359件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

私も先日の中学校学校開放ですか、見に行かせていただいてですね、原村学のワインづくりの木を育てているところを見せてもらいましたけれども、自分の木を一つ一つ育てていって、成人のときに向けてワインをつくっていくという、大人になることにつながってですね、自分自身で村のことを意識して継続して考えていける、すごくいい授業だなというふうに思って見せていただきました。  

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

ワインブドウを植えて、成人になったときにワインを飲もうなんていう話で、そういったものもひとつここの特徴的なものとして、SUWAプレミアムに取り上げられるかは別にあれですけれどもプレミア感を出していく、そういった光った商品をどうつくっていくかということの手助けを何か村ができることはないかな。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

豊かな自然の魅力を生かした新たなビジネスにつながる取り組みとして、構造改革特区、北アルプス安曇野ワインバレー特区の認定、安曇野ホップを活用した地ビールの販売、さらに、安曇野市、池田町、松川村が連携をして取り組んでいる日本酒海外販路開拓が実現をいたしました。雇用の創出、経済活性化と安曇野ブランドの発信につなげてまいります。  

軽井沢町議会 2018-12-10 平成30年 12月 総務常任委員会(12月10日)-12月10日−01号

例えば具体的には軽井沢・ウィスラーワインアカデミーのような形で、現在進行形の古いいろんな文化とか、そういうことの交流ではなくて、ワインアカデミーを両方のワイン愛好家でつくって、相互に交換をして、それぞれのワインの試飲会とか、パーティーをやったりとか、そういうようなことですとかなり可能なのかなという感じがします。

伊那市議会 2018-12-07 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

この研究会の中から、地域産材を使ったかんおけ、またワインだる、そうしたものを開発をしてきた経過もあります。引き続いて、さまざまな研究を行っておるわけであります。  特に今年度でありますが、上伊那木材協同組合の皆さん、また伊那市内の設計士の皆さん、こうした皆さんに御参加をいただいて、地域材を活用した庁舎、これは朝日村の役場でありますが、この視察に行きました。  

長野市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号

本年10月末より国産ブドウだけを原料に国内で醸造したものを日本ワインとする、国が定める新たな表示ルールが始まったとのこと。これまでの国産ワインとの違いが明確になり、各地のワイナリーが産地と連携し、原料や醸造方法にこだわって、質の高いワインを送り出してきた方々にとっては追い風となりますし、付加価値を付け、更なるブランド化にするには絶好のチャンスであります。  

伊那市議会 2018-09-18 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月18日−05号

ワイン用ヤマブドウ栽培棚設置事業補助の対象となる品種を拡大する考えはあるか。」との質問に対し、「信大W−3という品種を市の特産品として推進しているので、これを対象としたい。」旨の答弁がありました。  「農業振興センターでは、地区ごとに特産品を推進しているが、市内で統一のものがあってもいいのではないか。ネギなどは市内の広い範囲で栽培されているがどうか。」

安曇野市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号

現在、事業実施に向けた具体的な内容にまでは至っておりませんが、本年3月には大町市、池田町とともに小規模ワイナリーの開業ができる北アルプスワインバレー特区の認定も受けており、安曇野らしい農業を生かした観光振興に国の構造改革特区の活用ができないか、引き続き検討してまいりたいと、そんなふうに考えております。 ○議長小松洋一郎) 増田議員。 ◆10番(増田望三郎) では、ここから質問のかなめです。  

安曇野市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号

日本酒海外販路開拓、天王原のぶどうでワイン醸造、安曇野ホップのクラフビール、どれだけ酒好きなまちなのでしょう。とはいえ、クラフビールを心待ちにしている人は多いでしょう。私も早速飛びつきました。ホップの苦みが印象的でした。  本年4月1日よりビール定義が変わり、米やコーン、スターチ以外のものを副原料に使えるようになりました。

上田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−02号

上田市もこれまで千曲川ワインバレー構想により近隣市町村と連携して活動してきましたが、今まではメルシャン株式会社ワイン用ブドウ畑はありましたが、ワイナリーがなかったために上田市産のワイン用ブドウでの醸造ができなかったために、上田市産のワイン用ブドウであっても山梨県で醸造されていたために、長野県原産地呼称管理委員会の認定を受けられない中での活動でありました。

伊那市議会 2018-09-10 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 経済建設委員会-09月10日−01号

◆1番(柳川広美君) 次のページの117ページ、ワイン用のやまぶどうの補助をしていますが、これ1種類に対する補助だと思うのですが、結構最近いろいろな種類のワインを栽培する人がふえているんですが、ほかの栽培農家への補助みたいなのは考えていないのでしょうか。  

原村議会 2018-09-04 平成30年第 3回定例会−09月04日-03号

ワインなんかやってるところとか、スワテックさんとか、どこだっけあとは。スワテックさんと、あとは東京のほうのいろいろな企業から協賛金を得て、やっと出てきました。八ヶ岳ミュージックジャムということで、今回が初めて大々的にやったということで、かなりだから、そのお客さんを含めれば200人とかそのぐらいの人たちが宿泊になったのかなと。  

上田市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−趣旨説明−01号

新設されるワイナリーは県内外から多くの観光客が訪れるものと期待され、市といたしましても、上田地域の新たな活性化の拠点として捉え、市内での宿泊や観光消費などさまざまな分野に波及効果が及ぶよう取り組むとともに、「千曲川ワインバレー特区連絡協議会」を構成する市町村とのさらなる広域連携も進めてまいります。  次に、埼玉県所沢市との産業交流について申し上げます。  

岡谷市議会 2018-09-03 岡谷市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−01号

農業振興では、農業委員会と連携しながら、遊休農地の増加や高齢化による担い手不足に対応するため、新たな農業の担い手の育成・確保対策として、サポートファーム事業を実施したほか、引き続き地産地消の推進のため、農産物直売所活性化事業や、市内小中学校学校給食への地元農産物の提供などとともに、市内でのワイン用のブドウ栽培や県内でのワイン事情をテーマとした農業シンポジウムを開催するなど、農業振興の推進を図ってまいりました

長野市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

特産酒類は、上田市、千曲市、小諸市など8市町村が一体となった千曲川ワインバレー特区、南信州飯田果実酒特区、新しいところで北アルプス安曇野ワインバレー特区など、各地で続々と構造改革特区計画の認定を受け、地域ブランド酒類の創設やワイン用ブドウを搾った残りの皮や種まで利用した化粧品など、酒類にとどまらず、地域の作物を利用した新たな特産品を作る動きが出てきています。  

上田市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

来訪者の状況につきましては、平成28年度に実施されました千曲川ワインバレーをめぐる循環バス実証事業における検証結果を参考にいたしますと、県外から訪れた方が約7割で、そのうち約4割が東京都在住であったことから、椀子ワイナリーにつきましても、おおむね同様の傾向になるものと推測しているところでございます。