21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上田市議会 2017-03-08 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月08日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

次に、手づくり、手切り等の違いということでございますが、両施設とも、カレーやシチューのルーはバターと小麦粉から手づくりするように手づくりを取り入れ、給食を調理しております。  食材のカット方法でございますが、こちらも両施設とも、メニューによって手切りと機械切りを使い分けております。  

安曇野市議会 2016-03-11 平成28年  3月 経済建設委員会-03月11日−01号

当初のときにも提案申し上げましたように、昨今の食料費等の値上がり、それから食料費関係、例えばバターとか調味料、それから洗剤等の関係もかなり値上がりがされているといったような状況であります。それから、私も穂高町役場奉職、一番最初は有明荘勤務ということでありました。私が勤務したころは、登山客が2割、あと湯治をする方が8割、7割といったような状況です。

長野市議会 2015-06-24 平成27年  6月24日 経済文教委員会-06月24日−06号

松井委員 ◆委員(松井英雄君) 全国的に乳製品--バター等が足りないということから、当面輸入等に頼るということで、高騰したり、足りないということから、畜産クラスター制度というのがあるんですけれども、県も2億5,000万円ぐらいの補正予算を組んで協議会等を立ち上げれば、そこから畜産の業者たちをという、そういった畜産クラスター制度というのがあるんですが、長野市はその辺、農協とかが関わるかと思うんですけども

軽井沢町議会 2015-06-15 平成27年  6月 社会常任委員会(6月15日)-06月15日−01号

今、最近の、直近の話題として出ているのはバターです。バターが国内で供給できなくなっている。調達できなくなっている。1万トン、ニュージーランドから輸入するという、政策的に政府が決めました。なぜかということです。国内ではつくれなくなっている。なぜつくれないか。酪農家が離農しているからです。

上田市議会 2013-12-02 平成25年 12月 定例会(第4回)-12月02日−一般質問−02号

消費の減少をもたらした原因といたしまして、戦後極度な米などの食料不足から海外から米などの提供を受けざるを得なくなり、米とともにパンバターなども輸入されたことにより、食生活が欧米化したことによると考えられております。食料自給率につきましても、昭和40年代前半は70%台であったものが平成20年度以降は40%未満まで落ち込んでいる状況でございます。

原村議会 2011-12-08 平成23年第 4回定例会−12月08日-02号

現在の日本の関税率を見てみますと、一番関税率の高いものはコンニャクの1,706%、米の778%、小豆の403%、バターの360%、大豆の256%、小麦の252%、現在、米はですね、1俵1万2,000円程度で出荷され、2万円程度で販売されているわけですけれども、これが関税が撤廃されるということになりますと、カリフォルニア産のコシヒカリが1俵5,000円以下で日本に入ってくると言われているんですね。

塩尻市議会 2010-08-26 平成22年  9月 定例会-08月26日−02号

したいと思いますし、また協力会を通じてといいますか、協力会に協力できる、いただけるメニューをつくっていただくということで、その中では、「地球の宝石箱」では、館内の見学はもちろんでありますけれども、石のアクセサリー教室ですとか、付近の地質の研究ですね、散歩をしたりしてその付近の地質を研究するようなメニュー、あるいは星空を見るというようなことを提案いただいておりますし、チロルの森さんからは、パンづくり、バター

茅野市議会 2008-09-08 平成20年  9月 定例会-09月08日−04号

それから、お惣菜屋さん、お菓子屋さんにも行ってまいりましたが、小麦粉は1.2倍、チーズは2倍、バターは品薄で1.2倍、卸の方も10月から材料費が値上がりするけれども、商品に転嫁できないと言って本当に困っておられました。やはり市民、そしてまた営業活動をなさっている方、農業の方々、大変な思いをしておりますので、その思いをやはり市としても受けとめていただきたいというふうに思います。

松川村議会 2008-06-17 平成20年第 2回定例会−06月17日-02号

どういうことですかって聞いたら、バターが入りません、チーズが思うように入りません、それから燃料が非常に高騰してきています、あらゆる食品が皆上がりましたと、冷凍ギョーザの問題以前はね、いろいろ対応もできたと。だけどあれ以降高いものを買わざるを得ない。もう大変な苦労してですね、本当にこのつらい、何とかしてほしいと言わんばかりのそういう状況でした。

下諏訪町議会 2006-06-07 平成18年 6月定例会−06月07日-03号

いわゆる十勝バターとかそういったもの、それからてん菜等使っていわゆる地産地消ですよ。そのいわゆる産業振興していくということですね。そのローハスというアメリカから出た発想でちょっと発音が悪くてごめん、Lifestyles of Health and Sustainability.という、これを頭文字とったようですが、それをローハスというと。

塩尻市議会 2003-06-12 平成15年  6月 定例会-06月12日−05号

まず、市内の観光資源議員御指摘の高ボッチ高原のレンゲツツジ、遠望する北アルプスの山並みなど自然環境、平出遺跡や中山道と宿場、伝統ある阿礼神社の例大祭などの歴史文化、高原野菜やブドウに代表される秋の味覚やワイン、そばなどの新鮮な農産物、チロルの森のそば打ちやバターづくり体験、地球の宝石箱でのアクセサリーづくりや草木染などの多様な資源があります。  

原村議会 2001-03-05 平成13年第 1回定例会−03月05日-02号

それから第3段階では米、食パン、麺類、バター、ジャム、それから肉類、それから野菜果物、そういったものを第3段階でそれぞれ調達をするというふうに、それぞれ協定を結んであるわけでございます。以上です。 ○議長(由沢文夫君) ほかにありませんか。  (なしの声あり) ○議長(由沢文夫君) 次に、議案第17号 平成13年度原村国民健康保険事業勘定特別会計予算についての質疑を行います。質疑ありませんか。

塩尻市議会 2000-09-11 平成12年  9月 定例会-09月11日−02号

またこの間の社長の記者会見の中でございますけれども、入場者数の減少が即赤字にはつながらないと、あそこでつくっているバター、チーズ、乳製品それから肉製品こういうものも非常に見直されて向上してまいっているというようなことで、今は通信販売とか、それから外部販売による収入というものも現実に行ってきている、こういったことは特に農村公園のテーマパークとしての利点であるというようなことも記者会見の中で言われておりました

塩尻市議会 1997-12-11 平成 9年 12月 定例会-12月11日−04号

補助事業上の条件がある中で、現在国に要望している内容につきましては、1つとして多彩な地域農産物を活用しての食の提供のための地域食材供給施設としてのレストランとパン、ピザハウス、2つとして酪農の牛乳の付加価値向上のための農畜産物処理加工施設として、飲用乳をはじめアイスクリーム、ヨーグルト、バター、チーズ等の乳製品をつくるミルクプラント、3つとして安全かつ新鮮な地場農産物消費者に直接提供できる農産物直売所

松本市議会 1992-12-09 松本市議会 会議録 平成 4年 12月 定例会-12月09日−03号

例外なき関税化が受け入れとなると、わが国においても、米、大麦、小麦、脱脂粉乳、バター等の農産物に大きな打撃を受けると言われ、国の対応もいよいよ正念場を迎えようとしております。迎える諸問題に対処しながら、目先の現象に振り回されることなく、冷静に将来を見つめ、自力による食糧確保、農業問題に取り組むことが求められるものと思います。  飽食の時代と言われて久しいわけであります。

長野市議会 1991-03-15 平成 3年  3月 定例会-03月15日−05号

二番目に居住空間、三番目に衣類や寝具の問題、それに四番目に大気汚染、それと五番目には精神環境、このように大きく五つに大別できるわけでございますが、このうち特にポイントになります二、三、申し上げますと、食べ物でございますが、日本人が大昔から何代にもわたって食べてきた食べ物、そういうものはよろしゅうございますが、それ以外の食べ物、例えばバターとかチーズなどの乳製品、あるいは西欧料理のスパイス類、そういうものについては

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