35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

ニートやひきこもり、不登校発達障がい等のさまざまな困難を有する子供、若者を支援するために、福祉保健医療雇用教育、また矯正更生保護、民間団体等さまざまな分野の支援機関で構成し、効果的に連携しながら支援することを目的としております。  年齢はおおむね15歳から39歳を対象としております。

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

こうした中、現在、長野県ではニートやひきこもり等の社会生活を円滑に営む上で困難を抱える子供や若者を支援するために、長野県子ども・若者サポートネットの構築に向け準備を進めておりまして、当市もこれに参画する予定で、各機関の連携が図られるものと期待をしております。こちら南信地区での設置となりますので、今後また情報が入り次第、御報告してまいります。以上でございます。              

下諏訪町議会 2015-12-09 平成27年12月定例会-12月09日-03号

4月から県による生活就労支援センター「まいさぽ信州諏訪」が開設され、ひきこもりやニートで悩んでいる人も含めた生活に困っている人の相談を受けています。8カ月が経過しましたが、ひきこもりについては家族による相談、また本人が家族と一緒に相談に来られるケースがあり、困難な相談ではありますけども、今後相談窓口の一つとして期待される機関となります。  

諏訪市議会 2014-09-09 平成26年第 5回定例会−09月09日-04号

この背景としましては、非正規労働者の数の増加ですとかニート引きこもり、そちらの増加、中高不登校者の増加ですとか、ただいま議員おっしゃいました生活保護受給者の増加というものが背景になっております。  また、その目的につきましては、生活保護に至る前の第2のセーフティーネットの拡充策として、生活困窮者に対する自立支援策の強化を行うものでございます。

諏訪市議会 2013-12-10 平成25年第 5回定例会−12月10日-04号

生活保護受給者あるいは生活保護世帯に準じた、あるいは同程度の生活困窮にある方、それから以前、井上議員のほうからも御質問ありました引きこもりニート、そういうものも対象にしている方々がいろいろ抱えている問題に対しまして、継続的に就労の場ですとか、そういう社会復帰、そういうものをするための必要な援助をしていくということというふうに福祉事務所のほうでは考えております。              

諏訪市議会 2013-09-06 平成25年第 4回定例会−09月06日-03号

例えば若者がですね、人とうまく話せないので働くのが不安であると、あるいは働きたいけど、自分の性格に合う仕事がよくわからないであるとか、相談したいけれども、相談相手がいない、あるいは就職への一歩が踏み出せないと、こういったような状況にある若者もいるというふうに思うんですが、これらのいわゆるニート引きこもりの相談について、これの相談に乗るようなところというのは諏訪市にはあるでしょうか。

下諏訪町議会 2012-09-07 平成24年 9月定例会−09月07日-04号

これも、同じような話になってしまいますけれども、県では、子供、若者をめぐる環境の変化やニート引きこもりなど、子供、若者の抱える問題の深刻化に対応をするために、子供、若者育成支援施策の総合的な推進の枠組みや、社会生活を営む上で困難を有する子供、若者を支援する体制の整備を今、図ろうとしているわけですけれども、当然今あることでございますけれども、町として、児童、生徒の支援として、まずどんなことがあるのか

下諏訪町議会 2011-09-08 平成23年 9月定例会−09月08日-03号

教育こども課長(土田徳) 今、議員さんから言われましたように、平成21年7月に子ども・若者育成支援推進法というものが成立いたしまして、その趣旨というものは教育福祉雇用等の子供、若者全般にかかわる総合的な推進というものが一つあり、もう一つはニート、若年無業者という形の方、また引きこもりを抱える若者のネットワークづくりと、今、御説明あったとおりでございます。  

塩尻市議会 2010-08-19 08月19日-01号

労働費では、勤労者の経済支援のため、勤労者福祉資金融資制度委託金として1億5,000万円の預け入れ、塩尻筑南勤労者福祉サービスセンターほかへの補助金交付、社会問題化しているニート問題を含む雇用対策や、勤労青少年ホーム、職業訓練校、ふれあいプラザなどの運営等に取り組み、勤労者福祉の増進を図ったところであります。 

諏訪市議会 2010-06-04 平成22年第 2回定例会−06月04日-04号

新卒あるいはその現在の高校在学中の若者、今言うように、ホテル旅館業に1年間ということでございますが、いずれにしても県の場合でも、高卒者を要するにフリーターニート化の未然防止ということで、民間事業者に委託ということでございますので、ちょっとこれらの絡み等いろいろ研究しながら、それが可能かどうか検討してみたいと思います。以上でございます。              

諏訪市議会 2008-09-09 平成20年第 3回定例会−09月09日-04号

それから、最近のフリーターですとかニートというものは、国を挙げて、今非常にですね、この解決に乗り出しているところであります。ただ目的があって、そうしたものをやってですね、お金をためて何かをしたいということならいいわけでありますけれど、そうではなくて、ただ漫然とその部分にいてしまうということでは、私どもは逆に、そういうライフスタイルについては、ちょっと心配をしているというような状況であります。

下諏訪町議会 2008-06-10 平成20年 6月定例会-06月10日-04号

また、ニートの人たちについても、社会的な問題になってきていますが、町として、こうした皆さんの雇用対策について、どのような考えを持っているのかお聞きいたします。  特に、雇用の関係については、国の機関であるハローワークなどが中心になって雇用の改善が図られているわけでありますが、ハローワークへ行く以前の、それぞれの悩みもある人が多いと聞いているわけであります。

諏訪市議会 2007-09-11 平成19年第 5回定例会−09月11日-04号

本当に今はいじめだとか、ニートだとか、自殺だとかいろんな問題、やはり命の教育、そういったところの根底とつながるのが食育であるかと思っておりますので、その辺の、今、先ほど来も出ております子供たちの問題に絡めて、教育長の御所見を改めて伺いたいと思います。 ○三村睦雄 議長  教育長 ◎細野祐 教育長  おっしゃるとおり、食べるということは人間基本ですので、それが正しい仕方で子供に食べさせると。

諏訪市議会 2007-09-03 平成19年第 5回定例会−09月03日-目次

      │ │   │       │2 「ともに生きるまちづくり」市民対話について       │ ├───┼───────┼──────────────────────────────┤ │ 4 │宮坂勝太   │1 ゆとり教育で目標としてきたものは何か、成果は      │ │   │       │2 いじめ問題の対応について                │ │   │       │3 ニート

下諏訪町議会 2007-06-07 平成19年 6月定例会−06月07日-03号

しかし、若い人向けの施策がなかなかここに載っていないというような状況がありますので、先ほども言いましたように、就労人口の動向とか、雇用問題とか、特に今派遣やニートという言葉が普通に使われている現在ですので、元気で明るい活気のあるまちづくりのために若者の対策をする検討会というようなものを先ほど言いました、私、今提案しました、新婚家庭に家賃補助をというのもいい提案だからというようなことも、全体で若者部会

諏訪市議会 2006-09-11 平成18年第 5回定例会−09月11日-03号

ニートとか言われている方々が、かなり400万人とかいるわけでありますけれども、何か目標を失ってしまって、とりあえず食べればいいやというのが、果たして国の形かどうかというのは、ちょっとそれまで行きますと難しい問題であろうと思っております。              

諏訪市議会 2006-06-13 平成18年第 4回定例会−06月13日-03号

また、ニートと言われる方々が300万人、これがいるということをよく言われています。これをどうにかしなければいけないと。一つの国の方の施策がございますが、その辺も踏まえながら、諏訪市として何ができるかということを、これからの問題とし考えていかなければいけないんじゃないかなあと思っております。

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