37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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松川村議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会−12月10日-01号

またちょっと違いますけれども、農業委員会の皆様が1月14日から1月18日、ベトナム農業視察のために行っていきたいということであります。これにも村の職員を派遣いたしますけれども、やっと松川村も世界に目を広げてくる時期が来ましたので、これからもこの事業については応援をしてまいりたいというように思っております。  次に、冬期間の除雪についてであります。

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

国籍でありますけれども、30以上の国と地域の方がいらっしゃいますので、全てを申し上げるのはちょっと時間もかかりますので割愛させていただきますが、主にはブラジル中国、それからフィリピンベトナム、韓国というところで、外国籍の方のうちの約83%、1,085人という人数を占めている状態でございます。              

下諏訪町議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会−03月07日-04号

国別の内訳では、ベトナムが20人、中国が18人、アメリカが5人、フィリピンが3人、インドネシアが2人、その他としまして、オーストラリアジャマイカミャンマー、スリランカ、台湾ケニアモンゴルが各1人ずつとなっております。  なお、以上申し述べました数値は、町内にお住まいの方の数でありますので、就労先の市町村については届け出において確認がされておりません。よろしくお願いいたします。

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

次に、事業の中で、さまざま、先ほども少しありましたが、インターネット公開とプロモーションビデオの作成でしたっけ、そんなことで、1分、3分、5分と総務省放送コンテンツ海外展開強化事業等で30分番組が2種類できて、ベトナム台湾等へ放送されたということでお聞きしていますけれども、この結果というか、状況についてはどのような形だったでしょうか。 ○議長(平林寛也君) 経済課長

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

それは、一番多くはベトナムから来ているということであります。そういう中で、今、日本人少子高齢化によって、こういうところで働いてくれる人たちが少なくなっているということを、この中でも物語っていると思います。  それから御存じのように、宮澤議員が池田町へ2年の専門学校をつくりたいということで、来年から情報技術学科日本語学科をやっていきたいということを新聞に出されております。

松川村議会 2018-09-10 平成30年第 3回定例会−09月10日-01号

内容といたしましては、台湾及びベトナムにおいて北アルプス山麓の観光と食をテーマにテレビ番組を2種類作成し、台湾で2回、ベトナムで2回、それぞれ放送するものでございます。番組の長さといたしましては、30分番組でございます。また、両国の主要都市観光物産展も各1回行うという内容でございます。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

主な国籍別で見ますと、フィリピンの方が63人、中国の方が50人、ブラジルの方が40人、韓国の方が32人、ベトナムの方が26人となっております。  当町での外国籍の方のピークは、2004年、平成16年7月の555人となっております。国籍別で見ますと、ブラジルの方が318人となり、現在の8倍の方が外国人登録をされておりました。

松川村議会 2018-02-28 平成30年第 1回定例会−02月28日-03号

その中では、また前から話ありますように、台湾ベトナムというような話もございますし、先ほど議員質問にありました流通方法や形体、ロット、検疫、決済等については、まだまだこれからの話でございますので、その結果をもちまして、来年度以降やっていきたいというように思っております。 ○議長白澤富貴子君) 平林議員

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

それに関連して、今本当にグローバルになりまして、実際に東南アジアを含めてチャイナ・プラス・ワンという言葉があるんですが、今まで中国市場が巨大で賃金も安く、日本からどんどん進出していましたが、時代が変わりまして東南アジアベトナム、そしてタイ、マレーシアフィリピン、そういうところがチャイナ・プラス・ワンと言われるようになっております。

松川村議会 2015-09-18 平成27年第 3回定例会−09月18日-05号

石川さんは沖縄生まれで戦場カメラマンとしてベトナム戦争を世界に伝え、帰国後は日本でふるさと沖縄の姿を記録し続けていた。命がけのネガフィルムには、戦場で弱い子供たちの立場や、あるいは罪もない人たちが無差別に殺されている、それがまかり通る恐ろしいものだということを改めて感じた。そして、この日本で70年前まで戦争があった。

原村議会 2015-09-03 平成27年第 3回定例会−09月03日-03号

それで、これは民間企業で今かなりベトナムの研修生の受け入れ制度ということで大分動きがございます。それが果たして農業にフィットするかどうかという問題と、それから正直、私はまだそこまで踏み切れていないのは、行政としてそこまでですね、具体的なそういう制度に基づいた動きをとるべきどうかですね。これは研究はしていかなくちゃいけないと思います。

松川村議会 2014-02-13 平成26年第 1回定例会−02月13日-01号

降雪がなく過ごしやすい年末年始となりましたが、2月に入り8日の土曜日には全国的な大雪となりまして、農業委員会の皆様のベトナム研修視察が成田空港までの道路事情が悪く、中止となるなどのハプニングもありました。もう春の足音も間近ですが、この上大きな天候不順のないようにと願いたいところでございます。  

下諏訪町議会 2012-03-07 平成24年 3月定例会−03月07日-04号

◆河西議員 今、6点、7点、8点ですかね、今、開発されているということでございますけれども、開発というのはスピードが命でございまして、うちが立ちあがったころ、ほかのところでされてしまうという競争社会でございまして、日本国内ばかりではなく海外との、中国アジア、またベトナム、タイ、あちらの方面との価格競争、また製品、性能競争となると思いますので、よろしくお願いいたします。  

諏訪市議会 2011-12-07 平成23年第 8回定例会−12月07日-04号

今、日本企業中国、それから台湾、それからタイ、ベトナムフィリピン等々へ進出しているわけであり、ある部分におきましては、日本から出ているわけでありますけれど、その各国におきましては、その国の経済日本企業が一部は支えていると言っても私は過言ではないかなあと思っております。  でありますから、日本としての考え方というものを経済におきましても、明確に打ち出す必要があろうかと思っております。

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