1498件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2021-09-02 09月02日-01号

ソフト事業では「えんてらすコレクション2019」と題して、7月25日に女性歌人お笑い芸人による「詠み会in塩尻」が、また27日には、子育て支援センター内の壁画の製作者によるワークショップ開催されにぎわっております。 9月8日には信州しおじり本の寺子屋が鎌田實先生をお迎えし開催される予定でございまして、北部地域中核施設としての運営を積極的に進めてまいります。 

箕輪町議会 2020-12-09 12月09日-02号

マップ完成度をもちろんですが、私は住民参加ワークショップ形式により防災マップをつくり上げたことがすばらしいことであると思います。住民意見交換現地視察を行って最適な避難経路を示し地域住民の声を反映させた内容を目指したものと思います。この地図を見れば各々の家庭で安全な避難経路を見出すことと思います。

上田市議会 2020-10-02 09月02日-趣旨説明、議案質疑、議案付託-01号

日本劇作家協会会長渡辺えりさんを初め、100人を超える劇作家日本各地から上田市にお越しいただき演劇公演ワークショップ等、さまざまな企画が実施されました。 期間中の一般の参加者延べ3,000人を超え、劇作家との交流を通じ、演劇をより身近に感じていただけたものと捉えております。 

松本市議会 2020-06-16 06月16日-03号

また一方で、ヘルスケア産業創出に向けたモニタリング調査ワークショップなど、企業と連携することにより、松本地域外部資金を呼び込み、市民・会員の社会貢献意欲健康づくりをサポートする収益事業を両立させています。 市長公約では、松本ヘルスラボ事業広報戦略健康データの収集の面で抜本的に強化し、健康データを活用したヘルスケア産業の振興に取り組むとあります。

箕輪町議会 2020-06-13 06月13日-02号

この町の中で考えていくのはやはり去年も大正大学と立教大学の学生に観光プランを提案するワークショップをしてもらいましたけれども、今ある観光資源なり町の資源観光としてどんなふうに使えるかということを改めて考えていかなきゃいけないというふうに思っております。そういった提案を真摯に受けとめながら私たちが当たり前だと思っているのを観光に繋げていく必要があるかというふうに思います。

安曇野市議会 2020-06-11 06月11日-02号

これまでも市民説明会市民ワークショップ開催をしてまいりましたし、パブリックコメント体育施設を利用される団体などとの意見交換をさせていただきました。市議会からも提言などをいただいたところでございまして、これは浜議長の時代でございます。多くの御意見や御提言をいただきながら、基本計画基本設計を進めてまいりました。 

下諏訪町議会 2020-06-09 令和 2年 6月定例会−06月09日-03号

これからの相互連携につきましては、今回、文化遺産活用係中心として、地域おこし協力隊が所属する商工係及び観光係が協力することにより、文化遺産活用係が管理する各施設を活用した歴史文化を体験・体感できるようなイベントワークショップなどの企画検討してまいりたいと考えております。  

上田市議会 2020-06-04 06月18日-一般質問-03号

また、検討課題の範囲につきましても、第一次上田総合計画と一体の地域まちづくり方針、第二次上田総合計画に引き継がれた地域の特性と発展の方向性基本といたしまして、地域住民へのアンケート調査ワークショップなどの結果を踏まえて策定される組織の活動指針となる地域まちづくり計画にまとめられたところでございます。 

下諏訪町議会 2020-06-02 令和 2年 6月定例会−06月02日-01号

5目移住定住促進費は、しごと創生拠点施設ホシスメバ起業創業拠点として、より広く認知されるためのブランドづくりや、地域住民とともに企画をするワークショップイベント開催に対し、県の地域発元気づくり支援金として128万1,000円の採択を受けることができましたので、財源振替をいたすものです。  

上田市議会 2020-04-01 06月10日-趣旨説明-01号

大会開催に当たって中心となる日本劇作家協会は、女優劇作家でもある渡辺えりさんが会長を務めており、全国的に活躍されている著名な劇作家を初め、女優竹下景子さんほか多くの役者の皆様お越しいただきワークショップ公演などが行われ、延べ5,000人を超える来場者を見込んでおります。さらに、市内民間劇場とも連携し、まちのにぎわいの創出につながるよう、開催に向けた準備を進めてまいります。 

安曇野市議会 2020-03-19 03月19日-07号

自治基本条例には、市民、それから住民投票の位置付けに問題があるにしても、その制定過程では、市民ワークショップが半年間に6回開かれ、2,000人を対象とした市民アンケートなども行われ、また、アンケート結果を基に、自治基本条例制定市民会議市民からの意見募集中間報告会検討委員会での検討など、様々な過程を経て制定されてきました。

大町市議会 2020-03-12 03月12日-06号

この被災者皆様の心を支えてきたものの中で、とりわけ大きな役割を果たしてきたのが、実はボランティアで被災地に訪れたオーケストラや音楽隊が奏でる心に響く希望の調べであり、芸術家によるワークショップまた数々の文化芸術イベントであったのです。文化芸術による励ましは、被災者の心に大きな勇気と希望を与えてきました。