11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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飯田市議会 2020-03-05 03月05日-03号

◆17番(新井信一郎君) 最後、ランドスケープ概念なんですが、このあたり、大分飯田の中でもこの言葉がなじんできたのかなあと思います。 今、ソーラーパネル等々のお話がありました。一定規模以下のものも市の条例できちんと受皿をつくり、付近住民の、そして訪れる皆さん方が安心して風景を楽しむ、空気を楽しむ、そんなような飯田にしなければなりません。

飯田市議会 2019-03-20 03月20日-04号

これに対して、委員から、新たな居住においては、ランドスケープ概念伊那谷という河岸段丘の特性を生かされたいとの要望がありました。 次に、リニア工事運搬路としての羽場・大瀬木線について、委員から、今後の影響が見込まれる伊賀良地区との協議の状況はとの質疑があり、執行機関側より、中央アルプストンネル松川工区、黒田工区などからの発生土運搬の通行が想定される。

飯田市議会 2018-12-07 12月07日-04号

そしてまた、前回、前々回と私の一般質問におきまして、ランドスケープデザイン概念、そこを少し改めておさらいをいただけると話は早いのかなあと思います。 そして農業の話がございました。その中で農業振興、確かに過去の、現在もありますが、その制度なんですが、必ずしも成功しているとはいえません。

飯田市議会 2018-06-13 06月13日-03号

造園の中の分野の一つとも考えられる、そんなようなこともございますが、リニア時代に向けてこの里山、今回はバイオビレッジ周辺を想定してランドスケープ視点は必要ではないかと思いますが、いかがでしょうか。 ○議長清水勇君) 遠山産業経済部長。 ◎産業経済部長遠山昌和君) ランドスケープ視点ということでございます。 ただいま、議員のほうからランドスケープ概念についてお話をいただきました。 

飯田市議会 2017-09-14 09月14日-03号

これまでも基本構想基本計画をまとめる中で、都市計画、それから交通工学ランドスケープ専門とする有識者の方々に参画をいただいてきておりますけれども、基本設計を進める空間の姿形検討に入るこの段階で、デザイン建築意匠専門とする有識者の方に入っていただこうと、このように考えたところでございます。 ○議長清水勇君) 新井信一郎君。

諏訪市議会 2004-03-05 平成16年第 1回定例会−03月05日-04号

これが明治になりまして、ランドサットとかランドスケープというものが景観という言葉で初めて日本人の中へ訳されて、日本の中に誕生したというようなことをお聞きしております。ですから、もともと景観日本人というのは非常に仲よくて、それが当たり前のことであったものが、次第に何かの中で置き去りにされてしまった。

原村議会 2003-03-06 平成15年第 1回定例会−03月06日-02号

◆9番(菊池敏郎君) 今の話ですが、公園の木ですから、私は管理していく場合に当たり前な話だと思うんだけれども、ただ、例えば日本庭園管理西洋式庭園洋式庭園管理ランドスケープをやったときのイメージ像というのがあるんですよね、設計者の方の。その辺はもう全然無視して、いわゆる大変申しわけないんですが、素人が判断して全部やるということなんでしょうかね。

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