108件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大町市議会 2020-02-26 02月26日-03号

要するに、プラント建設に係る費用が数億円という、私は聞いておりますけれども、そういうお金がかかることによって、今、日量42トンになっているんですけれども、最終的には160トン、日量160トンの廃棄物を受け入れしていくと。しかし、これで本当にやってみて、臭いがなくなったということならいいと思いますけれども、これもし臭いが出たらどうなるんですか。それで、市は一応協定書立会人になっているんですよ。

上田市議会 2020-01-10 03月02日-一般質問-02号

今回の河川氾濫原因が、河床に堆積した土砂が原因という話もあるわけですが、河川河床を整備するために国、県に働きかけて、これまで規制されていた河川河床砕石を再開し、建設協会などと協議して砕石プラント建設の支援をしたらどうか、伺います。 土木建設業者は、災害復旧で手いっぱいでどうしようもない、一般土木工事など復旧工事以外には手が回らないというような話がありますがどうか、伺います。 

塩尻市議会 2019-09-12 09月12日-04号

まず、ペレットの生産普及計画についてですが、ちょっと先ほど現状の生産量の単位がよく聞き取れなかったんですが、それが1点と、令和3年第3期の計画で今後の市内全体への状況を考えたいということですが、先ほどの答弁では、市内に広く流通させるためには数億円のプラント建設費用が必要だと、こういう答弁でしたが、そういうことをして将来的に流通させようとしているのか、その辺お聞かせください。

塩尻市議会 2018-02-22 02月22日-01号

木質バイオマス発電施設につきましては、一般社団法人グリーンファイナンス推進機構のほか、民間企業5社の出資による特定目的会社事業主体となり、平成32年度の商業運転開始を目指して、現在、出資プラント建設等に関する手続を進めており、これらがまとまり次第、4月の上旬には詳細を公表する予定と聞いております。 

上田市議会 2013-05-03 06月12日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

プラント建設費は3億7,800万円、うち2億800万円を国が補助しております。焼却灰は、これまで産業廃棄物として、年間約1,800万円かけて業者に処理委託していたそうであります。リン酸塩の抽出によって産廃となる灰の量が減ることから、年間処理経費は約1,000万円削減できる、こういうことでございます。我が国では天然資源としてのリン鉱石がなく、ほぼ全量を輸入に依存しております。

松本市議会 2009-06-10 06月10日-04号

また、共立学舎では、このBDFが施設運営財源の一部となっていること、またそこに従事いたします雇用の確保にもつながっていると、このような状況から、本市が新たに精製プラント建設いたしますと、共立学舎運営を圧迫してしまうことも考えられますので、現在は本市の独自のプラント建設という考えはございません。 

松本市議会 2008-03-05 03月05日-05号

松倉部長は、昭和43年市役所に入所以来、給食センター長野国体事務局松本広域事務局焼却プラント建設、税財政、上下水道など幅広い分野を歴任し、その行動力直球勝負の性格を持ち味に、数多くの実績を残してまいりました。 しかし、残念ながら一昨年より体調を崩し、一時は職場復帰もしましたが、現在は再びつらい闘病生活に戻っております。

佐久市議会 2007-03-09 03月09日-03号

そこで、お尋ねしますが、ガス化溶融炉プラント建設業者は利点を並べて売り込みに来ますが、市としてはこの溶融炉問題点についてどのように考えているか。問題点についてで結構ですから、どのように考えているかをお尋ねいたします。 公共事業の3番目は、第三セクターの佐久平尾開発の問題であります。 一昨年に質問した時点では、経営健全化対策の途上という助役の答弁でしたので、今回はその後の状況をお聞きします。 

千曲市議会 2005-12-13 12月13日-03号

そんな状況の中で、今、この時点で千曲市がプラント建設をしたならば、恐らくメーカーのモルモット、実験台にされてしまうのが落ちではないかと思うわけであります。 また、全国には官民合わせて相当数堆肥プラントが稼働しているようでありますが、多くの施設では畜ふんがメーンとして、そこにおがくずなどの副資材をミックスしているようであります。

松本市議会 1999-12-06 12月06日-01号

幸いにも、この間、公約に掲げた事項につきましては、すべて着手し、達成もしくは現在進行中でございますし、第6次基本計画の着実な執行、新焼却プラント建設を初めとした各種大型事業建設松本広域連合の設立を初めとした広域行政への取り組み、そしてスリムな市役所を目指しての行政改革推進等、山積する諸課題に積極的に取り組み、それぞれ一定の成果を上げることができました。 

松本市議会 1999-06-15 06月15日-03号

以上、申し上げましたいずれの事業も国、県にも大きなかかわり合いもあるわけでありますが、本市の財政の足腰が強いことが大いに必要でありますが、平成11年度一般会計予算規模は 685億 6,310万円で前年対比 9.2%のマイナスとなっておりますが、前年度予算の新焼却プラント建設分を除いた実質伸びは 1.5%の小幅となっております。 

松本市議会 1999-06-14 06月14日-02号

平成10年度はご案内のように、新焼却プラント、またプラント建設に伴う余熱利用施設中央西市街地開発ビル、さらに北部福祉複合施設など、大型事業が完了をし、施設建設をされました。これらの大型事業には当然起債がついて回るものでございますけれども、起債の大きなウエートを占めるプラント及び余熱利用施設西部広域施設組合へ引き継がれ、予算上は負担金として毎年支出することになります。

松本市議会 1999-03-11 03月11日-04号

さて、本市制始まって以来の最大プロジェクトである新焼却プラント建設事業でありますが、ご案内のとおり立派に可燃ごみ処理施設リサイクルプラザ、そして余熱利用施設等関連施設も完成し、3月21日竣工式の運びとなっております。 また、4月からの松本西部広域施設組合によるこれら施設管理運営の準備も順調に進んでおります。