584件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

また、各区の自主防災組織消防団防災ネットワークしもすわの皆さんにも御協力をいただきながら、きめ細かく住民周知できるよう努めていきたいと考えておりますので、ぜひとも議員の皆様にも地域のあらゆる場面でPRをしていただきたいと思っております。以上でございます。 ○議長 金井敬子議員

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

信州ミュージアム・ネットワーク事業、こちらに市の博物館と市の美術館参加をしております。  この取り組みは、全国で一番ミュージアムが多い県の特徴を生かしまして、ミュージアム同士が連携をして信州の歴史文化、自然、美術に親しんでもらうことを目的とするもので、この事業の目玉は、7月の半ばから8月末までの夏休み期間中、全国どこの小中学生でも参加している館に無料で入館できるといった取り組みです。

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

特に下諏訪につきましては、今お話しのとおりに、いろんな若者のネットワーク発達している中で、情報共有していただいて、下諏訪の魅力を十分承知していただいて、移住をしたいという方たちがふえてきてくれていること、これは非常にありがたいことだなというように思っています。  そういった意味では、mee mee centerやホシスメバというのが、いろいろな意味で機能をし始めてきている。

諏訪市議会 2019-09-04 令和 元年第 4回定例会−09月04日-05号

また、不登校の支援団体では、学習支援や親の会、子供の居場所のネットワークづくりなどを行っておられます。最近では、こうした民間団体におきまして、居場所の関係の作成がそれぞれ進められておりまして、先ほどの答弁で申しましたように、民間団体が運営する一場所多役の機能を持つこども食堂のような居場所の活用、支援が大変有効と考えております。  

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

また、地域認知症高齢者等を見守る取り組みといたしまして、高齢者が万が一行方不明となった場合には、町内を中心に事前に登録いただいた協力事業者と情報共有し、早期発見を図ることを目的とした下諏訪町オレンジネットワーク事業を実施しております。現在、オレンジネットワークに登録されている方は10人おりまして、協力事業者数は39事業者となっております。  

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

その後、中期的計画である2次整備ルートとして諏訪湖周サイクリングロードと観光拠点や公共施設などを結ぶ放射状のルート、長期的計画として放射状ルートを相互に結びネットワークを強化する網状のルート、さらに他圏域との連携による広域ネットワークへの対応について検討を進めていくこととしております。  

諏訪市議会 2019-08-26 令和 元年第 4回定例会-08月26日-目次

                   │ ├───┼───────┼──────────────────────────────┤ │ 3 │ 日本共産党 │1.子どもたちを取り巻く環境                │ │   │ 諏訪市議員団│(1)子どもの虐待について                 │ │   │廻本多都子  │  ①現状、現況                      │ │   │ (補助議員)│  ②ネットワーク

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

◎森山博美 副議長  建設部長小松弘明 建設部長  市道のネットワークにつきましては、設計に当たり地元区である有賀区や岡谷市小坂区へ協議や説明会を開催するなど情報共有をしながら進めてまいりました。説明会の折には小泉議員にも出席をいただきまして、さまざまな御提案や御提言をいただきまして、まことにありがとうございました。  

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

移管につきましては、現在計画されております諏訪湖サービスエリアへのスマートインターなどの事業の完成による交通形態の変化や、諏訪地域道路ネットワークを考えながら国や県と協議し、移管先も含め決めていくこととなります。  観光商業などあり方を見据え、関係課所等々と協議しながら考えていきたいと思っております。              

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

◆増沢議員 私は地域を回る機会がありまして、そういうお話を聞いたり、それから貧困救済のSOSネットワークすわの活動でも、そういうことを実際に話を聞いたり、実態があるというのも把握をしているところです。  特に子供が帰ってきた場合に、自分の子供とはいえ、低年金の親が面倒を見るのは大変なことです。親亡き後の生活を考えると、今後この問題は大きな社会問題になると考えられます。

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

また、こうした活動を通じて把握した課題解決に向けた検討や優良事例の情報共有し、町内の他地域へ横展開していくための場として生活支援体制整備推進協議体による会議を設け、住民同士のネットワークづくりを推進するほか、情報誌「おたがいさま」を発行するなど、広報活動も行っています。  二つ目は、日常的に住民同士が気軽に集まり、お茶飲みや趣味を共有する集いの場に対する立ち上げ支援となります。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

また、本を借りやすく返しやすいように、諏訪地域公共図書館情報ネットワーク、これを運用しておりまして、諏訪地域市町村図書館の共同利用ができる仕組みは市民に浸透していると考えております。  また、ことし2月からフェイスブックを開設しまして、図書館内のコーナーの展示ですとかイベントの案内のほかに、図書館を身近に感じていただける、利用してもらえるような情報の発信を開始しております。  

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

信州こどもカフェを担う団体個人を結びつけるネットワークとして、子ども応援プラットフォームがございます。諏訪圏域でも平成28年度に発足し、諏訪市団体の一つとして参画し、協力関係を築いているところでございます。  今後これらの活動がさらに活発になることを期待し、市といたしましても引き続き協力してまいりたいと考えております。

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

そして、このもう一人のほうにはこういう要望が来たときには、手伝っていただけませんかねという両方に登録制度していただいて、その方に半分、半分でも結構なんですけども、フィフティー、フィフティーでいいんですけども、500円、500円くらい払っていただいて、そしてお互いに助け合って、そういうネットワークをつくっていただくと。