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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

平成30年11月から12月にかけて農業委員会が実施をしました農地のパトロールにおきましては、町内において水田や畑としての管理ができない農地が約17ヘクタール確認をされており、これは平成29年度、前年度の結果と比較しますと約0.6ヘクタール増加しているといった状況でございます。以上です。 ○議長 松井節夫議員。 ◆松井議員 全体で17ヘクタールという広大な農地が耕作されていない。

諏訪市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回定例会−12月11日-06号

当該計画は196ヘクタールの広大な事業区域で大規模な森林伐採を伴うものであり、森林が持つ水源涵養機能、土砂災害防止機能、生物多様性を補填する機能等に影響を与える懸念があり、科学的根拠に基づいた調査をしっかり行うよう願う趣旨で提出をされました。  重立った質疑では、元気な人たちの会の組織の体制は。

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

産業振興課長(河西喜) 町内の森林の現況ということでございますが、平成30年度に長野県が取りまとめました統計におきましては、下諏訪町の森林面積の合計は5,646.69ヘクタールで、町の総面積6,687ヘクタールの84.4%を占めております。  その面積の内訳でございますが、国有林が1,630.97ヘクタール、町有林などの公有林も含めました民有林の面積は4,015.72ヘクタールとなっております。

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

森林法に定められる森林の区分では、町の森林面積は下諏訪の場合、国有林と民有林の合計になるわけですが、平成30年度におきまして5,647ヘクタールで、町の総面積6,687ヘクタールの84.4%となっております。  森林の所有別の内訳と割合でございますが、国有林が1,631ヘクタールで、森林面積の約28.9%、民有林が4,016ヘクタールで、71.1%となります。

諏訪市議会 2019-08-26 令和 元年第 4回定例会−08月26日-01号

本年度新たに1.71ヘクタール供給を開始し、普及率は99.4%となりました。事業面におきましては、国庫補助事業としまして、大手一・二丁目の総合地震対策工事大和一・二丁目の下水道長寿命化計画更生工事を施工、単独事業としまして四賀桑原地区の管布設工事等を施工し、あわせて下水道管路施設ストックマネジメント実施方針策定業務及び総合地震対策詳細診断業務が実施されました。  

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

ヒシの刈り取り面積につきましては、毎年度異なりますが、平成29年度は平成28年度補正予算分も含めまして例年の倍近い刈り取りが行われ、諏訪湖全体のヒシが繁茂していた面積170ヘクタールの35.6%に当たる60.5ヘクタールの刈り取りを行い、約982トンのヒシが除去をされております。そのうち下諏訪町分につきましては、15ヘクタールの刈り取りが行われ、約335トンのヒシが除去をされております。  

諏訪市議会 2018-12-05 平成30年第 5回定例会−12月05日-05号

自然環境保護調整地区におきます1ヘクタール以上の土地の形質変更等を伴う開発行為につきましては、自然環境補助基準に基づきまして、事業者と自然環境保護協定締結しております。この協定植生保護、水資源保護水質汚染防止、管理などの内容となっておりまして、案件ごとに計画の内容、現地の状況、関係法令許認可状況などを勘案いたしまして、事業者と市で協議を重ねて決定をしているものでございます。

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

委託料は財産区有林の広葉樹1.41ヘクタールの間伐委託料です。なお、委託先は諏訪森林組合です。  質疑では、苗木代11万円はヒノキを補植している。材価が安く、カラマツについては今のところ保育のみ。売れるときに売りたいと考えている。広葉樹もフローリングで売れるようになっているため、育成も行っている。

諏訪市議会 2018-08-27 平成30年第 4回定例会−08月27日-01号

本年度新たに4.87ヘクタールの供用を開始し、普及率は99.4%となりました。事業面においては社会資本整備総合交付金を財源として、中金子地区の汚水枝線工事等3工事が実施されました。また下水道長寿命化に関連した更正工事や布設がえ工事を施工し、あわせて市内全域の下水道台帳の電子化業務が実施されました。  

下諏訪町議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会−06月08日-04号

ヒシの刈り取り面積につきましては、毎年度異なりますが、平成28年度にはヒシが繁茂していた面積156ヘクタールの約22%に当たります34ヘクタールの刈り取りを行い、約526トンのヒシが除去されております。また、県は諏訪湖創生ビジョンの中で、高木沖を中心に年間510トン以上のヒシを刈り取る目標を立てております。  

下諏訪町議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-03号

つまり6,687ヘクタールということです。林野面積は55.82平方キロメートル、町の面積の何と83.5%に当たります。再度この83.5%もある資源に目を向けるべきだと思います。  そこで、いろいろ質問させていただきます。里山の整備状況に関しまして、まず現在、東山田区において間伐等が行われておりますが、町全体における整備状況をお聞かせいただければと思います。 ○議長 産業振興課長

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

続いて、目標値、耕作放棄地解消面積平成33年1.0ヘクタール、年0.2ヘクタールの解消についてです。耕作放棄地は農作物が1年以上作付されず、農家が数年のうちに作付する予定がないと回答した田畑、果樹園と世界農林センサスで定義しているようですが、現在、諏訪市では、耕作放棄地はどのように変化しているのか、お伺いいたします。

諏訪市議会 2017-09-15 平成29年第 4回定例会−09月15日-06号

言うまでもなく、日本の国土面積3,780万ヘクタールのうち、約3分の2を占める森林2,508万ヘクタール日本国民の財産であり、森林の有する公益的機能は地球温暖化防止機能、土砂災害防止機能、土壌保全機能、水源涵養機能などの多くの公益的、多面的機能を有しており、国民生活及び国民経済に多大な貢献をしております。また、その貨幣評価額は68兆円とも言われております。  

下諏訪町議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会−09月06日-03号

これは410万ヘクタールありまして、九州の広さに匹敵するんだそうです。もちろん多くの山林や農地も含まれているわけであります。人口増加時代は空き地は誰もがですね、活用していましたが、人口減少が続く中では活用が減ります。また、固定資産税相続税の負担も重くのしかかってきます。そういうことで、空き家の増加はますますふえていくわけであります。  下諏訪町に土地所有不明者はどのくらいあるんでしょうか。

諏訪市議会 2017-06-12 平成29年第 3回定例会−06月12日-03号

東京ドーム40個分、188ヘクタールの山林を開発して31万枚ものソーラーパネルを設置する、いわゆる四賀ソーラー事業の今の現状と課題は何かについて、まずお伺いしたいと思います。 ○金子喜彦 議長  市民部長 ◎花岡光昭 市民部長  霧ヶ峰のメガソーラー、ソーラーパーク四賀という名称になりますが、そちらの現状と課題ということですので、私からお答えをさせていただきます。