682件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

今なかなかそういった意欲ある若者が集中してやってくれるような形がなくて、少し寂しい思いはしているんですけれども、またいつの日かそういった意欲を持った若者たちがやろうと立ち上がってくれるのをしっかりと町としても、また観光協会や商工会議所も一緒になってバックアップできたらというように、そんなふうに思いを持っているところであります。  

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

その事業を市が共催としてバックアップして、民間主導の事業化を図ることは考えられませんでしょうか。 ○伊藤浩平 議長  総務部長 ◎宮坂茂樹 総務部長  各種イベントの開催に当たりましては、企画や準備の段階から多くの市民の皆さん、企業団体等の協力をいただきながら運営をしてきているものが多くございます。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

地元消防団の要望に基づき、地区が主体となって建てかえを検討していただき、諏訪市バックアップするということで進めております。               〔「議長6番」の発言あり〕 ○伊藤浩平 議長  小松孝一郎議員 ◆6番(小松孝一郎議員) ちょっとよくわからないところがあったので、再確認させていただきます。  

松川村議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

生産地の松川村でつくった安心したいい酒米がお酒になっていきますよという、そんな売り込みの仕方をして、そこについては十分バックアップをしていきたいというふうに考えております。 ○議長(平林寛也君) 茅野議員。 ◆9番(茅野靖昌君) 酒米を非常にメーンに置いてやっていくというふうに理解をいたしました。  輸出についてですけれども、農家個人、今までは全てJA等に販売しているのが通常でありました。

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

持続可能な高齢者医療につきましても、介護につきましても、医療につきましても、持続可能でできるように、そういうことで、また今意見がありました低所得者に対しましては、しっかりとまたほかのほうからバックアップをしていくということで、これについては持続可能な医療制度について賛成といたします。反対といたします。済みませんでした。1割から2割に上げるということに対して、これは必要と、そういうことで。

茅野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

そうした中でも、茅野市は協議会の構成団体の一員でありますので、縄文プロジェクトの強みやちの観光まちづくり推進機構の旅行商品開発力、これらを基盤に強力バックアップをしていきたいと思っています。いい意味で協議会のお尻をたたくこと、これが構成団体としての茅野市のリードと考えております。  以上です。 ○議長(両角昌英) 再質問をお願いします。  宮坂武男議員

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

そのことと、もう一つは具体的にやっぱり各区へ上がったのについては、できないのもあるでしょうし、あるいはこの先にやるのもあるでしょうし、そういうことをきちんとやっぱり住民にバックアップしていく必要があると思うんですね。そうしないと同じことを毎回繰り返しているということであります。  そこのところの対応についても含めて、それからさらには、やっぱり道路予算がそれでいいのかどうか。

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

また、ある病院では組織的なバックアップ対策として医療サービス対応事務局を設置しまして、患者家族からの要望やクレームを対応した看護師らに背負わせるのではなく、横断的に情報共有しながら、組織全体として対応する体制をつくったという事例があるそうでございます。  理事者であれ、管理監督者であれ、同様に感情労働を強いられる場面もあり、議員も同様ではないかなと思うところでございます。

原村議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-02号

今回は今年度の役員さんにいろいろ御相談申し上げてきてはおりますけれども、次年度のいろんな、それぞれ地区で新しい委員さんも決まってくると思いますので、それと並行しましてですね、4月以降の村全体のそういった組織をぜひ御協力いただいて立ち上げながら、できるだけ負担を軽減する中で、やはり今までのいきいきクラブとはまた違った活動方式になるかとは思いますけれども、村のほうでも財源的なバックアップも可能な限りした

長野市議会 2018-09-14 平成30年  9月14日 農林業振興対策特別委員会-09月14日−04号

の意見交換会の部分で、いわゆる担い手不足に対する対応として、現在お手伝いさん事業という農業公社が派遣をしている事業、これも大いに活用すべきであるというようなことで、御紹介をした記憶があるんですが、せっかく農業公社で取り組んでいて、現在200名前後のお手伝いさんを派遣しているようなんだけれども、今後も更にこれがもっと人員拡大やら、できれば時給等の点も考慮しながら、更に引き続きこれの活用を行政としてもバックアップ

茅野市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−04号

例えば、小さい区の単独運営ですとか、そういったところが今後老朽化していく公民館を、行政からのバックアップも当てにしながらですけれども維持していく、それでもなかなか難しい現状が出てくるのではないかなと思うんですけれども、まずはそういった現状、ちょっと雑駁な質問で恐縮ですけれども、そういった現状をどのように行政としては捉えているか、お願いいたします。 ○議長(両角昌英) 市民環境部長。

下諏訪町議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会−09月07日-04号

町としてもそれに対するバックアップは考えたいと思いますけれども、ぜひ民間での交流が深まっていってくれたらありがたいなというように思っています。  そういった意味では、今年2回の町民号を南知多のほうに行かせていただくわけでありますけれども、第1回目は65名ほど参加をいただきまして、南知多の海水浴や、そしてまたヒマワリの畑等、見学させていただいて、非常にいい思い出となりました。

安曇野市議会 2018-06-20 平成30年  6月 福祉教育委員会-06月20日−01号

それぞれ県によっては、支援条例をつくってバックアップしていくと、そういうこともございますけれども、もちろんそういうことも一つの方法ではあると思うんですけれども、根本的に原因的な部分をバックアップするための支援を国に求めていかれればなと、こういうふうに思っております。  

松川村議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号

商工会経由でしっかりと中小企業バックアップしているような、そういうことでございます。この政策がちょっとわかりにくい点がございますので、しっかりと皆さんよく掌握したり、理解していただけるようにということで質問をしました。  順番どおり進めていきますが、村の今の景気の状況というのはいかが、どのように認識されているかお願いしたいと思います。 ○議長(平林寛也君) 経済課長