調整水田7,000円とか、それから土地改良通年施行4,000円等は、従来どおり奨励金が交付されます。 

長野市議会 1996-06-01 06月14日-03号

これを市はもちろん新生産調整推進対策一般作物永年作物水田預託等の推進されておられることには感謝を申し上げるところでありますが、取りあえずこの休耕田を地権者より市が借用し、生ごみの減量、再資源化対策を積極的に図られるよう御提案を申し上げます。捨てればごみ、生かせば資源、賢い消費者ごみ有効活用者でもあると確信をいたします。 

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